[1]もなか
【レイトン教授と追憶の塔】
わたしは知ってる
約束は簡単に破られるということ
人間はすぐに嘘をつくということ
わたしが人を信じなくなったのは
いつからだっただろう―?
こんにちはorこんばんは
小説に初挑戦のもなかです!
駄作&駄文ですが、よろしくお願いします!!
2011/08/03 21:56
[44]メルーガ
ルークに好奇心に満ちた目されたら・・・まぁ、これはおいといて、遺書が隠されるなんて、新たな謎が・・・・・。ルークの目に更に好奇心が満ちる予感。
続き期待です
2011/08/14 00:15
[45]もなか
メルーガ>
遺書はすぐに出てくるよ^^…………たぶん←←←
ルークの好奇心に満ちた瞳は…どうだろうか?←
2011/08/14 17:16
[46]もなか
更新!!
アロマ目線
「ここがアスノかぁ。綺麗な町だなぁ」
アスノに着いたわたしは川沿いの道を歩いていた。すると、向こうから女の子が来た。レイトン先生を見かけたか聞いてみよう……。
「こんにちは。聞きたいことがあるんだけどいいかな?」
わたしの言葉に、女の子はポツリと
「……なんですか」
と言うだけだった。気分でも悪いのかな?
「エルシャール・レイトン教授って人、知ってる?」
「……知ってますけど」
「じゃあ、見かけたりしなかった?」
と聞くと、女の子がいきなりわたしの腕を掴んで引っ張って来た。
「こっちよ」
女の子は市場の方へドンドン、わたしを引っ張って行く。ものすごい力だ。
十分ぐらいたったとき、大きなお屋敷の前に着いた。
「たぶん、ここにレイトン教授が居るんじゃないの?」
と言って、もと来た道を走って行ってしまった……。
「あの子…何だったんだろう?」
きります!!
2011/08/15 14:20
[47]にし
こんにちは、もなかさん^^
最初から読まさせていただきましたよ~!
それにしても、私が皆様の作品を読んでいないうちにこんな素敵な小説を執筆なさる方が続出していたとは……。
う~ん、損した気分です;
とても表現が豊かですね!
これからも、更新頑張ってください(^O^)
2011/08/15 15:03
[48]lemon
じゃあタメ呼び捨てで行きます! 宜しくね、もなか^^
おお、アロマちゃんが旅に……私の場合はいつも研究室で待機させてしまうんだよ←
この女の子は誰なんだろうな…というか遺書消えたってえええΣ
何があったんだーーっ!←
2011/08/15 19:35
[49]もなか
コメント返し~
にしさん>
師匠!!
ルーク「もなかさん、前置きもなく、いきなり単語を発するとは「変人○○」の異名通りですね」
もなか「変人とは失礼な!というかそんな異名はもってない!!」
すみません;○○に入るのは本名です←←
にし師匠は絵もうまくて文才もあって尊敬してます!
表現力なんてないですよ;むしろ、0に近いです^^;
更新、頑張ります!
lemon>
こちらこそ宜しく、lemon^^
アロマは実は最初は出ない設定だったんだよ~(笑)でも、ユノが女子一人だし、今回ほのぼのとした場面が少ないと思ったからなんだよ;わたしも待機させる時もあるかも←
女の子は重要人物だよ…たぶん←
遺書は…出てくるよ^^…………いつか←←
自分でも何があったのかが……さっぱり…。
ユノ「しっかりしろ。作者」
2011/08/15 22:55
[50]もなか
更新!!
ルーク目線
「遺書が隠された……ですか」
レイトン先生はハルさんの言葉を繰り返した。でも、肝心の遺書がなかったらナゾ解きができない。困ったなぁ……と思っていたら誰かの声がした。
「また、わたしを置いていきましたね!?ひどい…ひどすぎます!ひどい裏切りです!!」
「アロマさん!?どうして、ここに居るんですか!?」
ボクは言った。アロマさんがなぜアスノに居るんだ?
「先生の研究室にあった地図を見たんです!電車に乗ってこの町に来て…。女の子に聞いてこのお屋敷に着いたんです!!」
アロマさんの言葉にハルさんが反応した。
「ねぇ、その女の子ってどんな子だった?」
ハルさんの質問にアロマさんはきょとんとして
「え?肩まである緑の髪に黒い瞳でしたよ?」
と言うと、ハルさんは「ちょっと待ってて」と言って部屋を出て行った。
しばらくして戻ってくると、無表情の女の子が写った写真を見せた。
「それってこの子じゃない?」
アロマさんは
「はい、この子です。わたしをここまで連れてきてくれた子は」
と言うとハルさんは
「ミライ…………」
と呟いてお屋敷を飛び出して行ってしまった……。
「…ミライってこの写真に写ってる子のことでしょうか?先生」
ボクは先生に問いかけた。先生は
「その可能性が高いね」
と言うだけだった。
きります。
2011/08/16 13:25
[51]もなか
更新!!
???目線
どうして?
こんなモノ、いらないのに――――……。
約束が破られなければ、それでよかったのに……。
それだけで幸せだったのに……。
それに、あの人はお母さんの代わりにはなれない……。
ねぇ、あなたは何が大切で
何を守りたっかたの?
教えてよ――――……
お父さん――――……。
きります。
2011/08/16 22:39
[52]メルーガ
もなかさん
読めば読むほど謎が深まりますね。
ミライはこれからどのように話に関わっていくのか・・・・・。
そして、???の正体も気になる・・・。
続き待ってます!
2011/08/16 23:29
[53]紗楓
やっぱり???の正体が気になる…。
ミライってどんな子なんだろう。
いつも私の小説に来てくれてありがとう。
続き待ってるね。
2011/08/17 09:19