[1]Hiroto
【クラウスの恋物語~angel•love•story~】
はい!!
小説6作目のルビーです!
この小説には自分もでます!
それでは、序章です
僕は、あの時の事故から
笑うこともままならなかった
なのに
どうしてあの時のキミは
僕を受け入れてくれたんだい?
はい、これで終わります
キャラ設定は後でします!
皆さん、あたかかく見守って下さい!
2011/08/21 19:08
[76]Hiroto
更新!!↑の続きです
「おっ、驚くに決まってんだろ!?」
リスレは叫んでいた
僕は苦笑いを浮かべ
「………僕も驚いたけど」
リスレは目を輝かせる
「なぁ!告白の返事はどうするんだ!?」
僕は少し考えたが………
「………断る」
リスレは残念そうな顔して、こう言った
「え~!?お前な~……つまんねーの!俺なら絶対彼女にするけどな!」
そんなリスレに僕は言った
「ちょ、ちょっと歌って来る……」
屋上にて。
「………それ以上 何も言わないで
キミとの別れが苦しくなるから
また 貴方に会いたくなるから」
すると、聞き覚えのある声が………
「もう会っては いけないのに」
そう、ライナさんだ
彼女は微笑み、小さな声で言った
「一緒に歌おうよ」
僕は頷いた
「「もう会っては いけないのに
また会いたくて
時の鎖に 捕らわれて
もう 逃げられないのに
これは悲しき 恋の唄」」
歌い終わると、彼女は微笑んだ
やっぱり僕は…………
彼女の事が一番好きみたいだ。
2011/09/12 18:30
[77]play◆lrQ7vbLsTk
ルビーィィィィィx((黙れ
クソゥ、面白い展開で、にやけてまうやろがい!!←何でだよッ
はい、どうやら興奮していたみたいで‥‥[a:0446]←
フフフ‥‥、これは両おm((
クラウス「ネタバレになりますよ」←
play「すみません‥‥」←
どうやら、期待したかいがありました!![a:0266]← これからも期待してるよ[a:0266][a:0266]
更新頑張ってね!
2011/09/12 20:55
[78]Hiroto
pIay>面白くないよ!
そして、期待しないで下さい(((アホ
ク「本当に期待しない方が………」
ちょ、君は何を言ってるんだい
2011/09/13 19:14
[79]Hiroto
更新!(ライナ目線!
やっぱり、歌うとスッキリする……
彼女は微笑み、こう言った
「……私、やっぱり貴方と歌うのが一番好き!」
一番好き、ねぇ……
「僕も、好きだよ」
すると彼女は、顔を真っ赤にして、こう言った
「!?あ、好き…………ってあの好きだと思っちゃった…………」
僕は彼女に微笑み
「そんな訳……ないだろ?」
すると彼女は言った
「私は………本気で好き」
僕は聞き返した
「え?」
彼女は本気の顔で、こう言った
「私は………クラウス君の事が…………
好きなのっ!!」
その時、心地よい風が吹いた
2011/09/13 20:26
[80]シナモン
おぉっ!!2人の気持ちが… 通じ合うのかっ!?
気になるよ〜^○^*
更新がんば[d:0166][d:0150]
2011/09/13 20:42
[81]Hiroto
シナモン>さあねー
どうだろうねぇ
もしかしたらクラウスは………
ク「あるわけないだろう」
2011/09/14 15:59
[82]Hiroto
更新!(クラウス目線!
僕も……彼女の事が………
その時、僕は言った
「僕も………………好きだよ
キミの事。」
彼女は僕の言葉を聞いた途端、ニッコリと笑って、僕に抱きついてきた
「!……嬉しいっ!」
僕は驚いた
「うわっ!?ちょ、ライナさん!」
彼女はまだ笑っている
「………もう一回、歌わない?」
僕は頷いていた
「「人は 泣いたり
笑いあったり
傷つけあい 裏切って
いくのかな
それでも
新しい朝が 来るから
闇に引きずって
心を温めて
そして新しい 命が生まれる」」
きります!
2011/09/14 16:32
[83]play◆lrQ7vbLsTk
クラウスゥゥゥッッッ!!!←黙れ
フフフ、君はやっぱり‥‥‥ね♪
クラウス「何がやっぱりねだ!!ていうか、最後の「♪」いらないだろ!?」
play「いるよ?」←
えーー、ではルビーにミニ?小説をプレゼントしまーす!
番外編←番外編!?
タイトル「クリスマス」
ライナ「はぁぁ、今日は楽しかったなぁ」
クラウス「僕もだよ。」
ライナ「今までに一番楽しいクリスマスだったよ!‥‥ハックシュン‥‥!‥‥アハハ、ちょっと寒くなってきた‥‥かも‥。アハハ」
スッ
クラウス「これ、貸すよ‥‥‥」
ライナ「え‥‥‥!良いよ‥。ハックシュン‥!」
クラウス「‥‥‥ほら‥。良いから着てなよ‥‥‥。」
ライナ「う‥‥うん。有難う‥‥。あ‥温かいわ‥!」
クラウス「さっきまで着てたからね‥‥‥。」
ライナ「で‥‥でも、クラウス君は寒くないの?」
クラウス「‥‥‥君と居れば寒くなんか‥‥///」
ライナ「///‥‥有難う‥‥!///」
ギュッ
ライナ「//////」
クラウス「‥‥ね?こうしたら、もっと温かくなるだろ‥‥‥?///」
ライナ「う‥‥うん!///」
すると、空から白いものがパラパラ‥‥
クラウス「‥‥ホワイトクリスマスだね‥‥‥」
ライナ「うん!」
END
この話、良ければ受け取って‥?
2011/09/14 17:14
[84]Hiroto
ブッ//////
今、ルビーはテンションマックスだぁああああああああああ!!!!!
ありがとうpIay!
感謝ですぅううぅっ!!!!
2011/09/14 17:17
[85]Hiroto
更新!!
僕達は、クスッと笑い、顔を見合わせた
「………ねぇ、クラウス君。
……………修学旅行、一緒に…………いいかな?」
僕はクスッと笑った
「いいよ」
彼女は微笑んだ
「………ありがと」
そう言って彼女は僕に近づいた
「………な、何?」
彼女は微笑んだ
「なんでもない!それじゃ、教室、行こっか!」
彼女は僕の手を取り、引っ張っていった
2011/09/14 18:51