[1]ハルコール
【レイトン教授と炎の神殿】
初投稿で、多少変なところがあると思いますが、一応見て下さい・・・。
主な登場人物
レイトン
ルーク
デスコール
オリキャラ
ハルカ・ゲン・
2011/08/22 20:00
[9]ハルコール
皆、コメント、ありがとー!
更新!デスコ「皆を無視するな」
よびためOK~~!私もデスコール大好きだあぁぁぁぁ!デスコ「は?」
更新しますね・・・?
レイトン「炎の・・・」
ルーク「神殿・・・?」
レイトン「実に不思議だ・・・ルーク!」
ルーク「はい!先生!」
レイトンとルークは、連放事件(略した)
について調べた・・・。そして、ハルカという女性が、炎の神殿を知っているとわかった。
ハルカが、デスコールの部下だと知らずに・・・。
つづく
デスコ「短か過ぎるんじゃないか?」
ハ「ま、いいの、いいの」
2011/08/22 21:08
[10]ハルコール
ちょっと省略して更新!
レイトン「皆さん、この中に、この町の住人ではない人物がいます!そして、炎の神殿に深く関わっているいる人物…それはアナタだ!」ビシッ!(ハルカを指差す)
ルーク「えぇ!ハルカさんが?!」
ハルカ「フッフッフッ、そう…、私はこの町の住人ではないわ!」
住人「お前が…お前が連続放火事件の犯人か?」
レイトン「いいえ、ハルカは犯人ではありません。おそらく、あの神殿は、ハルカの実家でしょう…」
ハルカ「そう…、私が長旅から帰って来た頃には、もう、私の家は…跡形もなく消えていたわ!!」
レイトン「ハルカ…、あと…君は…」
ハルカ「その事も気づいていたんですね?…そう、私はデスコールの部下よ!」
住人の一人「フッフッフッ、ハーハッハッハッ!」
住人の一人が、高笑いをして、早着替えをして、正体を現した…。
ルーク「お前は!」
レイトン「デスコール!」
続く
2011/08/23 14:12
[11]play◆lrQ7vbLsTk
おぉ、面白い展開ですね!続きが楽しみでたまりません!←
そして、私の小説と違って面白いです(^u^)
更新、頑張って下さい[a:0343]
2011/08/23 14:57
[12]ハルコール
更新!
デスコール「フッフッフッ…」
住人「じゃあ、この男が犯人か?!」
デスコール「フッ、頭が使えない人間だどもだ…、私らは違う!」
ルーク「アナタたちの目的は何だ!」
デスコール「私とハルカは、黄金遺跡を捜していた…、しかし、どういうことだ!この町に、黄金遺跡などなかったのだ!…こんな無意味な町は…、全部消えてもらおう!」
ウィーン!ウィーン!←(機械の音)
デスコール「フッフッフッ…、ハーーハッハッハッハッ!ショータイムの始まりだ!」
ハルカ「ハーーハッハッハッハッ!」続く…
2011/08/23 17:56
[13]メルーガ
えっと・・・初めまして。タメ&呼び捨ておkなメルーガです。
小説読みましたが、ルークの表現が可愛いですね。
特に、最初の方の紅茶を褒めてもらっているルークがとっても可愛かったです。
更新頑張ってください!
2011/08/23 18:48
[14]ハルコール
メルーガさん〉コメント、ありがとうございます!ルーク、可愛いでしたか…!
更新!
ウィーン!ウィーン!
レイトン「うわあ!」
ルーク「先生!一体どうしたら…!」
デスコール「ハハハハハ…!」
ルーク「はあ、はあ!」
レイトン「う…フゥ…!」
デスコール「なに?!」
ルーク「はあ…デ、デスコール!もう諦めるんだ!」
デスコール「くっ…うわ?!」デスコール(ヤバい!落ちる!この私が…)
フッ…
デスコール(もうダメだ!)
とデスコールが諦めかけたその時…!
ガシッ!
デスコール「!…」
デスコールの腕を掴んだのはハルカだった!
