[1]もなか
【レイトン教授と追憶の塔】
わたしは知ってる
約束は簡単に破られるということ
人間はすぐに嘘をつくということ
わたしが人を信じなくなったのは
いつからだっただろう―?
こんにちはorこんばんは
小説に初挑戦のもなかです!
駄作&駄文ですが、よろしくお願いします!!
2011/08/03 21:56
[14]Hiroto
え、マジですか!?
これはチェックだチェックだ
2011/08/07 15:28
[15]紗楓
来たよ~。
私もタメ&呼び捨てにさせてもらうね。
えぇっ、クラ様が重要人物ですって!
ケ「五月蝿よ!」
ジ「五月蝿ぞ!」
紗「だって、クラ様が重要人物だって聞いたらテンション上がるじゃん。」
続き待ってるよ。
2011/08/07 15:41
[16]もなか
ルビー>
うん、でも遥か先の話だよ^^;
まあ、ユノとかが結構関係してたり、してなかったり…(笑)
紗楓>
ずっと、先の話だよ?(笑)
大変なことになるから、お楽しみに~^^
クラ「……」
もなか「どうした?顔が真っ青だけど?」
クラ「い…いえ、別に…」
2011/08/07 18:34
[17]もなか
更新!!
ルーク目線
「クラウスさん、出所したんですか?」
「うん。五日ほど前に……ね」
この人は四年前の『未来のロンドン事件』の首謀者で、巨大軍事兵器でロンドンを破壊したんだ……復讐のために……。
空気が少しだけ暗くなった時
「えっと……、クラ…ウ…スさんでしたっけ?」
「はい……」
「はじめまして!ユノ・ロラインっていいます!!よろしくお願いします、クラウスさん」
ユノさんは笑顔言った。
でも、この後とんでもないことを言った……
「ところで、出所ってどういうことですか?」
微妙ですが、きります!!
2011/08/07 22:03
[18]Hiroto
んなーーーーー
それを聞くか!!?
いやぁあああああああああかかか!
ル「途中で変な文字も入ってますね(汗」
2011/08/07 22:10
[19]もなか
ルビー>
ユノは結構K・Yだったり(笑)
ユノ「ルビーさん、出所ってことはクラウスさんは元囚人なんですか?」
ってクラウスが隣にいても聞くと思うよ^^;
そのせいで、大変なことに(笑)
2011/08/07 22:15
[20]もなか
更新!!
クラ目線
「出所ってどういうことですか?」
という、ユノさんの言葉にボクは何も言えなかった。
「だって、出所ってことは前まで囚人だったんじゃないですか?」
何も知らない、無邪気な子供のようにユノさんはボクに問いかけてくる……。
だめだ、息が苦しくなってきた……。
「クラウスさん!!?」
ルーク君の声がかすかに聞こえてきて…ボクを医務室へ運ぶように、指示するレイトン先生の声が聞こえてきて…
ボクは意識を失った――……。
2011/08/08 14:47
[21]Hiroto
ああああああああああああ!!!!!!!
ク「うるさいよ」
だってぇ!クラがーーー!!!
いやーーーーーー
2011/08/08 14:49
[22]もなか
ルビー>
これは何もかも、ユノのせいさ☆←←
でも、一章は「追憶の塔」の始まりでしかないから、そろそろ終わるんじゃないかな?
2011/08/08 22:07
[23]Hiroto
もなか>ミニ小説あげるよ!
番外編.アナタは私の王子様(ライナ目線)
「………クラウス」
私はその名をつぶやいた
キミがいない時、いつもこうしてた
………クラウス
やっぱりキミがいないと駄目なのかな?
「ただいま」
クラウスの声がすると……
「クラウス!」
私はアナタに抱きつく
もちろん、そのときのアナタはビックリしていた
「………大好き」
私はそう、つぶやいた
アナタは私の王子様。
はい、意味わからん小説だね!
面白くなくてごめんよぉ
2011/08/08 22:57