[1]Hiroto
【レイトン教授と絵本の国~ようこそ、絵本の国へ~】
ここは絵本の国。
勿論、絵本の国なのでシンデレラも住んでいる
だけど、絵本の国は消滅するのも時間の問題だった………
「あの日」が、来るまでは。
はいーーー
「レイトン教授と幸せの青い鳥」
を消してやり直すルビーでーす
小説更新、頑張りまっす!!
2011/08/12 20:50
[15]Hiroto
誰も来ない………
2011/08/17 09:35
[16]Hiroto
更新!!
レイトン先生が言う
「な、何がどうしたとゆうのだね(汗」
クラウスさんは
「僕がクラウスなんです!」
レイトン先生は
「もしかして入れ替わったのかい」
「「はいっ!!頭を打って!!」」
「………それなら、もう一度頭を打ってみればいいじゃないか」
きります
2011/08/17 12:21
[17]Hiroto
更新!!
「「……………確かに」」
と、ゆう訳で………
もう一度やってみることにした
「いくよ………せーのっ!!」
ゴンッ!
2分後
ライナさんの声
「った~~~………」
そのときクラウスさんは………
「!?僕たち………
戻ったけど、子供になってる!?」
2011/08/17 12:35
[18]Hiroto
更新!(ルーク目線
「あちゃ~……あれ?
でも子供になってるのはライナさんだけじゃ?」
ライナさんは
「ええ~~!?あたしだけ子どもなの!!?」
クラウスさんは
「………ドンマイ」
きります
2011/08/17 13:35
[19]Hiroto
更新!!(クラウス目線
レイトン先生は言う
「と、とにかく、これを見てくれ」
レイトン先生が出したのは手紙だった僕は
「レイトン先生、「絵本の国」って……なんなんです?」
レイトン先生は
「あぁ、「絵本の国」はこの世界にはない、空想世界とよばれる場所だ、まさか本当に実在していたとは………」僕は呟いた
「絵本の国へ 道を示せ………」
そのときだった
ズゥウウウウウン!!
「!?」
きります
2011/08/17 15:00
[20]Hiroto
更新!(ルーク目線
僕は体を起こした
「………!ここは?」
僕の目には、キラキラとした世界が映り込んでいた
絵本に出るようなキラキラとした世界僕は叫んだ
「レイトン先生!もしかしてここが、「絵本の国なんじゃ………!?」
こんなときでもレイトン先生は落ち着いている
「どうやら、そのようだね」
すると、声がきこえた
「来ましたか、ずっと、待っていましたよ?」
透き通るような、その声の主とは…………
2011/08/17 20:15
[21]Hiroto
更新!!
「はじめまして……
私が貴方に手紙を送りました、絵本の国の魔女、レイシア•ソーウィンです」
きります!!!
2011/08/17 21:56
[22]Hiroto
更新!!ルーク目線
レイシア•ソーウィン………
レイシアさんの目は、深いブルーだった。
じっと見られていると、心の中まで見透かされてしまいそうだ。
レイシアさんはにこやかに微笑み、こう言った
「…さぁ、行きましょう、「絵本の国」へ」
レイシアさんが案内をしてくれて行き着いた場所は…………
そう、手紙にかかれていた、「門」だった
勿論、門には門番もいる
門番はレイシアさんを見た瞬間、足をぴしっと揃え、こう言った
「レイシア様!その方は………」
門番はレイシアさんに慕われているようだ
レイシアさんはさっきとは違う、しっかりとした声で言った
「この方々は大丈夫よ、さぁ、ここを通しなさい」
門番はしっかりとした声で返事をした
「ははっ!」
開いた門をくぐると、そこには…………
2011/08/18 13:37
[23]Hiroto
コウシン!(ルーク目線
「………!」
すごい………
開いた門をくぐった時、キラキラの世界が見えた
そう、そこには、絵本のおとぎ話の人が沢山いた
シンデレラや………白雪姫も!
レイシアさんは言った
「どうです?「絵本の国」は?……あせっかくなので案内もしますね?」
10分後
「ここは、エメラルド•グリーンですね。豊かな森なんですよ?」
すると、何か声がした
「グルルッ…………」
!!オオカミだ!
僕は焦ってレイシアさんに言った
「レ、レイシアさん!オオカミです!!」
レイシアさんは
「!?皆さん、下がって。
ここは私がやります」
すると、レイシアさんは呪文を唱えはじめた
「心を無くした
汚れた者よ!
さぁ!貴方の逝くべきところに、帰りなさい!!」
きります!!
2011/08/18 18:39
[24]メルーガ
心を無くした?汚れた者?
この言葉になんかふかぁい意味がある気がするのは、俺だけ?
あんまり来れなくてすいません。
更新待ってます!
2011/08/18 23:39