[1]play◆lrQ7vbLsTk
【レイトン教授と古びた屋敷】
え~、どうも、本日2作目を作らせて頂く、playと言うものです。
前回の話は、随分と早く完結しました。
前回、お世話になった方も、初めて読むと言う方も、是非来てください。
こちらのスレに来た方は、全員タメ&呼び捨てで構いません。
オリキャラを募集中です。皆様のオリキャラは、私の小説で使わせて頂きます。
オリキャラを投稿するさい、必ず以下の事を明記して投稿してください。←
名前:
性別:
年齢:
性格:
容姿:
画像(無くてもよい)
こちらのものを必ず書いて下さい。
では、第2作目スタート!
レイトン達は、すぐに現場に向かった。
手紙の通り、今にも崩れそうな屋敷だった。
レイナ「えっと、教授ですか?」
レイトン「あぁ、私達が、君から手紙を受け取った者だ。」
レイナ「わざわざ、来てくださり、有難うございます。」
ここで、きります。中途半端です。←
2011/08/24 19:28
[22]play◆lrQ7vbLsTk
更新!
レミ目線
私はこの町をもっと知りたくて、出掛けた。
いざ、来てみると迷路みたいな感じで、何だか楽しみ♪
そしたら後ろから‥
?「おい、そこの女。邪魔だどきやがれ!!」
レミ「!!!」
?「さっさとどきやがれ!!!」
レミ「‥‥‥何と言いました?」
?「あぁ?どけっていってんだろ!」
ドゴッ←男を殴った音
レミ「貴方が邪魔しているんじゃ、ないんですか?」
男「ってー、何すんだよコノヤロー!!」
シュンッ
レイナ「何してるんですか?」
レミ「レイナさん!」
男「テメェ危ねぇだろ!!」
レイナ「貴方がやるのが悪いんです。」
男「んだとぉ‥」
男がレイナさんを殴りかかろうとした。
だから、私は‥
レミ「やめなさい!!」
ボコッ←蹴った音
レミ「レイナさん、大丈夫?」
レイナ「大丈夫です。レミさんがアイツをやってくれたので‥」
レミ「良かった‥」
男「この女共めぇ‥。マジでやんのか?」
レミ「やるの?」
レイナ「ほんとにやるの?やる前に警察呼んだほうが、良いかな?」
男「ク‥クソ~!!」
男は逃げて行った。
レイナ「良かったわね!」
レミ「えぇ。」
きります。
レイナさんの特技?を出そうとして失敗しました(笑)← ファルナ、これで良かったのかな?
2011/09/03 22:29
[23]ファルナ◆fxfMO8Yh0M
play>大丈夫だよ☆レイナは、お化けが相手でもやるときはやるよ(笑)あの男の目的は・・・?
2011/09/03 22:44
[24]play◆lrQ7vbLsTk
ファルナ>
お化けでも‥?← レイナさん凄っ!
男の目的は、特に無かったんだよ☆←何それっ
2011/09/03 22:48
[25]play◆lrQ7vbLsTk
更新!
再びレミ目線
男を追い払った後、レイナさんと別れた。
に、してもレイナさん強かったわ。私も彼女のような強さが欲しいわ!
?「あ!彼処に人がいるわ!道聞こ!」
?「そうだな」
私に言ってるのかしら?
?「あのぅ、道を聞きたいんですがぁ‥。ハァ‥ハァ‥」
?「この町の人ですよね?ハァ‥ハァ‥」
レミ「凄い息切れしてるじゃない!それと、私はこの町の者じゃ無いわよ?」
?「そうなんですかぁ。では、私達は行きます。」
レミ「ちょっと待って!」
?「えっ?」
レミ「こっちに来て!」
この町見に来たのに、私はレイナさんの家の帰ってきた。
ルーク「レミさん!!早かったですね‥」
レミ「そうかしら‥。それより飲み物よ!」
亜蘭、スニフ「「ぷはぁ~」」
レイトン「亜蘭さんとスニフさんだね。」
亜蘭「あ‥はい‥。」
レイトン「私達に会う為に、ここまで‥」
亜蘭「そうなんですよ。ドアの前に手紙があったもので‥。」
ルーク「でも、どうして僕達に?」
亜蘭「それはですねぇ‥‥‥‥」
きります。
中途半端‥(笑)←←
2011/09/03 23:49
[26]play◆lrQ7vbLsTk
更新!←またか!
