[1]もなか
【レイトン教授と追憶の塔】
わたしは知ってる
約束は簡単に破られるということ
人間はすぐに嘘をつくということ
わたしが人を信じなくなったのは
いつからだっただろう―?
こんにちはorこんばんは
小説に初挑戦のもなかです!
駄作&駄文ですが、よろしくお願いします!!
2011/08/03 21:56
[84]Milia(元紗楓)
やっほー。
なかなか来れなくてごめんね。
復活したから、これからもよろしく。
2011/08/30 17:27
[85]もなか
Milia>
やほ~^^
なかなか来れなくてもいいよ~^^
これからも宜しく^^
2011/08/30 17:31
[86]もなか
更新!
「古代文字かぁ・・・・・・」
ボクは呟いた。でも、ふと思った。
「レイトン先生なら、解読できるんじゃないでしょうか?」
ボクの言葉にレイトン先生は
「・・・・・・そうだね。どこかで見たことがあるような・・・」
と、黙ってしまった。すると、ミライさんがレイトン先生にむかって言った。
「忘れたのね?貸して。それくらいの文だったら、すぐに読めるわ」
ボクはミライさんに遺書を渡した。
そして、ミライさんは静かに遺書を読み始めた。
きります!
2011/09/02 23:32
[87]FATONE◆C9GC1UUcIQ
チャットでお世話になってる
ファトネだよ( ̄∇ ̄*)
全部見てないから最初から
がんばって読むわ(汗
更新がんばれー♪
2011/09/06 23:34
[88]もなか
FATONE>こちらこそ、お世話になっています^^
最初から読むと頭痛がするy((((
更新頑張るよ〜^^
2011/09/11 22:52
[89]もなか
更新!
『ミライへ
君がこの手紙を読んでいるということは、僕がすでに死んでいるからでしょうか?
僕は、この町に大切な宝を隠した。ヒントは下の住所の場所の最上階にある。
ラン・サタニア』
遺書の下には、住所が書いてあった…………。
レイトン先生がハルさんに、聞いた。
「この住所は…どこの住所ですか?」
ハルさんは
「えっと……これは、アスノの博物館の住所ですね」と、答えた。
ユノさんはレイトン先生に、提案した。
「じゃあ、早速、博物館に行きましょう!」
レイトン先生は、帽子のつばを押さえながら言った。
「ああ、そうしよう」
きります。
2011/09/13 22:26
[90]もなか
えーと…、章が移る前に登場人物紹介をしたいと思います^^;
エルシャール・レイトン
有名な考古学の教授。
紅茶とナゾをこよなく愛す英国紳士。現在41歳。
ルーク・トライトン
自称「レイトンの優秀な助手」。
4年前に外国に引っ越したが、今はロンドンに在住している。現在17歳。
アロマ・ラインフォード
自称「レイトンの花嫁候補」。
料理の腕は少しよくなったらしいが、いまだにレイトン達をおののかせる料理を作っては待って来るらしい。
クラウス・アルバトロ
「未来のロンドン事件」の首謀者。
今は刑期を終え、レイトンの助手をしている。現在27歳。
オリキャラの紹介は次の更新でしたいと思います^^
2011/09/15 22:48
[91]もなか
ではでは、オリキャラ紹介をしたいと思います^^
ユノ・ロライン
レイトンの助手をしている女性。
明るく、活発な性格。しかし、その場の空気が読めない(つまりKY)な所が少々あり、ルークがフォローすることもしばしば。
料理好きな一面もあり、アロマによく教えているらしい。
美人ではあるが、本人の自覚無し。
画像は描ければ、載せます^^今、スランプなんでs(((((
2011/09/18 22:40
[92]Milia
ここにコメするのは久しぶりかも。
かなり進んでるね!
あたしとは大違いだよ。
(只今スランプ中)
自分のペースでがんばって!
応援してるよ[a:0051]
2011/09/19 22:10
[93]菜々
やっほー。
最初から読みました。
面白いね!
更新がんばって!
2011/09/21 19:51