[1]play◆lrQ7vbLsTk
【レイトン教授とはじまりの旅】
どうも、初めまして、初小説です^^*
皆様にご迷惑をおかけするかもしれませんが宜しくお願いしますm(__)m
コメントは大歓迎ですので(^-^)b←
では、登場人物↓
レイトン教授
ルーク
レミ
ユリア(オリキャラ)
です^^
後々付け足したりするかもしれません[a:0330]
そこんとこは‥無視しちゃって下さいm(__)m←ぇえ
では、長文失礼致しましたm(__)m
2011/07/27 21:36
[14]ファルナ◆fxfMO8Yh0M
教授!そんなに頭ぶつけたら、バカになるy(殴×1000000000
ルーク「失礼ですよ!」
レイナ「ルークの言うとうりだよ!!」
ファルナ「すいません☆」
レイナ「反省する気ないよね」
ファルナ「レイナ、ナゾ解めi(殴×1000」
私のコメントに、オリキャラのレイナが出てくることがあるけど、気にしないでね☆←
更新頑張って!
2011/07/30 09:03
[15]play◆lrQ7vbLsTk
ファルナ>
ホントだよ、教授!そんなに頭ぶつけちゃ、頭悪くなるy((ry
コメ、有難う~♪
ホントだ!ファルナのオリキャラなんだね♪
ファルナの小説、見にいくよ☆
更新頑張るねぇ~^^
ファルナも頑張ってねp(^^)q
次レスに話を書きます。
2011/07/30 15:27
[16]play◆lrQ7vbLsTk
更新
レイトン「では、チャイムを押そうか」
ごぉぉぁーーん←チャイムの音(笑)
ルーク「す、凄いチャイムですね(汗)流石、お屋敷です。何の音でしょうか?」
レイトン「これは、この町のシンボル、高台の鐘の音じゃないかね?」
ルーク「高台の鐘‥ってあれの事ですか?」
レイトン「あぁ、多分あれだと思うが‥。に、しても大きいな、あの高台は‥。流石、シンボルと言えるなぁ~」
ルーク「ですねぇ~」
?「どなたですの?このお屋敷に忍び込もうとしても、無駄ですよ」
ルーク「な!僕達忍び込もうと何てしていませんよ(汗)ただ、手紙を頂いただけなんです。」
?「手紙?誰からのですか?」
ルーク「え‥‥、『ユリア・リアスト』って人からの手紙です。」
?「な‥!お嬢様が、こんな者に‥!」
?2「何をしている。コマンダ。」
コマンダ「は‥!お嬢様!」
?2「おや?貴方達は‥?」
ルーク「あ‥あの‥。貴方がユリアさんですか?」
ユリア「‥おや?と、ゆうことは‥貴方達は、レイトンさんとその助手、ルーク君だね☆私はユリア・リアスト。ユリアって読んで下さい。」
レイトン「ほう。君がユリアさんなんだね。」
ユリア「はい!そうです!宜しくお願いします!」
ルーク「宜しくお願いします、ユリアさん♪」
ユリア「宜しくね☆」
コマンダ「先程は申し訳有りませんでした。まさか、あの有名なレイトンさん達とは思わなかったのでつい‥。」
レイトン「いえいえ、気にしていませんので」
コマンダ「本当にすみませんでした。」
ユリア「では、案内するよ。コマンダ。今日は良い。休んでおけ。」
コマンダ「はい。分かりました。(チャンス到来( ̄ー ̄))」
ユリア「では、行ってきます。レイトンさん、ルーク君、此方ですよ。」
コマンダ「行ってらっしゃいませ。…、ふふふ、見てな『ユリア・リアスト』。ふふふ、フハハハハ」
たんたんたん‥
その頃レイトン達は‥
ユリア「もうすぐ、私の秘密基地だよ。面白い所何だから!」
ルーク「お屋敷に秘密基地ですかぁ‥。面白い家ですね」
ユリア「でしょでしょ。もうすぐ着くよ!」
レイトン「(さっきの人。何か笑ってたような‥。気のせいか?)」
ルーク「先生!早く!」
レイトン「!あ、あぁ」
コマンダは見ての通り、ユリアの執事です。
けど、最後?変でしたよね?
あ、そうだ!オリキャラ募集しますね^^
2011/07/30 16:10
[17]play◆lrQ7vbLsTk
どうも、更新します!
