[1]FATONE◆C9GC1UUcIQ
【レイトン教授と存在しない者】
はじめまして♪
ファトネと申します。
はじめての小説なので
至らぬ所がありますが、
よろしくお願いします!
~プロローグ~
ある日、レイトンのもとに
招待状が届いた。
内容はある謎を解いて
欲しいという依頼だった。
レイトンとルークは送り主である、
アオイシ カイレンの屋敷へ向かう。
読んでいただければ、
幸いです♪
2011/08/26 23:15
[53]ファルナ◆fxfMO8Yh0M
引き分けかぁ。ならば、レイナGOGO!
レイナ「絶対勝っちゃうからね!!」
オルド「・・・」
ファルナ「まだ落ち込んでるなぁ(´∇`)」
屋敷に来た男は、一体・・・?
更新頑張って!
2011/09/11 22:21
[54]シナモン
やっと読み終わりました〜
緊迫感とかすっごく伝わりました!発小説なのに書くの上手で羨ましいです…!
更新頑張ってくださいね!!
2011/09/11 23:53
[55]FATONE◆C9GC1UUcIQ
>ファル
ふっふっふっ…。正体は
まだ明かさないよ(* ̄- ̄)
>シナモンさん
え!?全部読んだんですか!?
ありがとうございます!!
…そしてすみません、
こんな駄文で(泣
タメ口、呼び捨てOKですんで!
では、更新♪
〜数分後、ホール〜
恵「次はオレが行こうか。」
恵一がガラスの部屋に入る。
続いてルナも入った。
レイナ「あれ?オルド、どこ?」
レイナは辺りを見渡すが、
オルドの姿は見えない。
するとルビーがレイナに近づく。
ルビー「さっき何かブツブツ
言いながら出ていったよ?」
レイナ「ふ〜ん…。まぁ、すぐに
戻ってくるかな?」
〜エントランス〜
???「Zzz…Zzz…」
オルド「はぁ…って、ん?」
オルドが見た先には男が壁に
もたれ掛かって寝ていた。
…それにしても酒臭い。
相当の酔っ払いのようだ。
オルド(屋敷の使用人では
ないはず…。じゃあ誰だ?
…まさか、犯人?)
きります。
2011/09/12 21:00
[56]FATONE◆C9GC1UUcIQ
…目線ってのは大切かな。
よし、使ってみよう。
では、更新。
〜ホール(恵一)〜
二人はガラスの部屋に入る。
ルナはあんなに激しい動きを
するにも関わらず疲れた
様子は全くない。
恵(さて、彼女と戦うときの
注意点を整理しよう。
…まずあの動きだよな。
どこからでも跳んでくる。
…そして武器だ。槍だから
リーチが長い。まぁこれには
弱点にがあるのだが。)
そんなことを思っていると
爺から試合開始の合図が
かかった。
きります。
2011/09/13 12:18
[57]FATONE◆C9GC1UUcIQ
更新!更新!
〜エントランス(オルド)〜
壁にもたれ掛かりぐっすり
眠っている怪しい男…。
普通、酒を飲み、仕事を
サボる使用人はクビだろう。
―とりあえずカイレンさんに
見せたほうが早いかな…。
そんなことを思い、男を
担いでホールに向かった。
〜ホール(恵一)〜
さて、試合が始まったのは
いいが、相手の武器は槍。
ちゃんと刃もついている。
…でもオレの武器、木刀って。
いや、こんなことになると
予想してなかったから
武器を持ってきてないオレが
悪いのだが…カイレンさん。
もっといいのあるよね…?
カイレン「大丈夫だ、木製だが
折れたりしないように
我が青石財閥が総力を
上げて作った。」
―と、貸してくれたときに
言っていたが、いりません、
そんな機能。せめて真剣を
貸してください。
そんなことを思っていたら
ルナが攻撃を仕掛けてきた。
不安ながらも木刀で防ぐ。
確かに木刀は折れてない。
突然ルナが視界から消える。
反応して後ろを見ると、
上空から襲ってきた。
平和的に終わらせたいので
迎え撃つようにしてルナの
槍を持っている手を叩く。
ルナ「…っ!!」
ルナは攻撃を外し、床に
転がり込む。ルナを見るが
槍を落としていない。相当
強い執念だと感心する。
…また死角に入られると
面倒だな。この隙に決着を
つけよう。
相手との距離を一気に
近づける。そして右脇腹に
木刀を振るった―。
2011/09/14 06:38
[58]アラン
恵一ぃいいいいぃ!
戦ってんのか!?にしてもすごい観察力・・・・そうやるからには勝てよ←
恵「・・・・え」
江「だってさだってさ!女に負けるんだよ!?イヤでしょ!?」
恵「・・いやオレ、きずなに負けたことあるし」
江「え」
き「?」←
2011/09/14 19:23
[59]FATONE◆C9GC1UUcIQ
>アラン
ふふふ…。はたして、恵一の
運命はいかに!?^^
では、更新♪
槍の弱点…。それはとても
簡単なこと。近づけばいい。
そうすれば反撃はこない。
〜ホール(ルナ)〜
左からくる…!とっさに
槍を身体の左側に立てる。
―が、突然身体の右から
衝撃が襲った。
手の感覚からして木刀を
防いだはずだ。…まさか
一瞬で二回攻撃された…!?
爺「そこまでです…!!」
父の声が聞こえた。結果は
私の負け。今のところ、
1勝1敗1分…。これでは
カイレン様に申し訳ない…。
オルド「あの-、すみませ〜ん、
カイレンさ〜ん。」
不意にオルドの声が聞こえ、
見るとある男を担いでる。
そして彼は言葉を続けた。
オルド「この人、誰ですか?」
カイレン「…やっとついたか。」
ガチャ
オルド「…は?」
タアァァアン!!
―突然の銃声。私以外は
カイレン様の行動の意図が
読めなかったのだろう。
皆、唖然としている。
銃弾は男の頭に命中した。
証拠に男の頭が反動で
後ろに傾いていた。
…いやはや、お見事です。
オルド「な…な…!」
カイレン「…起きろ、シュラン。」
シュラン「…ん〜?」
全員「!?」
カイレン様のお言葉に返事を
したシュランという男。返事を
しただけというのにすごい
驚かれようだ。…まぁムリも
ない。さっきカイレン様に銃で
撃たれた男なのだから。
…もちろん本物の銃だ。
それにしても、銃を撃った
ときのカイレン様の姿…///
シュラン「あ、カイレンだ。うぃす。」
…『様』をつけろ、無礼者。
カイレン様のご友人だから
ぎりぎり許すが…。
いまだに唖然としている
全員にカイレン様がシュランに
ついて説明を始めた―。
2011/09/14 19:49
[60]ファルナ◆fxfMO8Yh0M
ふーん。オルドは、すごいのつれてきたな(笑)←←
次は、誰が戦うのかな?
更新頑張って!
2011/09/14 20:30
[61]Milia(元リララ[a:0051])
こっちでは久しぶり!
全然来てなくてごめんね。
更新がんばってね☆
2011/09/14 20:32
[62]笹
シュラン…酒乱?←
沙「ていうかルナちゃんってカイレンさんの事好きなんz(殴蹴殴蹴殴蹴殴
零「だ ま れ」←
笹「ていうかシュランさん不死身?」←
レイ「そうなんじゃねぇの?」
麗「興味深い…な。」←
ス「何する気!?」
更新頑張~
2011/09/15 06:55