亜蘭「実は‥‥‥‥‥‥‥、ネタを集めに来たんです。」
ルーク「ネタ?」
亜蘭「そうです。私、漫画家でネタを集めようと、ここへ来たんです!で、その途中で彼と出逢いまして‥。それで、彼も教授に会うそうだったので一緒に行動してたんです。」
レイトン「なるほど‥」
レミ「貴方、漫画家なの?なら、写真撮らせて!」
亜蘭「え?あ‥はい‥」
レミ「はい、ピース!」
亜蘭「ぴ‥ピース‥」
レミ「う~ん、何だろう。表情が堅いような‥。もっと笑って!」
亜蘭「は、はいぃ‥」
レミ「無理にしなくて良いのよ。自然に、そうそんな感じに自然に‥。はい、ピース!」
亜蘭「ピース!」
パシャ
レミ「いい笑顔ね!サイコーよ^^」
亜蘭「有難うございます‥」
きります。
2011/09/04 00:44
[27]play◆lrQ7vbLsTk
更新!
レイトン「で、スニフさんは‥」
スニフ「私も貴方に会うために来たんです。」
レイトン「そうかい。」
スニフ「(私の事を忘れているのか‥)」
ルーク「そういや、レミさん早かったですね。」
レミ「ああぁ!!写真撮りに行ったんだっけ!!もう一回見に行こ!」
亜蘭「でしたら私も良いかな?」
レミ「勿論よ!行きましょ♪」
亜蘭「うん!」
バタンッ
きります。
2011/09/04 22:04
[28]play◆lrQ7vbLsTk
再び更新!
レイナ目線
レイナ「では、私は食料を買いに行きますね。」
ルーク「行ってらっしゃい、レイナさん。」
私は食料を買いに家を出た。
レイナ「色々有るなぁ、買うもの。それに、お客さんも居るしなぁ。」
そんな独り言を言いながら食料専用の店へ向かった。
今も思っているんだけど、迷路みたいだなぁこの町。まぁ、慣れたけど。
店
レイナ「何にしようかなぁ‥と、これとこれとこれで良いかな。」
私は買い物を済まして帰った。
家←早
レイナ「ただいまぁ‥」
レイトン「お帰り、レイナさん。」
レイナ「まだ帰って無いんですか、レミさんと亜蘭さん。」
スニフ「まだだよ。」
レイナ「そうですか。」
と、言った後に‥
レミ「ただいま、帰りましたぁ!」
亜蘭「ただいまぁ~」
二人が帰ってきた。
レイナ「お帰りなさい、レミさん、亜蘭さん。」
ルーク「どうでした、この町は‥」
レミ「面白かったわよ、結構。」
亜蘭「かなり、ネタが集まりました!」
レイナ「迷ったりしませんでした?」
亜蘭「まぁ、迷いかけましたが‥」
レミ「まぁ‥ね?」
レイナ「そうですか‥。あ!あの!一緒に料理、作りません?」
レミ「え?私は大歓迎よ?」
亜蘭「私も作ります!」
レイナ「有難うございます!こっちが台所です。」
私は二人を台所へ案内した。
きります。
2011/09/04 22:24
[29]play◆lrQ7vbLsTk
こんばんわ。
実は私、自分が考えたオリキャラを忘れるという‥‥‥←
ユリア「酷っ‥!そんなんじゃ作者やって行けないわよ!」
play「すみません‥一応反省しています」
ユリア「ホント?では、これからもこのダメダメ作者を宜しくお願いしますm(__)m」
play「これからも、この小説を宜しくお願いしますm(__)m」
では、更新!
