[1]Hiroto
【クラウスの恋物語~angel•love•story~】
はい!!
小説6作目のルビーです!
この小説には自分もでます!
それでは、序章です
僕は、あの時の事故から
笑うこともままならなかった
なのに
どうしてあの時のキミは
僕を受け入れてくれたんだい?
はい、これで終わります
キャラ設定は後でします!
皆さん、あたかかく見守って下さい!
2011/08/21 19:08
[86]Hiroto
更新!(ライナ目線!
……嬉しいっ!
クラウス君と……………
クラウス君と、両想いになれた!
「♪」
私は鼻歌を歌っていた
そんな私にクラウス君は苦笑いした
「ねぇ……急がないと、授業始まるよ……?」
「!?マズい!行こう!クラウス君っ!」
私は彼の手を引っ張った
教室にて。
「……ふぅ、なんとか間に合ったぁ」先生が咳払いした
「えー……今日は席替えをする。
クジで決めるぞ」
そして、隣になった人は………
クラウス君だった
2011/09/14 19:51
[87]シナモン
いいなぁ!!好きな人と隣なんて……[d:0146]
更新がんばれ〜(^^)/
2011/09/14 22:35
[88]Milia
来たよ!
なかなか来れなくてごめんね。
2人ともうらやましい!
お互い頑張ろうね[a:0051]
2011/09/14 23:08
[89]Hiroto
シナモン>ふぉおおおおおおおお(((
ありがとうありがとう!!
クラウスカッケェぇええ(((アホ!
イラスト感謝だぁっ!
MiIia>いえいえ!来れないのは気にしなくていいよ!
MiIiaの言う通り、うちも更新頑張るぜっ!
そっちも頑張れーー!
更新!(ライナ目線!
………!?
「くっ、クラウス君っっ!!?」
私は驚いて叫ぶ。
クラウス君はクスッと笑った
「……「運命」かな?」
う、うううう運命っっ!!?
「偶然だよ!きっと!」
クラウス君はまたクスッと笑う
「……僕は「運命」を信じるよ?」
……っ!?
………私も、「運命」だって信じてる
「じゃあ、これからよろしくね?」
クラウス君は微笑んだ
1時間目。
先生が静かに言う
「……これから、修学旅行の班を決める。
自分の好きな人と班になりなさい」
私は………クラウス君と…………
「クラウス君!一緒にいいかな?」
まさか!?
後ろを振り返ると、ディアナだった
「いいよ」
クラウス君はそう言った
「じゃあ、私も一緒にいいかな…?」
クラウス君は微笑んで、私の耳元でささやいた
「……当然でしょ?
僕の「彼女」なんだから。」
かっ………「彼女」!?
「ありがとう」
私は照れながらも、彼の耳元でささやいた。
2011/09/15 16:24
[90]Hiroto
7作目タイトルが
決まったよぉおおおおおおっっ((((アホ!!
ク「少し静かにしようか!」
すいません!
7作目タイトルは………
「クラウスと奇跡のハロウィン」
ちょっとレイトンの宣伝風に。
今日はハロウィン。
ここ、イギリスのロンドンでも、ハロウィンでにぎやかだった
そんな時、僕に1通の手紙が………
イメージソングも考えるつもりです!
そして、8作目タイトルも決まっております!(早
8作目タイトルは……
「レイトン教授と聖なる涙」
ここは少し古代風に!
聖なる涙。
その涙を一滴浴びれば
どんなに古い物や
枯れた草木をも
蘇らせる、「聖なる涙」
全ての感情を失い、「聖なる涙」を流す少女。
その少女が全ての感情を悟った時
少女は「聖なる涙」を流すであろう
人々はその少女を、聖なる少女と呼んだ………
下手だぁあああああっ!!!
2011/09/15 16:47
[91]Hiroto
突然ですがキャラファイル作りました!
オリキャラファイル
ライナ•レイキーン
茶髪で、何故かクラウスに似ている
クラウスの彼女。
人見知りしないほうで、友達はかなりいる
ディアナ•ホーリー
クラウスの事が好き。
茶髪で少し強めの性格
だが、根は凄く優しい。
2011/09/15 17:44
[92]Hiroto
ちょいとアンケートします!
1.これまでで一番好きなシーンは?
2.これまでで、一番ドキッとしたシーンは?
この2つです(少なっ!
皆さんの意見、待ってます^^
2011/09/15 17:59
[93]Hiroto
更新!(ライナ目線!
私達は2人きりの教室で
一緒に話していた
「やっぱりクラウス君といると、凄い楽しい!……あ、今日………髪形変えたんだけど…………どう?」
そう、今日の私の髪形は、ツインテール。
彼はクスッと笑った
「合ってるよ?でも…………」
そう言った彼は、私の髪をほどいた
「!?」
驚く私にクラウス君は微笑む
「……髪……綺麗なんだから…………そのままでいいよ…………
可愛いし……」
「!?クラウス君っ!??」
クラウス君は頬を真っ赤に染めた
「………クラウスでいいよ」
クラウス君……じゃなくてクラウスは、私にそっと近づく。
きります!
2011/09/15 18:33
[94]Hiroto
更新!
すると、クラウスは………
「目、つぶって………?」
そう言って、彼は私の頬に………
キスをした
「!!?クラウスっ……////」
クラウスは頬を真っ赤に染めた
「………今のは、僕とキミだけの……
秘密だよ?」
そう言って、彼は教室を出ていった
きります!
2011/09/15 20:17
[95]Hiroto
更新!
第3章.思いはすれ違い
………キスされた…………
「なんで……………??」
私には、キスをされた意味が良くわからなかった
(クラウス目線)
「………っ………/////」
なんで僕、キスなんか……
「……バカみたいだな………僕」
自分自身でも良くわからなかった、キスしたのが。
そして朝。
「あ……クラウス君……////」
ライナさんに朝から出会ってしまい、意識してしまった
「……おはよ………////」
当然、僕も照れていた
そして何故か、すれ違いになってしまった。
「……僕のせい、だよな………」
キスは、やっぱりマズかったかな……?
そう思いながらも、授業が始まった
きります!
2011/09/16 15:40