ハルカ「デ…、デスコール様!まだ…、死んじゃダメです!」
デスコール「ハルカ…、は…放せ!私が生きてる理由なんてないんだ…!」
ポツ…
デスコールの顔に流れ落ちたのは、ハルカの涙…。
ハルカは、淡い笑顔を浮かべて話始めた…。
ハルカ「デスコール様、覚えていますか?私が子供の頃…」
デスコール「…ああ」
ハルカ「私は両親が死んで、身寄りの人間がいなくなって…
メイド「もう!早く食べてよ!アナタがこの家に来たせいで、ムダな仕事が増えたんだから!」
家にいる人にも嫌われて…そして、また、私が外にいても…
イジメッ子「やーい、泣き虫、泣き虫!ブース!」
イジメッ子2「こいつに言葉しゃべっても、怪物だから、言葉わかんねーよ!」イジメッ子「そりゃ、全ての怪物に失礼だ!」
イジメッ子2「アハハハハハハハハ!」
デスコール「待て~!女の子には優しくするのが基本だろ!」
イジメッ子「なんだよ、真面目ぶって!ヒュー、ヒュー!」
デスコールバキバキ!ボキッ!←指を鳴らす音
イジメッ子「わー!ゴメンナサ~イ!」
デスコール「だ…大丈夫か?」
思い出終わり…
ハルカ「…私は、何より大切な存在が出来たんです。デスコール様と言う、素敵な人が…!
デスコール「ハルカ…」
ハルカ「うっ…ぐっ…ハアッ!」
ハルカは、デスコールを助けた!
デスコール「悪かった、ハルカ…お前がそんな気持ちでいたなんて、気が付かなかったんだ…うわ?!」
ドカーン!!!!
銃声と共に、ニ人の男が現れた!
レイン「全員、その場に伏せろっ!」
ポーカー「さもなくば、全員撃ち殺すぞ!」
続く…
2011/08/23 21:46
[15]ハルコール
なんか、炎の神殿関係なくなってる…!
更新!
レイトン「アナタたちは何者なんだ!はっ、もしかして…!」
レイン「その通り、俺達こそ、今、人気者の連続放火事件の犯人だ!」
デスコール「フッ、何が人気者だ!」
ポーカー「こっちへ来い!」
ハルカ「キャーー!!!助けて!」
デスコール「くっ…」
ポーカー「おっと、デスコールさん、俺が落ちると、この女も落ちるぞ!」
デスコール「何だと!?」
レイン「コイツの足と、この女の足に、ひもが結んである…」
ルーク「先生!僕がハルカさんを助けます!」
レイトン「ダメだ!君には危険過ぎる!」
ルーク「…でも!」
ポーカー「さぁ…」
レイン「どうする?」
ポーカー「ガーッハッハッハッハッハッ!!」
ハルカ「フッフッフッ…」
レイン「?!」
デスコール「ヤバい!ハルカがキレる!」
続く…!
2011/08/24 08:58
[16]ハルコール
更新!
ハルコール「フッフッフッ…」
ポーカー「ま、まあいい!お前らが一人でも近付いたら…」
ハルカ「近づいたら?」
ポーカー「何言ってんだ!飛び降りるに決まってンだろ!」
ハルカ「へぇ~」
ハルカの怒り…90、96…100%!!
ハルカ「う~、はっ!はっ!どりゃ!」
ドガッ!ベシッ!
ハルカ「フウ~、私を殺すなんて、1000年早いわよ!」
ルーク「…レミさんより…強いかも!」
デスコール「ハルカ…、恐るべし!」
レイトン「何ということだ…」
レイン「なっ、うわあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
レイトン「くっ…!遅かったか…!」
ルーク「この事件で、数人の命が…あ!デスコールとハルカさんがいません!」
その頃―
ハルカ「まさか、デスコール様が落ちそうになるとは思いませんでした!」
デスコール「フッ…」
終わり…
短かった!
コメント、お願いしまーす!
2011/08/24 14:14
[17]Drops
初めまして!小説をよむのが好きな奴です!
えーと、タメ口でも呼び捨てでも
なんでもかんでもOKですよ!
ハルカさんってこわいですね~
怪力じゃないですか!
これで事件も一件落着…
これからのデスコールが気になります。
更新か次回作を期待しております!
2011/08/24 15:04
[18]Milia
完結したんだ!
おめでとう。
リ「2作目にコメントする前にこっちにコメントしなさい。」
M「完結したと思わなかったの。」
あんまり来れなくてごめんね。
では。
2011/08/24 15:16