台所にて
レミ「‥‥‥で、何を作るの?」
レイナ「一応カレーを作ろうかと‥」
レミ「オッケー!任しといて!」
レイトン達
ルーク「さて、何を作ってくれるのでしょうか。楽しみですね!」
レイトン「沢山食べるんだろ、ルークは‥‥」
ルーク「そうです♪」
ユリア「たっだいまぁ~♪調査してきましたぁ♪ってあれ?レミさんとレイナさんは?それと、貴方は‥‥」
スニフ「私はスニフだ。」
ユリア「スニフさんですね!私はユリアです♪宜しくお願いします♪」
スニフ「これから宜しく。」
ユリア「はい♪それより、レミさんとレイナさんは?」
ルーク「台所に居ますよ。」
ユリア「わかったぁ~」
台所
レミ「だいぶ切れたわね。」
亜蘭「そうですね♪ていうか、レミさん、上手いですね、切るの。」
レミ「え?そうかしらぁ‥。」
レイナ「ホントです!こんな風になれたらぁ‥‥」
レミ「そんな事ないわよ!」
ユリア「みぃなさぁん!何作ってるんですかぁ?」
亜蘭「あの子は‥‥?」
ユリア「あ!私はユリアよ!貴方の名前は?」
亜蘭「私は亜蘭よ、宜しくね☆」
ユリア「宜しくです!亜蘭さん!」
中途半端と分かっていながらもここできります。←なんだそれ‥(汗)
自分で考えたオリキャラを無理矢理出しました←←
2011/09/05 22:05
[30]play◆lrQ7vbLsTk
更新!
ユリア「ところで何を作ってるんですか?」
レイナ「カレーを作ってるんです。そして、今材料を切り終わったところなんです。」
ユリア「カレーですかぁ‥。私、カレー好きですよ!」
レイナ「ふふっ。そうなの?」
ユリア「そうですよ!私の大好物です!家でしょっちゅう食べてましたから!」
レミ「しょっちゅう食べてたの?」
亜蘭「片寄るよ、栄養が‥」
ユリア「大丈夫!しっかり野菜も食べてたから!」
亜蘭「ならいいけどぉ‥」
ユリア「大丈夫ですって、まだまだ若いですから!」
レイナ「ふふっ」
レミ「まだまだ若いって、まだ子供じゃない。」
ユリア「エヘヘ‥」
その頃、レイトン達は‥
ルーク「まだですかねぇ‥。お腹が減りましたよぉ、先生‥」
レイトン「ルーク。お腹が減った位でそんなことを言ってはいけないよ。英国紳士としてはね。」
ルーク「でもぉ‥」
グゥゥゥゥ‥‥
ルーク「ほら、いまなりましたよ?」
レイトン「ルーク、落ち着きない。こうゆう時は紅茶を飲みなさい。」
スッ←教授がルークに紅茶を差し出している
ルーク「そうですね‥。」
ズズッ‥‥‥
ルーク「アチッ!先生、これ熱いです!」
レイトン「紅茶は熱いぐらいが丁度良いのだよ。」
ルーク「そうなんですかね‥。」
ここできります。毎回、中途半端ですみませんm(__)m←
そして、オマケです。
アランが投稿?した、亜蘭さんです。髪の色が失敗ですね‥‥←
他の人も、着色して、貼りに来ます。
2011/09/08 22:31
[31]アラン
ギャアアアアアアアアランンンンンンン(((強制終了
いやいや失敗じゃないよ成功だよ!
アラン・・カレー作れるのか・・・
亜「作れますよ!何言ってるんですか!」
江「え・・アロマみたいにとてつもないものw(((
き「黙れ」
2011/09/09 17:36