[1]もなか
【レイトン教授と追憶の塔】
わたしは知ってる
約束は簡単に破られるということ
人間はすぐに嘘をつくということ
わたしが人を信じなくなったのは
いつからだっただろう―?
こんにちはorこんばんは
小説に初挑戦のもなかです!
駄作&駄文ですが、よろしくお願いします!!
2011/08/03 21:56
[24]lemon
はじめまして、lemonともうします!
…………ふぎゃ、クラ様だルー様だユノ様だ!!←←
ユノちゃん(?)可愛いですね、好みです、ちょっとkyなとこg(((((
タメ呼び捨ておkですので、宜しくお願いいたします!
2011/08/09 09:35
[25]紗楓
やっほー。
私の小説は紙を返してもらったから再開したよ。
ところで、私の書いたリンダの絵について、「リ」の部分が「R」じゃなくて「L」なのと、「i」の点がハートなのと、目の下にハート型のほくろがあるのに気付いた?
リ「自分の小説の事ばっかりかくな!」
紗「ごめんね。リンダ&もなか。」
自分の事ばっかり書いてごめんね。
やっぱりあなたのほうが面白いよ。
続き待ってるね。
2011/08/09 12:01
[26]もなか
コメント返し~♪
ルビー>
ミニ小説、読んだよ~。ありがとう^^
いいな~、この小説は恋愛要素0だと思う^^;
人間関係とか、家族のことは結構でるかな?この小説は。
lemonさん>
はじめまして。
ユノが好みですか^^
もなか「よかったね、ユノ。ユノのせいでクラが大変な事になってるのにね」
ユノ「もなかが、そういう風に小説を進めてるからでしょ!!」
わたしも、タメ呼び捨てOKです。
こちらこそ、宜しくです^^
紗楓>
紙、返ってきたか。よかった~^^
え?そうなの?よし、見ておくよ。
いや~、超駄文だよ。もっと、頑張るよ^^
2011/08/09 14:16
[27]もなか
ダ○ボ○ル戦○のゲームが空から降ってこないかなぁ←←←
更新!!
クラウス目線
「ん?ここは…」
「クラウス、目が覚めたようだね。気分はどうだい?」
レイトン先生か……。
「レイトン先生…ボクは……」
「倒れたんだよ」
そうだった。ボクはレイトン先生の研究室に行って、そこで倒れて……。
「ルーク君達は?」
「ユノに説教をしてるところじゃないのかな?」
レイトン先生が苦笑しながら言う。
ガラガラガラ
「ルーク、どうしたんだい?」
レイトン先生の言葉に、ルーク君は
「ユノさんを連れて来たんです。ユノさん、ほら」
ユノさんがボクの居る、ベッドの方へ来た。どうしたんだろう?
「……クラウスさん、えっと……すみませんでした」
「え?どうして?」
「わたしが……あんなこと、言うからクラウスさんが倒れたんですよね?」
そういうことか……。
「……あれは、刑務所の中でもよくあったことですから。気にしてませんよ?」
「本当……ですか?」
ボクは笑顔で答えた
「はい、本当です」
「……よかった」
ユノさんがそう呟いた。
「そういえば、アロマさんがいませんね」
ルーク君が、言ったとき
「みなさ~ん、フルーツタルト持ってきたました。食べましょうよ」
と言いながら、アロマさんが現れた。
「遠慮しときます」
とはみんな言えず、苦いこげた味のするフルーツタルトを食べることになった。
すごい、微妙ですがきります!!
2011/08/09 15:08
[28]もなか
誤字発見!!
持ってきました○
持ってきたました×
すみませんでした!!
2011/08/09 15:30
[29]もなか
更新!!
レイトン目線
――クラウスが帰ってきた次の日――
私の研究室の机の上には、一通の手紙が置いてあった。差出人は――――……
『ハル・サタニア』
ハル・サタニアさんか――…。
知らない女性だが、事件の依頼だろうか?と考えながら、私は手紙を読み始めた――――……
『エルシャール・レイトン様
お願いがあるのです。亡くなった兄、ラン・サタニアの遺書が見つかったのです。
しかし、遺書には不可解なことが書いてあるのです。どうか、遺書に書いてあるナゾを解くのに協力してください。詳しいことは、お会いしてからお話したいと思います。
住所は、下に書いてあります。
それでは、あなた様のご到着を待っています。
ハル・サタニア』
ルーク達が来たら、依頼がきたと伝えておかなければ――――……。
ガチャ
「おはようございます、先生。その手紙は何ですか?」
ルークが来たようだ。
「ナゾ解きの依頼だよ。ルーク」
微妙ですが、きります!
2011/08/10 10:10
[30]もなか
更新!!
???目線
第二章 残された少女
あの人がわたしとの約束を破ったのはわたしが十一歳になった日のことだった
病院から電話がきて、あの人がこの世界から消えてしまうかもしれないと言われた
そしてあの人はわたしとの約束を破り
わたし一人をこの家に残して
死んだのだった――――……
きります。
2011/08/10 16:23
[31]江戸川 アラン
遅れてやって来ました←
PC画面が若干まぶしいような気がするがってかんけーないや・・←
うわクラまさかの悲劇じゃん・・・
まあ、しゃーないけどn(((おい
ん?まさかその???さんってハルさんだったり?
ワケわかんなくなってきた~\(^O^)/
き「笑って言うなよ」←
2011/08/10 18:37
[32]もなか
江戸川 アラン>
クラの悲劇はまあ、また起こるかな?←オイオイオイオイオイ
しゃーない、しゃーない(笑)
???はそろそろ出るかな?ハルかどうかは、お楽しみに~
2011/08/10 20:47
[33]もなか
更新!!
ユノ目線
わたしはマンションから、大学へ行こうとしたとき……。
「ユノさぁぁぁぁぁぁぁん!!」
と、大声でわたしを呼ぶ声がした。どうやら、声の主はルークのようだ。
「何?どうしたの?ルーク、大きな声で恥ずかしいからやめてよ」
と、わたしが苦笑しながら言うとルークは
「すみません。でも、ナゾ解きの依頼が来たんです!出発できるように、準備してください!!」
ルークはどうやら、急いでるようだ。
準備をして、下まで降りたらレイトン先生とクラウスさんがレイトンカーの中で待っていた。やっぱり、アロマはいない……。
「教授、アロマはまた置いてけぼりですか?」
わたしの質問に、レイトン先生は落ち着き払った声で
「また、危ない目にあうかもしれないだろう?これも、アロマの為なんだ」
と言った。
やっぱりか……。レイトン先生の言うこともわかるけど……と、わたしは思いながら、レイトンカーに乗った。
きります!
2011/08/10 21:04