[1]もなか
【レイトン教授と追憶の塔】
わたしは知ってる
約束は簡単に破られるということ
人間はすぐに嘘をつくということ
わたしが人を信じなくなったのは
いつからだっただろう―?
こんにちはorこんばんは
小説に初挑戦のもなかです!
駄作&駄文ですが、よろしくお願いします!!
2011/08/03 21:56
[34]もなか
更新!!
アロマ目線
「おはようございます……、え?誰も居ない……」
どうしてだろう?もしかして、依頼がきてわたしだけほっといて行っちゃたの?ひどい……。
わたしはふと、机の上に目をやった。あら?机の上にあるのは…地図?地図を見てみたら、一箇所だけ赤い印がしてあった……。
「アスノ……?」
町の名前ね。レイトン先生達はここへ行ったのかしら?でも、違うかもしれないし……。
「レイトン先生って、今、アスノっていう町に行ってるんだろ?」
「そうらしいね。ナゾ解きの依頼がきたとかなんとか」
大学の生徒の人の声ね。そのことが本当だったら……。
わたしはアスノへ行くための交通手段を調べることにした。
きります!
2011/08/11 14:07
[35]もなか
更新!!
???目線
部屋で本を読んでいたら、あの女が来た。わたしはこいつが大嫌いだ。
わたしを引き取る為だといって、本当はあの人の残した財産が欲しいだけに決まってる。
何の用かと聞くと、「エルシャール・レイトン教授がいらっしゃるかもしれないから、挨拶ぐらいはしときなさいよ」とのことだった……。
わたしが他の人とうまく話せないのを知ってて、よくそんなことが言える……。
まあ、あいつがエルシャール・レイトンを呼んだ理由は「アレ」だろう――――……。
「アレ」はわたしが隠し持ってるのにね――――……。
一旦きります。
2011/08/11 21:44
[36]メルーガ
はじめまして。小説よみましたが、出だしといい内容といい、かないません。
いつの間にか話に飲み込まれてました・・・・・。
私も下手くそな小説ですが、更新がんばるのて、もなかさんも更新頑張ってください
2011/08/11 22:17
[37]紗楓
来たよ~。
いつもありがとう。
来てもらってばっかりでごめんね。
???って誰だろう?
続き待ってるね。
2011/08/12 09:43
[38]もなか
コメント返し!
メルーガさん>
はじめまして^^
いやいや、駄文の塊ですよ^^;
お互いに更新頑張りましょう!!
タメ&呼び捨てOKですか?
紗楓>
いいよ、いいよ^^こちらこそ、コメントありがとう!
???は誰だと思う?オリキャラがまだ、残ってるからお楽しみに~
2011/08/12 18:32
[39]もなか
更新!!
アロマ目線
「アスノへ行くには、この電車に乗ればいいのね……」
わたしは終点がアスノの電車に乗り込んだ。
少し不安だけど…レイトン先生達に会えると信じて……。
物凄い短いですが、きります。
2011/08/12 18:48
[40]メルーガ
もなかさん
コメントどうもです。
タメ、呼び捨ておkです!
2011/08/12 19:39
[41]もなか
更新!!
ルーク目線
レイトンカーの助手席に座りながら、ボクはハル・サタニアさんからの手紙を読んでいた。
「先生、ハル・サタニアさんのお兄さんの遺書の内容がすごく気になりますね」
ボクは言った。
「そうだね、ルーク。もう少しでアスノに着くよ」
レイトン先生がそういい終わった時、綺麗な町並みが見えた。
「すごい、綺麗ですね!教授!!」
ユノさんが歓声をあげた。
ん?遠くに見えるのは……塔?それも一つじゃない。いくつかの塔が一箇所にある。
なんだか気になるなぁ。
色々と考えていたら、レイトン先生が言った
「みんな、アスノに着いたよ」
ボク達は車から降りて、依頼者『ハル・サタニア』さんの待つ場所へ向かった。
きります。
2011/08/12 19:56
[42]もなか
メルーガ>
コメント、ありがとう^^
また、メルーガの小説の方にもいくね!
これからも宜しく^^
2011/08/12 22:31
[43]もなか
更新!!
ユノ目線
アスノの町は少し歩いただけで、平和な町だと思った。市場の人達もわたし達に愛想よく挨拶してくれるしね……。
でも、嫌な予感というか…とにかく危険な事が起こりそうな感じがしてならないんだよね……。
「あそこだよ、みんな。ハル・サタニアさんの居る場所は」
レイトン先生が少し近くに見える、綺麗なお屋敷を指差して言った。
「どんなナゾが待ってるんでしょうか?」
ルークが好奇心に満ちた瞳で言った。
色々、話しながら歩いているうちにハルさんの居るお屋敷に着いた。
レイトン先生がドアをノックするとお屋敷の使用人らしき人が来た。
「エルシャール・レイトン教授様ですか?」
と聞いてきた。レイトン先生が
「はい。ハル・サタニアさんに依頼を頂きまして」
と言うと、使用人さんが「こちらです」と案内してくださった。
そこには優しい雰囲気の綺麗な女の人が立っていた――――……。
「わたしが、ハル・サタニアです。お忙しいのに、わざわざ来てくださったんですか?ありがとうございます」
ハルさんが一礼するとレイトン先生は
「いいんですよ。それでは今回の依頼の詳しいことを教えてくださいませんか?」
と優しく言った。
でも、ハルさんは暗く沈んだ顔で
「実は肝心の遺書が……」
と言って黙ってしまった……。
ルークが
「遺書がどうかしたんですか?」
と聞くと、とんでもない答えが返ってきた
「隠されたんです…………」
きります!!
2011/08/13 22:43