[1]Hiroto
【レイトン教授と呪われたピアノ】
そのピアノをひくだけで
少女の呪いがふりかかる。
はーい小説を消して一からやり直すルビーです!
作品は………何作目だったかな?
はーいとゆーことでー
すたぁーーーとーー!!!
2011/07/30 12:17
[13]Hiroto
「優奈……さん?」
レイトン先生は言う
「優奈はここの卒業生なんだよ」
僕は
「へーっ!あ、先生、手紙にはなんて……」
「優奈のお父さんがやっている
「ノブラート美術館」には
「呪われたピアノ」があるらしい」
呪われたピアノ?
その名前を聞いただけでゾッとした
するとある女性の声がした
「あら、教授!ルーク、本当は怖いんじゃない?」
そう、その声はレミさんだ
僕はムッとして、こう言った
「こ、怖くなんかありません!」
レミさんは
「ふふっ、ごめんなさいね」
レイトン先生は苦笑いして、こう言った。
「ともかく、ノブラート美術館に行ってみようか」
僕達は声を揃えて言った
「「はい!」」
2011/07/31 12:45
[14]Hiroto
更新!!
ノブラート美術館。
「うわー……すごいですね!」
僕は美術館の美しさに見とれてしまった。
ふと、ある声がした
「あ!レイトン先生!」
その声は………
クラウスさんたちだった。
「あーっ!クラウスさん!ライナさんも!」
クラウスさんはこう言った
「やぁ!ルーク君!」
レイトン先生は言う
「クラウス、なぜここに?」
「いや……ライナが「呪われたピアノ」を見たいって……」
ライナさんは言う。
「私、ホラーとか好きなんです!」
レミさんは驚いたように言った
「へえ……意外ね。実は私も好きなんですよ。」
するとある声が聞こえた
「!レイトン先生っ!」
2011/07/31 20:12
[15]もなか
ライナさんってホラー好きなんですか?
わたしもちょっとは好きなんですけど・・・。
タメ&呼び捨てOKですか?
2011/07/31 20:30
[16]Hiroto
更新ー
「!?優奈?」
「ええっ!?」
僕たちの所へ駆けつけた人は優奈さんだった
「こんにちは!私、祭菜乃 優奈です!」
僕は
「こんにちは。僕はルークです!
レイトン先生の一番弟子です!」
するとレミさんは
「あれ?私の方が上なのになー」
その言葉に僕はつまった
「う………」
するとクラウスさんが一歩歩みよって言う
「こんにちは。クラウス•アルバトロです。よろしくお願いします、あ、こっちは双子のライナです」
「よろしくお願いしますっ!」
と、そのとき
優奈さんの顔が真っ赤になったのは気のせいだろうか?
2011/07/31 20:32
[17]Hiroto
もなかさん>
もちろんおーけーですよー
2011/07/31 20:33
[18]もなか
了解です♪
優奈ちゃん←いきなりちゃんづけでごめんよ;
まさか?まさか?まさかの?
ルーク「まさかとは?」
もなか「ふふふ、ルーク。これはおそらくこ(殴」
ルーク「もなかさん!妄想はいけません!!」
もなか「妄想じゃない!予想だよ!!」
2011/08/01 08:59
[19]Hiroto
もなか>じゃあこっちもタメ呼びで★
うふふ。もなかの言う通り優奈はこ(殴)
優「ネタバレするなっ」
自「もう半分バレてんだからいいじゃん」
こうしん!!!
2011/08/01 09:25
[20]Hiroto
更新の続きです。↑(優奈目線)
……クラウスさん、かっこいいかも。惚れた。
「優奈さん?」
「はっはいっっ!?」
ギャーー(泣)
変な返事しちゃった……
でもクラウスさんは…………
「ふふっ、優奈さんって面白い人なんですね」
えぇ!?
笑われるかと思った………
2011/08/01 09:30
[21]Hiroto
更新☆ルーク目線
レイトン先生が口を開いた
「優奈、「呪われたピアノ」について話してくれないか」
「は、はいっ!」
優奈さんの話によると……
ここにきた一人の客が、こっそりピアノをひいていたという。
すると、客は金縛りにあったかのように、動けなくなったという
そして……ついに高熱までだしたという。
2011/08/01 10:13
[22]Hiroto
更新!!レミ目線
私は優奈さんの話をきいている間、こっとりとピアノを見つめていた
そのとき、黒い空気がピアノの周りを包んだ。
そして、ズンと音がするように、
私は動けなくなった。
「!」
変なところでおわります
2011/08/01 11:55