[1]メルーガ
【レイトン教授と大切な助手】
【レイトン教授と大切な助手】
はじめまして
今回思い切って小説を書いてみることにしました。上手いものが書けるとは思いませんが、温かい目でお願いします。
最初の作品は、ドンポールに誘拐されたルークを救うレイトンの話です。
2011/08/09 16:40
[28]Hiroto
メルーガさん
いきなりですが、タメよびオーケーですか?
私はオーケーです
2011/08/16 15:42
[29]メルーガ
ルビーさん
タメおkです。
2011/08/16 15:53
[30]Hiroto
メルーガ
じゃあ遠慮なくっ
2011/08/16 16:03
[31]メルーガ
なんだかんだで第二ヒント。
っていうか例文。
ありがとう、なら
1、42、51、20、3
おはよう、なら
5、26、40、3
わかるかなぁ?
2011/08/17 15:43
[32]Hiroto
途中までならできるのに………
2011/08/17 16:28
[33]メルーガ
ルビー
途中までなら?
なんか嫌な予感がする・・・・・。
一応大ヒント。
五十音に変換。ちなみに、濁音、半濁音については、51から、が、ざ、だ、ば、ぱの順に数字に直して下さい。
2011/08/17 18:49
[34]メルーガ
誰も来ないので、話を進められない・・・・。
もう答出した方がいいですかね。
だれか教えてえ。
2011/08/18 23:29
[35]メルーガ
一応考えて、私の誕生日である、19日、つまり明日までシンキングします。
20日に内容を更新します。
短いから、ブレイクタイム。
ルーク誘拐事件かららちょっと後の話。
アロマ編
ア「よかったぁ、私はてっきり、また置いてけぼりにされたんじゃないかって・・・・・。」
レ「そんなわけないじゃないか。もし、あのときアロマがいたら、必ず連れていったよ。」
ア「ホント?」
レ「ああそうさ。私は女性には嘘をつかない。英国紳士としてはね。」
ア「レイトン先生・・・」
レ「でも、今回は来ないほうがよかった気がするよアロマ。」
ア「どうして?」
レ「あぁ、それは・・・・・ル「先生ダメです!」
突然、レイトンの話を遮るように、ルークが研究室に飛び込んできた。
ア「ルーク!?」
ル「先生!あれは絶対内緒にするって、約束したじゃないですか!」
ルークが怒った口調で、レイトンに言うと、レイトンはルークを端っこに連れていった。
レ「わかってるよルーク。約束は守る。だから、アロマにも、それは秘密だと言おうとしたんだよ。」
ル「えっ?そうなんですか?」
ア「ねぇ、二人とも。約束って?秘密って?」
ル「アロマさんには、絶対おしえません!!!」
アロマに教えられない、ルークとレイトンの約束の内容は、次の更新で明かされると思います。
多分予想つく人もいると思いますけど・・・・・
2011/08/18 23:58
[36]ユーリ
なんだか遅れてごめんなさい。ユーリと言います←
私の小説(駄文とも言う!)を読んでくれてありがとう!
お互い更新頑張ろうね!
さて、謎の答えですが…苦労しましたよ!
「おまえのじよしゆはみぎからふたつまのどあにかくさりている」
お前の助手は右から二つ目のドアに隠されている…かな?
なんだか一部解読間違えたのかな…(滝汗
早く助けて行ってレイトン先生!
間違っている可能性もあるけど…。
2011/08/19 10:01
[37]メルーガ
ユーリさん
はい、ユーリさん正解です。
いろいろと迷惑かけてしまいましたね。
この暗号は本来
5、31、4、25、57、40、12、38、26、32、52、6、41、28、16、18、32、25、65、1、22、6、8、11、44、19、2、43
でなきゃいけなかったのに・・・。こりゃとけないわけだ。18のつぎが31だし、11のつぎが42だし。
↑の訂正版なら百パー解けますね。
ユーリさん含めこの暗号に挑戦してくれた方、重ね重ねご迷惑おかけしました。
長文失礼。
2011/08/19 13:16