[1]蘭月
【レイトン教授と探偵娘】
小説始めます。よろしくお願いします。
オリキャラの設定です。
ノア・ユリーシア(神白乃亜)
父親はこっち、母親が日本人(ハーフ)
2人は離婚、父親の方で暮らしている。
父親が探偵をしていて、助手を務めている。
よろしくお願いします♪
2011/07/29 21:46
[2]フィーア
はじめまして!!フィーアです。
探偵娘ですか・・・。とっても面白そうですね!!頑張ってください!!
タメ呼び捨てOKですか??
2011/07/29 21:50
[3]Detective Kindaichi
こちらで小説を更新しています、Detective Kindaichiと言います。
とても内容が気になります!
あと、タメ口で良いでしょうか?
これからもよろしくお願いします!
2011/07/29 21:54
[4]蘭月
タメ口、呼び捨てOKです!
それでは、始めます。
~序章~(レイトン目線)
ある一通の手紙から、この事件は始まった。
差出人はユリーシアとしか書かれていない。
「先生…、読めませんね、この文字。」
ルークが覗きこんできた。
「最後に書かれている住所は読めますけど…。」
レミが言った通り、最後に書かれている住所以外は、読めない。
「外国語…、みたいですね。」
「でも、ロンドンの住所…。」
レミとルークは考えている。
「行ってみよう、依頼のようだからね。」
私たちは、住所を頼りに、ある街に着いた。
2011/07/30 09:41
[5]蘭月
第一章~悲しい探偵~(レイトン目線)
ル「大きな街ですね!」
エ「ここは『白い街』と呼ばれているみたいだね。」
パタパタパタ… ドンッ!
?「痛っ…!」
ある少女とぶつかってしまった。
エ「すまない。大丈夫かい?」
?「はい…、あっ!来てくれたんですね!」
エ「どういう事かな?」
ノ「私が手紙の差出人、『ノア・ユリーシア』です。遠い所から、ありがとうございます。」
エ「君だったんだね。私はエルシャール・レイトン。」
ル「僕はルーク・トライトン。先生の一番弟子です。」
レ「私はレミ・アルタワ。教授の助手よ。」
ノ「さあ、家へどうぞ。」
書き方変えました♪
2011/07/30 12:23
[6]Hiroto
うわー
最初から興味深いですよー
はじめましてー
ルビーですー
よろしくお願いします♪
2011/07/30 12:25
[7]蘭月
第一章~悲しい探偵~(ノア目線)
ノ「さあ、家へどうぞ。」
やった!来てくれたんだ!これで、やっと、やっと…。
~ユリーシア探偵事務所~
?「お帰り、ノア。」
ノ「ただいま、お父さん♪」
ノ「紹介します。私の父のヴァイア・ユリーシアです。」
ヴ「どうも。」
ル「うわー!推理小説がたくさんあります!」
ノ「全部私の本です。」
エ「では本題へ。なぜ私たちをここへ?」
ノ「未解決事件です。」
エ「未解決事件?」
ヴ「ええ、実は…。」
2011/07/31 14:14
[8]蘭月
どんどん更新!(ノア目線)
ヴ「ええ、実は…。」
ノ「ストーーーップ!」
あーっ!お楽しみくらいとっておきたい!
ノ「私の手紙、読めました?読めたらわかるハズですけど…。」
ル「読めませんでしたけど…。」
ノ「えっ!嘘?!」
ル「嘘は言ってないですけど…。」
エ「…。」
ノ「あああああ!やっちゃった!」
ヴ「…、またか。」
ノ「スイマセン…。」
レ「その文字は?」
ノ「日本語です。」
エ「それはどういう事ですか?」
ノ「私、ハーフなんです…。癖で…。」
レ「それより、実はって何ですか!」
ヴ「未解決事件です。」
ル「未解決事件?!」
2011/08/01 20:38
[9]Hiroto
蘭月~
日本語かーそれじゃ読めないよね
2011/08/01 20:55