[1]もなか
【レイトン教授と追憶の塔】
わたしは知ってる
約束は簡単に破られるということ
人間はすぐに嘘をつくということ
わたしが人を信じなくなったのは
いつからだっただろう―?
こんにちはorこんばんは
小説に初挑戦のもなかです!
駄作&駄文ですが、よろしくお願いします!!
2011/08/03 21:56
[4]笹
初めまして?←
笹と申します!
わぁ~面白そう~と思って来ました!
大丈夫。俺の小説の方が圧倒的に下手です!
書き出しから面白いですね!
俺の書き出しなんて凄く酷いんですよ…(涙)
おお!人間不信ですか…大変ですなぁ←
更新頑張ってください!俺はタメ呼び捨てokです!
2011/08/04 11:44
[5]もなか
コメントくださった皆様、ありがとうございます♪
では、コメント返しを…。
グラタン>
グラタンの方が上手いからね!!
今回、ナゾがホントにやばいから。うん^^;
更新頑張るよ~。出来る限り。←←
ハーブ>
うん、追憶の塔は簡単に言えばn((((ネタバレするな!!
九尾狐?
ええ!?殺されてないy((((気にするなと言われておいて…
更新頑張るさ☆←
笹さん>
初めまして^^
書き出しから、面白いですか?全然、駄文ですよ!
でも、ありがとうござます♪
笹さんの方がずっと上手ですよ!!
人間不信なんで、大変なんですよ~←オイオイ;
更新頑張りますよ!たぶん←
わたしも、タメ&呼び捨てOKです♪
2011/08/04 13:15
[6]もなか
更新!
ルーク目線
第一章 客人
「む~」
「何さっきから、ずっと新聞記事を睨んでるんですか!?掃除しようって、言いはじめたのは、ユノさんじゃないですか!!」
みなさん、こんにちは!
ボクは、ルーク・トライトン!!
有名な考古学者のエルシャール・レイトン教授の助手をしているんだ!
今は、レイトン先生の研究室の掃除をユノさんとしてるんだけど…。
「だって、ルーク!!二ヶ月前の日付けの新聞があるのよ!?
おかしいじゃない!!」
「それは分かりますけど、ちゃんと、掃除もしてください!!」
こう言うと、ユノさんは渋々と掃除を再開した。
なぜ、ボク達がレイトン先生の研究室を掃除してるかというと…。
――三日前――
「ルーク、ユノ。三日後にわたしの友人がこの研究室に来るんだ。
失礼のないようにするんだよ。」
レイトン先生の友人?誰だろう?ボクは先生に聞いてみた
「ボク達の知ってる人ですか?」
レイトン先生の答えは、
「ルークと、ここには居ないが、アロマもよく知ってる人だよ」
だった。
「わたしは知らないんですか?」
「ユノはたぶん、知らないだろうね」
でも、レイトン先生は誰が来るかは、教えてくれなかったんだよなぁ――…。
2011/08/04 13:56
[7]紗楓
こんばんは。
私の小説に来てくれてありがとうございます。
あなたのほうが面白いですよ。
更新がんばって下さい。
2011/08/04 22:27
[8]もなか
紗楓さん>
面白いですか?
そんな事ないですよ!!(この世のものとは思えない駄文ですので^^;)
更新はネタが切れないかぎり、頑張ります!!←←
2011/08/05 13:23
[9]もなか
前の更新で出てきた、「ユノ」はオリキャラですので、後で紹介します^^
更新!
ユノ目線
わたしは今、ルークと散らかり放題の教授の研究室を掃除をしているんだけど、二ヶ月前の新聞記事に気をとられていた。
当然の事、ルークには怒られてしまった。
でも、教授の友人って、どんな人なんだろう?
そんな考え事をしていたら、誰かがコンコンとドアをノックする音が聞こえてきた。
ルークが
「どうぞ」
と言うとドアが開いた。
「こんにちは。ルーク、ユノ。
あら?先生は?」
どうやら、アロマが来たようだ。
ん?アロマの持ってる紙袋ってまさか――…。
「先生なら講義に行ってますけど、アロマさん、その紙袋なんですか?」
ルークの質問にアロマはにっこり笑いながら答えた、
「お菓子作ってきたのよ。ほら、フルーツタルトよ。」
アロマは袋に入った小さな、フルーツタルトらしきものを見せた。
やっぱり!!しかも、フルーツタルトなの!?それ!?
アロマの料理下手は相変わらずね――…。
「掃除が終わったら、また持って来るわね!!」
そう言うと、アロマは給湯室を目指して走って行ってしまった。
「ルーク、どうする?」
「ははは…。どうしましょう?」
わたしとルークは、頬を引きつらせながら笑った――…。
2011/08/05 14:45
[10]もなか
更新~
ルーク目線
掃除はアロマさんが手伝ったりしてくださったおかげもあって、30分ほどで終わった。掃除が終わるとアロマさんは
「じゃあ、フルーツタルトを持ってくるわね!」
と嬉しそうに言う。
あんなの食べたらお腹を壊す!!とボクは思うんだけど……。
「あっ!アロマ。わたしとルークは今あんまり、お腹空いてないんだ~。アハハハ……」
「そうなの?じゃあ、先生が帰ってきてからにしましょうか」
ユノさんナイス!!でも、レイトン先生が帰ってきたら、結局はあのフルーツタルトみたいなものを食べなくてはならないのか……。
ガチャ
「今、帰ったよ。ルーク、ユノ。おや?アロマも来てたのかい?」
レイトン先生が帰ってきたようだ。
きります。
2011/08/06 18:37
[11]もなか
誰も来ないなぁ(涙)
更新!!
ルーク目線
レイトン先生が帰って来たということは……。
「先生、わたしフルーツタルトをつくって来たんです!!よかったら、食べませんか?」
やっぱり!アロマさんのフルーツタルトはさっき見たけれど、こげた所がいっぱいあったし……。
「すまない、アロマ。そろそろ、私の友人が来るんだ。また、後で食べさせてもらうよ」
「じゃあ、その方にお出しすればちょうど、いいんじゃないですか?」
アロマさん!そんなことしたら、レイトン先生のご友人が大変なことになってしまいます!!心の中で、ボクそう叫んだ。
「大丈夫だよ。すでにお出しするお菓子は用意してあるから。
フルーツタルトは後でゆっくり、いただくよ。アロマ」
「本当ですか?先生!!」
「当然さ。英国紳士としてはね」
レイトン先生が少しぎこちなく、答えた。
コンコン
ドアをノックする音?誰だろう?
「どうやら、彼が来たようだ」
レイトン先生がドアを少し開けて
「久しぶりだね。みんなで君を待ってたんだよ」
とレイトン先生が言うと
「ありがとうございます。でも、ボクは……」
ん?この声はまさか……?
「いいから、ルークもアロマも君を待ってたんだ」
そうレイトン先生に言われて、部屋に入ってきた人物は……
「くっ、クラウスさん!?」
きります!
2011/08/07 15:05
[12]Hiroto
予感的中!!
やっぱりクラウスだぁーー
最初からすごい面白いよー
2011/08/07 15:14
[13]もなか
ルビー>
あっ、分かった?(笑)
クラは結構、重要人物(?)になる予定!
いやいや、ルビーの方が面白いよ^^
2011/08/07 15:22