[1]play◆lrQ7vbLsTk
【レイトン教授と古びた屋敷】
え~、どうも、本日2作目を作らせて頂く、playと言うものです。
前回の話は、随分と早く完結しました。
前回、お世話になった方も、初めて読むと言う方も、是非来てください。
こちらのスレに来た方は、全員タメ&呼び捨てで構いません。
オリキャラを募集中です。皆様のオリキャラは、私の小説で使わせて頂きます。
オリキャラを投稿するさい、必ず以下の事を明記して投稿してください。←
名前:
性別:
年齢:
性格:
容姿:
画像(無くてもよい)
こちらのものを必ず書いて下さい。
では、第2作目スタート!
レイトン達は、すぐに現場に向かった。
手紙の通り、今にも崩れそうな屋敷だった。
レイナ「えっと、教授ですか?」
レイトン「あぁ、私達が、君から手紙を受け取った者だ。」
レイナ「わざわざ、来てくださり、有難うございます。」
ここで、きります。中途半端です。←
2011/08/24 19:28
[32]play◆lrQ7vbLsTk
アラン>
コメ、あざーす[a:0343]
せ‥成功?!そんなわけないよぉ~←
更新!
ユリア目線
ユリア「楽しいですねぇ~♪」
レミ「そうね、出来上がりが楽しみだわ!」
そう、カレーを作りはじめて、後は温めるだけなのです!
数分後‥‥
ユリア「出来たよ!!」
私は先生達を呼びに行っていた。
ルーク「ホントですか!」
ルーク君は『わ~い』と言いながら台所へ向かった。
レイトン「全くルークは‥。では、私達も行こうか。」
スニフ「そうですね。」
と、言って先生達も行った。
ユリア「よぉっしっ!私も行こう!!」
と、言って私も台所へ向かった。
きります。
2011/09/10 10:33
[33]FATONE◆C9GC1UUcIQ
やほ、ファトネだよ^^
更新楽しみにしてるよ♪
そちらがかまわないなら
オリキャラ出そうか?( ̄ ̄;)
できれば逆指名がいいけど…
更新がんばれ〜←また!?
2011/09/10 23:34
[34]play◆lrQ7vbLsTk
FATONE>
コメ、サンキュ[a:0343]
オリキャラ?!うん、募集してますぜ[a:0287]←
でも、今作出せるか分からないけど、出せるよう頑張るよ!←←
それと、オリキャラの募集について
期限は無しでいつでも投稿して下さいm(__)m
2011/09/11 08:54
[35]play◆lrQ7vbLsTk
更新!
全員「いただきま~す!!」
レイトン「では、いただこう。」
ルーク「やっとだぁ~♪いっただっきまぁ~す♪」
パクッ
ルーク「ぬぐっ‥‥‥‥!!!」
ユリア「ルーク君、どうかしたの?」
ルーク「い‥‥いや、あ‥‥味が‥‥」
ユリア「味?ああ、味付けは私がしたのよ!少し‥‥入れすぎたかな?」
ルーク「ユリア‥さんが‥です‥‥か?」
ユリア「そうです♪」
ルーク「ちょ‥‥っと、僕、お手洗いに‥‥‥行って‥‥来ます‥‥」
ダダダダダ‥‥‥
ルーク目線
ルーク「グハァ‥‥‥」
僕はいまトイレにいます。にしても、辛かったぁ‥‥
ルーク「辛かった‥‥ハァ‥ハァ‥」
それから数分後たって、辛さがおさまった。
ルーク「ふぅ~~~‥‥‥」
レミ「お帰り、ルーク君。」
ユリア「長かったですね。」
ルーク「あは‥‥あはははは‥‥‥」
あれ?皆、普通に食べてる‥‥。もしかして、僕の舌に何か問題でも‥‥‥?!
きります。
2011/09/11 19:10
[36]play◆lrQ7vbLsTk
更新!
ルーク目線
あの後、何とかカレーを平らげた。
レイトン「ルーク、行くよ」
ルーク「あ‥はい‥‥」
短すぎますが、きります。
2011/09/12 06:52
[37]play◆lrQ7vbLsTk
更新!
再びルーク目線←
古びた屋敷‥‥‥。まだ謎が沢山有りそう‥‥。
まず、一つは先生も気にしているあの穴のこと。何故かあそこだけは大きな穴があって不思議に思っているんだ。
二つ目は主の写真について。火事があったんだから、写真も無くなってるはずなのに‥‥‥。やっぱり可笑しい‥‥。
最後に、レイナさんについて。上手くは言えないけど、何か変だなと思うんだ‥‥。
レミ「あら、ルーク君、そんな悩んだ顔して‥。(クスッ」
ルーク「いえ、何でも無いですよ‥‥」
レミ「あら、そうなの?じゃあ、私は行くわね。」
ルーク「あ、はい‥‥」
レミさんはクスッと笑い行った。
そして、先生がいる穴の近くに行った。
きります。
2011/09/12 16:38
[38]play◆lrQ7vbLsTk
更新!
またもやルーク目線←多いな‥ww
ルーク「先生ぇ~~~」
レイトン「ルーク、どうしたのかね?」
ルーク「穴を見に来たんです!」
レイトン「うむ。ルークもこの穴に興味があるのかね?」
ルーク「興味というか‥‥‥、気になったので。」
レイトン「うむうむ、そうか。では、この穴について見てみよう‥‥」
ルーク「そうですね。」
レイトン「まずは‥‥、中を詳しくみてみようかね。」
ルーク「中をですか?」
先生は穴の中をライトで照らした。すると‥‥‥
レイトン「ルーク!これを見るんだ!!」
ルーク「!!」
先生が急に声を出し、僕はビックリした。そして中を覗いてみたら‥‥
ルーク「こ‥‥これは‥‥‥?」
中にあったのは封筒だった。そして、僕は封筒を手にとった。
レイトン「ルーク、中に何か入っているかね?」
ルーク「はい‥何か沢山‥‥」
中には変な物が入っていた。
きります。
2011/09/12 21:07
[39]シナモン
Play、はろー!!
何が入ってたんだろ?そんな穴に入ってるって事は……わからないぜッ!!←バカ
更新がんばれ〜(^o^)/
2011/09/12 22:42
[40]play◆lrQ7vbLsTk
シナモン>
やほ^^コメ、あざーす!
中に入っているのは‥‥今日の更新で明かされるよ!‥‥多分←←
更新頑張るよ!そっちも頑張ってね[a:0343]
2011/09/13 06:48
[41]Hiroto
paIyやほ!
あのミニ小説のお返しするね!
番外編.ハロウィン!
「トリック•オア•トリート!」
………そう言ってきたのはライナさん。
僕はポケットに入っているイチゴ味の飴を取り出し、彼女にわたした
「ありがとっ!クラウス君!」
僕は彼女に微笑んだ
「君……好きなお菓子は?」
すると彼女は、クスッと笑った
「私の好きなお菓子は、貴方よ!
クラウス君!」
おしまい!
こんな駄目ですいません!
2011/09/14 19:34