[1]Hiroto
【クラウスの恋物語~angel•love•story~】
はい!!
小説6作目のルビーです!
この小説には自分もでます!
それでは、序章です
僕は、あの時の事故から
笑うこともままならなかった
なのに
どうしてあの時のキミは
僕を受け入れてくれたんだい?
はい、これで終わります
キャラ設定は後でします!
皆さん、あたかかく見守って下さい!
2011/08/21 19:08
[66]Hiroto
シナモン>そうだそうだっ!
ク「え………あ、あれは本当に綺麗だから言ってて………」
へぇぇ~~~~~~~~
ク「(イラッ)………っ!?」
更新!(ディアナ目線!
綺麗っ!???
私は照れて、こう言った
「綺麗って言った………よね?」
クラウス君はうつむき
「……もう言わないから………」
私はクスッと微笑み
「………分かったよ」
まだ彼はうつむいている
そんなクラウス君に、私は………
「好き………」
クラウス君は
「……え?」
私は呟いた
「好きだよ……………クラウス君」
2011/09/09 21:22
[67]Hiroto
更新!!(クラ目線!
…………僕は何も言えなかった
告白なんて、初めてだから。
僕は言った
「……………少し考えさせて……?」
短いけどきりますっ
2011/09/09 22:11
[68]柳桜
ルビーやっほー。
私の小説に来てくれてありがとう!
更新がんばってね☆
2011/09/10 13:03
[69]Hiroto
柳桜>小説来てくれたんだね!
ありがとう!
そっちも更新頑張って~!
2011/09/10 15:31
[70]Hiroto
更新!!(クラウス目線!
「どうしよう…………」
告白されたの、初めてだから………
でも……………
(ライナ目線!
「……は?今なんて?」
私はディアナに聞く
ディアナは顔を赤くして言う
「だから……クラウス君に告白したの………」
嘘……でしょう?
この際、ハッキリ言ってしまおうか?
「私もクラウス君が好き」、と。
でも………!
きります!
2011/09/11 12:19
[71]Hiroto
更新!!
私は言った
「好きなの」
ディアナは
「え?」
私は叫んでいた
「私もクラウス君の事が好きなの!」
短いですがきります
2011/09/11 14:18
[72]play◆lrQ7vbLsTk
やっふぃ~←変な挨拶するな
クラウス君、君はどっちをとるんだい?
クラウス「どっちだって良いだろ?!」
play「いやいや、良くないだろう♪」←
クラウス「(イラッ)」
play「怒ってなんか‥‥‥‥無いよねぇ~‥‥‥」←
クラウス「(イライラ)無いですよ‥‥‥‥」
play「良かったぁ~(絶対怒ってんだろ‥)」←
すみませんm(__)m変な会話流して‥‥←←
そして、ライナさんも言ったか!今後の展開に期待[a:0446]
更新頑張ってp(^^)q
2011/09/11 18:12
[73]シナモン
はろー!!
うわぁ!現実だったら
めっちゃ修羅場だぜぇー!
クラウス罪な男だなぁ←W
2011/09/11 19:11
[74]Hiroto
pIay>やほ!
クラ、めっちゃ怒ってるな(笑
いや、期待しないで下さい!期待すると「えーー」ってなるから!
そっちも更新ガンバ!
シナモン>そうだね修羅場だね(笑
確かに現実ではカッコいいけど、レイトンの世界ではモテないんだよね…………
2011/09/11 20:25
[75]Hiroto
更新!(ライナ目線!
すると、意外なことに
ディアナはクスッと笑い、私を指差した
「貴方こそ、私のライバル」
!?ライバル!!?
……………少し不安だけど、きっといつか両想いになってみせる!
だけど、あんな事が起こるなんて
私は想像出来なかった
(クラ目線!
僕は今大学にいる
「………眠いっ………」
僕はそう呟いた
すると、僕の耳には聞きなれた声が……………
「おはようっ!クラウス!」
そう、その声の主はリスレだった
「……おはよ」
リスレは相変わらず元気だ
「……どうした?今日は元気ないな!」
僕は呟いた
「昨日、ディアナさんに告白された」
それを聞いたリスレは驚いた
「えぇええええぇっっっ!!!?」
僕は苦笑いして言った
「リスレ………うるさいよ」
まぁ、驚くのも当然だろう
2011/09/12 15:14