[1]もなか
【レイトン教授と追憶の塔】
わたしは知ってる
約束は簡単に破られるということ
人間はすぐに嘘をつくということ
わたしが人を信じなくなったのは
いつからだっただろう―?
こんにちはorこんばんは
小説に初挑戦のもなかです!
駄作&駄文ですが、よろしくお願いします!!
2011/08/03 21:56
[104]チャオ
はじめまして!
チャオって言います。
ここの掲示板はまだまだ初心者なんで
お友達になってもらって色々教えて
もらえると嬉しいです!
リ「長いね・・・」
うっ・・・いいんだよ!きっとここにいる人たちは優しいんだから!
リ「あっ、そう」
うぅ~こんな私ですけどよろしくお願い
します!
長文すいません。
2011/09/28 20:08
[105]もなか
最近、この掲示板で小説を書く方が増えて賑やかになってきてますね〜^^
では、コメント返し〜
ルビー>
やほだぜっ!←←←
ルビーの想像していたミライと似ているとはっ!!←←
ありがとう^^更新頑張るよ〜!
チャオさん>
初めまして〜^^
はい、お友達になってください!
そうですね〜、この掲示板には優しい方が大勢いますからね^^わたし以外h((((
宜しくお願いします^^
タメ&呼び捨てOKですよ〜!
2011/10/01 17:44
[106]もなか
オリキャラ紹介、これで最後です^^……たぶん←←←
ハル・サタニア
ミライの叔母。死んだ兄の娘のミライと一緒に暮らしている。
落ち着いた雰囲気の美人。ミライを立派に育てる為に少々、厳しく接している。
しかし、ミライの事がかなり心配らしい。
2011/10/05 22:37
[108]もなか
久しぶりの更新ですね〜^^何だか、自分でも自分の小説がどんなだったか、いまいち覚えてません^^;←←え
では、更新〜
クラウス目線
第四章 アスノの伝説
ボク達はミライさんにアスノにある、博物館へ案内してもらっていた。……と、言っても物凄く無愛想だ。
しかし、無愛想なミライさんにユノさんはお構い無しに話しかけている……
「ねぇ、ねぇミライちゃん、あのお店は何?」
ユノさんの明るい声に、素っ気なくミライさんは
「…本屋……、主に考古学に関する本を取り扱う本屋だけど…」
ユノさんは一々、「凄いね」とか、「へー、行ってみたいなぁ」と、歓声をあげる。
そうこうしてると、綺麗な建物の前に着いた…。
「ここよ、博物館は」
ミライさんは落ち着いた声で、言った。
そして、博物館の中に入って行った。
きります。
2011/10/09 23:23
[109]ニコル
もなかの読みました。面白いよ。頑張って。
2011/10/10 19:54
[110]ニコル
応援をするのであきらめずに頑張ってね。ずっと読みます。
2011/10/10 19:57
[111]ニコル
やっと最初から読んだよ すごく面白いね 更新がんばってね 応援してるね
2011/10/11 21:00
[112]うさぎ★(元菜々)
久しぶりかな?
改名したよ☆
やっぱり面白いなぁ☆
あたしも小説書いてみたいけど文才0だから無理だ(笑)
続き楽しみにしてるよ[a:0051]
更新がんばって♪
2011/10/12 23:09
[113]Milia
また見に行くねとか言って、全然来てなくてごめんね(泣)
200レス達成と言っても、反省&掲示板の雰囲気良くする為の企画でレス使いまくってるけどねw
やっぱり面白いなぁ☆
その文才分けて下さいw
ミク「こいつは自分勝手だしグダグダだし…。こんな奴が100レス目ゲットしてしまってごめんなさい。」
M「はい、申し訳ありません。」
続き楽しみにしてるよ[a:0051]
これからもお互い頑張ろうね☆
2011/10/13 20:23
[114]ニコル
私も書きたいけど話が浮かばないからかけないよー(^o^)
2011/10/14 15:07