[1]Hiroto
【レイトン教授と呪われたピアノ】
そのピアノをひくだけで
少女の呪いがふりかかる。
はーい小説を消して一からやり直すルビーです!
作品は………何作目だったかな?
はーいとゆーことでー
すたぁーーーとーー!!!
2011/07/30 12:17
[23]Hiroto
更新!!ルーク目線
「レミさん!」
「!ルーク……」
僕は言った
「レミさん!どうしたんですか!」
レミさんは呟いた
「金縛りに………」
すると優奈さんは
「まさか、レミさんにも「呪い」が
?」
レイトン先生は問いかける
「「呪われたピアノ」の「呪い」はこれだったんだね」
優奈さんはコクンと頷いた
とそのとき。
パリーン!!
窓のわれる音がした
いったんきります
2011/08/01 14:58
[24]Hiroto
更新!ルーク目線
「!?先生、窓が!」
レイトン先生はこんなときでも落ち着いている
「ああ、いったい誰だ?」
すると、僕たちの所へ歩みよっていく、その人物は………
「ハーッハッハッ!我々は「ダーク•ゴット団」そのピアノをもらっていくよ」
優奈さんは
「だ、だめっ!」
すると、2つの窓がわれ、手したが何人も現れた
すると………
「やめなさい!」
ある女性の声がきこえた
2011/08/01 15:10
[25]フィーア
はじめましてー!!私の小説に来てくださってありがとうございます!のろわれたピアノ!!
こえーーー!!
ル「うるさいですよ!!」
さーせん
更新頑張ってください!
タメ呼び捨てokですか??
2011/08/01 15:33
[26]Hiroto
フィーアさん>どうぞ、タメ呼びおkです。
更新!
「やめなさい!」
その声は……
「レイナ!」
なんと、声の主はレイナさんだった。「あ、レイトン先生、久しぶりですね。みなさんも、こんにちは」
するとレミさんが声を上げた
「!レイナさん!後ろ!」
「!?はっ!」
後ろにいた敵は倒れた
レイトン先生は
「レミ!」
レミは先生の声を聞くとすぐ敵のところへ向かった
「分かってますよ!教授!」
するとライナさんが飛び出してきた
「私も協力します!!」
クラウスさんがとめた
「ライナ!あぶな……」
「たあーっ!」
一旦切ります
2011/08/01 15:44
[27]Hiroto
更新!
ライナさんが言う
「レミさん、なかなかやりますね!」「あなたこそ、なかなかですよ!」
と、そのとき。
レイナさんは「危ない!」
ライナさんは後ろを振り返った瞬間、そこには手したがいた
「たあっ!」
なんとかレイナさんがふせいでくれた。
なんと3人で手した達を倒した!
すごい……
呆然としているとレミが言った
「ライナちゃん。すごいじゃない!意外に強いのね!」
ライナさんは
「あ……いえいえ、ありがとうございます。(意外にって……)」
レイナさんは
「レイトン先生、久しぶりですね!」レイトン先生はレイナさんに問いかける
「レイナ、何故此処に?」
レイナさんは
「「呪われたピアノ」に興味があって……来ていたんです。そうしたら、レイトン先生がいて……」
するとダーク•ゴッド団の男が言う
「ハーッハッハッ!
実に面白いよ!また、実に面白いショーを見せてくれたまえ!では諸君。
さらばだ!」
僕は「待て!!」
だが、その男はすぐに消えて行ってしまった
きります
2011/08/01 20:48
[28]もなか
「ダーク・ゴット団」!?一体何者!?
おっ、レイナさん登場だぁ♪
ライナちゃんも、頑張れ!!
2011/08/01 20:54
[29]Hiroto
もなか>なんどもきてくれてありがとう!ここまできてくれるのはもなかだけだよ~
2011/08/01 20:57
[30]もなか
どういたしまして^^
でも、それはルビーの小説が面白いからだよ♪
オリキャラ投稿するね☆
名前:ユノ・ロライン
性別:女
年齢:23
性格:明るく、活発。23歳だけれど、子供っぽい一面もある。
追記
歌を歌ったり、聴いたりするのが好き。
よかったら、つかってね♪
2011/08/01 21:16
[31]ハーブ
なぬ!?ダーク・ゴット団だと!
う~む簡単に言えば・・・闇の神?
闇の神・・闇の神・・・死神?
鈴「最終的に怖い方向にいったな;」
2011/08/02 08:00
[32]ファルナ◆fxfMO8Yh0M
レイナ・・・何で、ルビーの書くレイナは、あんなにかっこいいんだ!私のレイナはださいy(殴×100
レイナ「あなた本当に、ひどいね(^言^)」
更新頑張って!
2011/08/02 08:41