[1]グラタン
【酒場にて】
はい、第7作目です。
詳しい説明する必要は無いですね。えぇ酒場での話です。
やや前作のスピンオフ要素を入れてますが単独でも楽しめるようにするつもりですよ^^
2011/08/21 22:50
[33]グラタン
>アラン
図書カードか!それは凄い!!
ってえ゛!?永遠の勝者もそうだったのか・・・。
いつ来てもOKだからね。それに今のところまともに更新できないしね!
レミ・・・か。彼女は結構オーラ強いからね。映画の時みたいに後半だけ出るのが無難だと思う。重要人物たちのために!
2011/09/08 21:10
[34]アラン
いつきてもいいと言われたので来ました←
きずなの「ネタバレが・・・・ね」を完全無視してきましt(((
あ、まだ買ってないけどね・・・ネタバレなんてあまり気にしないさ~←え
図書カードはね良く貰うから、今までのレイトン小説はすべて図書カード使ったよ(500円分だけ・・・あとは自腹)←
うん、そうだったよ~途中から「?」だったけどすぐ買ったからセーフなかんじ^^
でも、知らなくてもあれは結構いけたよ←は
デスコはマント脱ぐな・・・ね、みんないってるとおり、マント脱ぐとモフモフが目立つ=じゃあモフモフとれや がうちの考え(笑)
だってさ・・そうじゃん!歌姫見たときビビッたもん←←←
あ、でもね・・モフモフ取ったら帽子と仮面とかも取って欲しいのが本音です。
だって、そっちも目立つかr(((
き「何言ってんだこの人」
更新頑張れ!←きずなの発言、華麗にスルー
2011/09/09 17:27
[35]グラタン
30~:もういいだろ←
知っている人は知っているネタだから、うん。
>アラン
そうそう、あまりネタバレ要素は最初からこないようにしてみたんだ。良かったよ、本当に。
自分は小説は何かと妹に「買わされる」ことが多いので図書カードは貰ってもあまり使わないよ・・・;
今年末もでるのかな小説――。
2011/09/09 17:42
[36]グラタン
更新!
もうすぐ終わります!次はSFか・・・レイトンに1番遠いジャンルだな。
しっかしまぁ、戦いのあったそこら辺の骨董市で手に入れたワイングラスがこれなんですよ。
えぇ・・・綺麗でしょう?
でもこれ、呪われてるそうなんで。ね、怖いでしょ?
これを使ったものは、皆あっという間に命を落としていったそうで。おー恐ろしい!
え?何でこんな物騒なものを買ったかって?
中身を調べるに決まってるじゃないですか!!これ、大発見になりますって!
もしそうなったら・・・うーん。大きな屋敷でも建てたいものですなぁ。むしろ城ぐらいの大きさの。
ところで、あのカップルの話・・・まだこれからもありそうですよね?
おそらくこれからずうっと先にでもまた同じようなことがありそうでならないんですよ。分かりますよね?
その時ァ、もう・・・・上手くいくといいんですけどね。誰か仲介でも。
でもなぁ、つまらない話ですよね?
自分だったらこうします。
まず、隣の(娘の方ですよ、勿論)家のパーティーに上手く紛れ込んだ男は、そこの家の娘に恋に落ちる。娘の方も。
しかし知り合いに呼ばれた娘は姿を消し、男は会いたい一心で娘の部屋の近くまで忍び寄る。
そこで偶然出会った二人はひっそり婚約の誓いを立て、誰にも知られぬように知り合いの神父に手引きしてもらおうとするんです。
神父は快く引き受け、晴れて二人は(正式ではないものの)夫婦となった。
ところがどっこい。互いの両親に知られていきなり修羅場と化す両家。
二人はそれぞれ思案をめぐらせますが・・・
残念ながら、男が娘の部屋に忍び込んだ時・・・娘は息絶えてました。・・・といっても、薬でそう見えるだけですが。
絶望した男は自ら命を絶ち、娘は昏睡状態から醒めた後、男の様子を見てまた同じく―――――みたいな。
歌で人を殺すだの、歌で地面を吹き飛ばすだの・・・可笑しいですからね。このぐらいで十分だと思いません?
2011/09/09 20:20
[37]グラタン
短いです。
更新!
あー、飲んだ飲んだ。でも楽しかったですよ。
またいつかお会いできますかね?
じゃあ、今日はお詫びに俺が奢ります。先生、雨が降らない今のうちに・・・・。
ところで、ずっと大事に持ってるその本・・・・一体何です?
2011/09/10 15:02
[38]雫
ふと思った…。
この小説の時代って、前作の時代なのかな?
読んでてそう思ったんだけど…^^;
んで、先生が持っている本が『黒呪の書』か『銀聖の書』なのかな?
もうすぐラストなんだね! ラストスパート頑張れ!
2011/09/10 22:51
[39]グラタン
>雫
あいたぁ、全部外れだぁ・・・。
オチはたぶん自分と妹しか知らないネタだからなぁ・・・。分かった人は私と同じ星の住人だ^^;
次の更新がたぶんラストだよ、うん。
2011/09/11 14:28
[40]グラタン
更新!
あ、違います?
詩?先生がお生まれになられる前の?
はぁ・・・。ではまぁお元気で。
先生、と呼ばれたその人物は、今の客との会話の中身を思い出した。
偶然にしては出来すぎだ。
そしてその人物はページを捲り、詩の題を眺めた。
『ロメウスとジュリエットの悲劇的な物語』―――。
これを題材に、今戯曲の創作に取り掛かっているところだったのだが・・・自分の頭の中にあるストーリーとほぼ一致している。あの客の話は。
その男は、雨のロンドンの街の中に消えた―――。
・・・とまぁこんな話、誰も信じないよ・・・・たぶん。
(完)
2011/09/11 19:42
[41]レリカ
なぜだぁぁぁ!!
なぜ私が来てないうちに小説が終わっているんだぁぁぁぁぁ((((((殴殴殴
ツッコミ「オメーが来てなかったからだろーがぁ!!」
ぐはっぁぁぁ!!!
以上、私とツッコミ気質の本当の私によr(((再殴
さてさて、グラタン星に引越す準備を始めようか・・・
2011/09/17 20:06
[42]グラタン
>レリカ
いや自分のが早かっただけだね。
それにオチがわかりにくいしね!!
グラタン星に引っ越すとろくなことがないよ?
では。
2011/09/17 22:22