ユリア「ここだよ」
ルーク&レイトン「お‥大きい‥!」
ユリア「フフフ♪」
ルーク「大きいお屋敷だけに、大きい秘密基地‥。こんなの僕達に見せて良かったの?」
レイトン「秘密基地は普通、誰にも見せないものではないのかね?」
ユリア「別に良いのよ。つーか、秘密基地と言うか、もう私の部屋みたいな感じだしね☆」
レイトン「そ、そうなのかい?」
ルーク「あ!そういえば先生!」
レイトン「‥あ!そうだ、そうだ!何故、私達の事を知っているのかね?」
ユリア「え?そんなの当たり前じゃない!私ね、将来レイトンさんみたいな学者になりたいの。勿論、物凄い謎解き氏にもね☆」
レイトン「ほ、ほう。それは嬉しいですね///」
ルーク「先生‥(汗)」
ユリア「フフフ♪面白い♪」
レイトン「そうだ、そうだ、君の執事、変だと思った事はないかね?」
ユリア「コマンダですか?変と思ったことは‥余りないです」
レイトン「そうか‥。」
ユリア「ああ!そういえば!私ね、コマンダがクスクス笑っているのを見たことがあるわ。」
ルーク「面白い物を見たんじゃないですか?」
ユリア「いや、とても面白い物を見て笑っているようには見えなかったわ‥。何か怪しげに笑っているのを見たことが‥(ゾクッ)」
ルーク「何か御免ね(汗)変な事いって‥」
ユリア「いえ、ルーク君は悪くないわ。こっちも御免ね。」
ルーク「いえ、気にしていません」
レイトン「(狙われている。このまま一人にしていると危ないな。そうか‥!ユリアさんはこの事が気になって、私達に手紙を出したのか‥。)」
ユリア「あ‥あの今日は泊まっていってください。きっと、遠いですし、山道ですし、とにかく、今日は泊まっていって下さいな☆」
レイトン「では、今日は泊まっていこうかな。」
ルーク「ユリアさん、今晩宜しくお願いします。」
ユリア「ええ。」
レイトン「(今晩、様子を見よう)」
2011/07/30 21:43
[18]play◆lrQ7vbLsTk
更新!
ルーク「改めて見ると‥大きいですね!」
レイトン「あぁ、この私でさめもが、迷ってしまいそうだ。」
ルーク「先生は流石に‥(汗)」
レイトン「いや、大人であろう私でさえ迷ってしまいそうだ。」
ルーク「あはははは‥(汗)」
ユリア「あはははは(笑)」
ルーク「ユリアさん、何笑っているのですか?!」
ユリア「え?だって、まあ、そりゃあ、初めての人は‥(苦笑)」
ルーク「広すぎて、頭がくるいそうです」
レイトン「ルーク!そんな事では、私の弟子が務まらんだろ!」
ルーク「あ‥はい‥」
ユリア「ねぇ、先生、ルーク君。今から肝試ししない?」
レイトン「(おや?私の呼び方が先生に‥!まあ、いっか)」
ルーク「き‥肝試しですか!?(ガタブル)」
ユリア「何?ルーク君‥もしかして‥怖いの?(笑)」
ルーク「こ‥怖くなんてないですよ‥!なんたって僕‥せ、先生の‥一番弟子ですか‥ら(ガタブル)」
ユリア「声が震えているし、体震えているし、怖いんでしょ?(笑)」
ルーク「こ、怖くなんてないですから‥(震)」
ユリア「あははは(笑)ね、先生は行くんですか?」
レイトン「あぁ、勿論行きますよ。あ、紅茶用意してくれるのであれば。」
ユリア「はいはーい♪」
ルーク「(何故、彼処で紅茶何だろう‥。先生も頭くるったのでは‥?)」
ユリア「とってきましたぁ~。では、スタッフ集めて来ます!」
たたたたたっ‥
ルーク「‥え?マジでやるの‥?」
レイトン「え?ルークまさか、こw((
ルーク「怖くなんてありませんからね、先生‥」
ユリア「準備が完了しました!外へ出てきて下さい!」
ユリア「それぞれの場所(エリア)に謎を置いてあります。それを計5個解いて証のスタンプを押して私の部屋に置いておいてください。そしてスタート時点に戻って下さいね。」
レイトン「謎が仕掛けてあるのか‥」
ユリア「はい。もう肝試しと言うか、謎試しの方がいいかも(笑)」
レイトン「上手い!」
ユリア「では、もうすぐスタートします。よーーっい‥スタート!!」
そうして、謎試しが始まった。
‥だが、レイトン達は気付いていない。
‥後ろから魔の手が近づいていることを‥
2011/07/31 21:35
[19]ファルナ◆fxfMO8Yh0M
オリキャラ募集!出すよ!
名前:レイナ・アルフィーナ
性別:女
年齢:18
性別:強気。女の子らしい一面も←特にオバケが怖い。虫が怖いなど
設定:レイナは、剣が使える。腕前は、かなりのもの。
レイナ「コメントにも、ときどき出ます!よろしく!」
2011/08/01 10:21
[20]play◆lrQ7vbLsTk
ファルナ>
コメ、あざす!
オリキャラ、頂きます^^←
いつでも来てくださいね☆待ってるから☆←
2011/08/01 11:09
[21]Hiroto
こうゆうときレミなら
「本当は怖いんじゃないの?」
とか言ってからかいそうですね^^
2011/08/01 11:10
[22]play◆lrQ7vbLsTk
ルビーさん>
ですよねぇ~。ですが、まだ、レミさんの出番はまだなので‥(^^;←
タメ&呼び捨てOKですか?
2011/08/01 13:28
[23]Hiroto
おkです♪
2011/08/01 13:32