[1]メルーガ
【レイトン教授と大切な助手】
【レイトン教授と大切な助手】
はじめまして
今回思い切って小説を書いてみることにしました。上手いものが書けるとは思いませんが、温かい目でお願いします。
最初の作品は、ドンポールに誘拐されたルークを救うレイトンの話です。
2011/08/09 16:40
[8]メルーガ
とりま更新
今回はレイトン中心
レ「あれ?ルーク帰っちゃっ・・・!?」
レイトンは一目であることに気づいた。
レ「冷たい・・・ルーク、いったいどこへ?」
そう、テーブルの上の紅茶がそのままになっていたのだ。ルークなら、帰るときはしっかり紅茶を片付けて帰るはずだし、トイレに行ったとしても、紅茶が冷たくなるほど、長いわけがない。
レイトンが考え込んでいると、仕事机の上になにやら、紙がのっていた。
レ「ん?これは・・・?」
「エルシャール・レイトン
ルークは預かった。帰してほしくば、この謎を解くがいい、お前には、少し簡単過ぎたかな?・・・」
レ「「ヒガシニシッコクノ
ガガトンデイル
シタデハショウジョガ
ノノハナヲツンデイル
キレイナチ
ョウモトンデイル
ウシロニハキレイナ
カイガラガ
イチメンニヒロガッテイル」これは・・・・・。」
切ります。暗号難しすぎる。
みなさんはどこにルークがいるかわかりましたよね?
2011/08/11 09:51
[9]笹
初めまして!笹と言う者です!
ルークが隠されて居るのは『東の教会』!
出っ張って居る所を直して一番左の一列の文を読むと…
ヒ
ガ
シ
ノ
キ
ョ
ウ
カ
イ
になります!長文失礼しました!俺はタメ呼び捨てokです!更新頑張って下さい‼‼‼
2011/08/11 10:01
[10]メルーガ
笹さん
コメどうもです。
私もタメおkです。こんな無名の人の小説を読んでくれてありがとう!
更新頑張ります。
2011/08/11 18:20
[11]メルーガ
続きなのだよ。
レ「まいったな・・・」
レイトンは暗号をいとも簡単に解いて東の教会へ向かったが・・・・
レ「いったいどこの教会を指しているんだろうか。」
実は、教会が東に密集しているため、レイトンは教会を一つずつ回るはめになっていた。
レ「こうしている間にもルークが・・・・・」
すべての教会を回り終えたレイトンだったが、ルークを発見することは出来なかった。
レ「ルーク・・・いったい君はどこにいるんだ?」
レイトンは頭を整理するために、最後の教会を後にすることにした。
ス「エルシャール!こんな所でなにしてるんだい?」
レ「スニフ!実は・・・いや、なんでもない。」
ス「なんでもなくないって顔に書いてあるぞ、エルシャール。」
レ「スニフ・・・実は・・・・・」
レイトンはスニフを信じ、全てをうち明かすことにした。
しかしこれが、思いも寄らない結果に繋がるのだった。
切ります。
2011/08/11 22:10
[12]もなか
わあ、メルーガさんの方が面白いですよ!!ナゾとか出せて羨ましいです!わたし、頭が固いので^^;
宜しくお願いします。
タメ&呼び捨てOKですか?
2011/08/12 18:42
[13]メルーガ
もなかさんどうもです。
お褒めの言葉嬉しいなぁ。
タメ、呼び捨ておkです。
こちらも良いですか?
2011/08/12 19:42
[14]メルーガ
続きだよ
レイトン教授ってこんなひとだっけ?って自分で読んでて思っちゃった・・・・・。
ス「エルシャール・・・もしかしたら、ルークくんはあの教会に閉じ込められているかもしれない。」
レ「えっ?」
ス「ヒガシノキョウカイが間違いでないのならだけど、この暗号文に書かれていること全てが当てはまる教会があるんだ。」
レ「なんだって?」
ス「いまは使われてない教会なんだけど・・・・・レ「そうか!まだあそこが・・・。なにを考えていたんだ私は。なにも使われている教会に限定して考える必要は・・・。」
ス「よっぽど焦っていたんだね、エルシャール。」
レ「どうやらそうだったらしい。私としたことが・・・ありがとうスニフ。君のおかげで冷静さを取り戻すことが出来たよ。」
ス「礼なんていいよ。そんなことより、早く行ってあげな。大切な助手なんだろ。」
レ「あぁ、ありがとうスニフ。」
レイトンは大急ぎで愛車に乗り込むと、目的地へ向かった。
ス「エルシャール・・・・・。」
スニフは安心したように、その場を後にした。
きります
2011/08/12 20:42
[15]メルーガ
スニフさんの説明を・・・・・
スニフ・アドトーア
レイトンと同じ大学教授。責任感が強く、ルークと同じくらいの息子と妻がいる。
実はスニフさん、風の噂でレイトンのことを聞いて、自分にも責任がとか考えて、ちゃっかりちからになればとレイトンを探していたのでした。
2011/08/12 22:12
[16]メルーガ
誰か見てぇ。 誰か見てぇ。
見てほしいから更新。
ル「・・・・・」モゾモゾ
ル「・・・・・・・・」モゾモゾモゾモゾモゾモゾ
ある意味四苦八苦していた。
?「どうやらレイトンは、まだここがわからんらしいなぁ。」
ル「おっお前は!ドン・ポール!!!」
ド「せっかくお前を捕まえたというのに・・・」
ル「捕まえた・・・・そうか!思い出したぞ!!僕はあの時・・・・・」
ル「先生まだかなぁ?」ゴクゴク
ルークは半分以下に減ってしまったティーポットを見つめながら小さく呟いた。
すると、突然窓から何かが入ってきて小さく爆発した。
ル「ゲホッゲホッ・・・なんだ・・・・・?・・・・あれ?なんだ・・か・・・・・・急・・に・・・・」バタッ
ド「どうやら眠ったようだな。」
ドン・ポールはルークを袋に詰めると、大学教授に変装し窓からルークをさらって行った。
ル「あの時僕は、頭を強く床に・・・だから・・・・・。」
ド「俺様特製の睡眠ガスがよく効いたようだな。」
ル「くっ・・・・」モゾモゾモゾモゾ
ド「どうした、足をモゾモゾさせて。」
ル「お前にはっ、関係ないだろ!」モゾモゾ
ド「ん?あぁそうだな。そんなことより、レイトンめぇ、今回こそこの手で復習・・・じゃなくて、復讐を!」
そういってドン・ポールはまたどこかに行ってしまった。
ル「せんせぇ、早く来てください・・・・」モゾモゾモゾモゾモゾモゾ
きります
誰か見てくれないかなぁ
2011/08/14 00:10
[17]メルーガ
誰も来ないので、渋々更新。
レイトン教授が事件に息詰まっているとき、研究室では・・・・・
コンコン
ア「先生・・・・いますか?」
生徒1「あら、あなた、先生になにか用?でも、今日は諦めた方がいいわよ。二時間くらい前に、どこかに行ってしまったみたいで。ねぇ。」
生徒2「えぇ。なんだかとても焦っているみたいだったし。」
ア「まさかっ。また私を置いて、どこかに行ってしまったのかしら・・・・・。」
アロマは仕方なくレイトン教授の研究室を後にした。
きります。
なんか、小話みたいになってしまった・・・・・。
2011/08/14 16:58