[1]Hiroto
【レイトン教授と呪われたピアノ】
そのピアノをひくだけで
少女の呪いがふりかかる。
はーい小説を消して一からやり直すルビーです!
作品は………何作目だったかな?
はーいとゆーことでー
すたぁーーーとーー!!!
2011/07/30 12:17
[53]Hiroto
更新!!
そのころ、レイトン先生は
僕と先生は、スコットランドヤードに来ている。
そう、グロスキー警部の手伝いだ
「いやあ、申し訳ないんだがまた手伝ってもらうとは……すまないな」
レイトン先生は言う
「いや、警部のお役に立ててなによりです」
すると、机には、4年前の事故の新聞があった
「ん…?」
レイトン先生はそれを手にとってみている。
すると、声がきこえた
「コロシテヤル……無能なグズ達を………!」
きります
2011/08/07 21:08
[54]もなか
いーなー、わたしもクラから指輪、貰いたいなー(笑)
幸せになってね^^
謎の声の持ち主は一体?由衣さんかな?
うーん・・・。分からん・・・。
2011/08/07 21:32
[55]Hiroto
更新!!
そのころ美術館では
「うぅ……暑い……」
お客は来ないし暑いし!!
パリーン!!!
「!?窓が!」
「ハーハッハッ!!今日は一人か!」
また「ダーク•ゴッド団」ってやつ!?
どうしよう!今日はただでさえ家族は海外だし……!
「大丈夫か!?」
なんと男性が入ってきた。
助かった………と、思ったら。
「おい、お前らこっから出ねーと毒まくぞ」
ひぃいいいいいい!!!!(泣)
毒!?なにそれ!!?
「フン………まぁいい!では私たちは下がろう!ハーハッハッ!!」
男性は「大丈夫ですか?」
あ、意外に敬語使うのね………
私は「はっはい」
男性は
「俺は、奏青 麗矢です。」
麗矢さん………か。
なんか名前的に日本ぽいけど………もしや、ハーフ?
そんな事はおいといて。
「わ、私は祭菜乃 優奈です」
「優奈さんか。覚えておきます」
2011/08/07 21:35
[56]もなか
ど、ど、毒ぅ!?恐ろしい・・・。ダーク・ゴッド団、結構あっさりと・・・。(笑)
これから、どうなるんだ!?
2011/08/07 21:44
[57]Hiroto
もなか>うん、次回の小説ではついにライナとクラウスが(殴
ラ「ギリギリセーフ……」
更新!!
レイトン先生の部屋。
そこには、僕とクラウスさん、ライナさん、優奈さん、レミさん、もちろんレイトン先生もいる
「コンコン」
僕は「先生、僕が開けます!」
ガチャリ……
なんとその先には………
「こんにちは!」
「……あの、どなたでし「お姉ちゃん!」
え?
お姉ちゃん??
「お姉ちゃん?」
優奈さんは
「うん!この人は私のお姉ちゃんだよ!」
きります
2011/08/07 21:47
[58]Hiroto
もなか>そんなダークゴッド団には大きな秘密が!?まぁクライマックスであかされるよ
更新!!
「お姉さん……すいません、僕、何もしらずに………」
お姉さんは「いえ。いいんですよ。
私は、祭菜乃 由佳です」
「僕はルーク•トライトンです!」
「私はエルシャール•レイトンです」
「私はレミ•アルタワです」
「僕は、クラウス•アルバトロです」
「私は、ライナ•アルバトロです!」
きります
2011/08/07 22:02
[59]もなか
ライナちゃんとクラがキs((((オイオイオイオイオイオイオイオイオイオイオイ
ダーク・ゴッド団の秘密?
なんだろ?
2011/08/07 22:06
[60]Hiroto
もなか>いや、一応違う………のか?ル「いっちゃいましたか!!!」
更新!!
「そう!皆さん、よろしくお願いします!」
「いえ、こちらこそ!」
と、そのとき。
「やほー元気??」
「うわあああ!!!?」
窓から覗きこむ女性。
「な、なんですかあなたは!」
「へへー正体は秘密ーじゃーね!」
レイトン先生は「ルーク。今のはルビーだよ」
「ええええ!!?」
きります
2011/08/07 22:16
[61]Hiroto
更新\(>ω<)/
レイトン先生は由佳さんをじっと見ている
「?先生………?」
「いや、なんでもないよ。ただ、少々引っかかることがあってね……」
僕は「それはなんなんですか?教えて下さい!」
だが、レイトン先生は黙ったままだった。
2011/08/07 22:29
[62]Hiroto
5作目のタイトルが決まりました!!!
「レイトン教授と幸せの青い鳥」
です!
多分変わるかもですが
2011/08/07 22:45