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【レイトン教授とはじまりの旅】
どうも、初めまして、初小説です^^*
皆様にご迷惑をおかけするかもしれませんが宜しくお願いしますm(__)m
コメントは大歓迎ですので(^-^)b←
では、登場人物↓
レイトン教授
ルーク
レミ
ユリア(オリキャラ)
です^^
後々付け足したりするかもしれません[a:0330]
そこんとこは‥無視しちゃって下さいm(__)m←ぇえ
では、長文失礼致しましたm(__)m
2011/07/27 21:36
[24]play◆lrQ7vbLsTk
凄く久し振りの更新となります!では、更新します[a:0343]
‥の、前に
ルビー>
これからも宜しく[a:0343]
では、更新!
レイトン達はナゾが集まるお屋敷に入った。
その頃、外では
ユリア「さあ、どんな顔して帰ってくるかな(ワクワク)」
ユリアはワクワクしながらレイトンとルークの帰りを待つ。
コマンダ「(今だ。この麻酔薬を打つ‥!)」
プスッ
ユリア「あ‥、あぁあ‥」
バタリ
ユリアは倒れた。
お屋敷の人「あれ?ユリアお嬢様どうして倒れているのですか?」
コマンダ「あ、あぁ、きっと眠たいから眠っちゃったんだと思います。あ!私がお嬢様を部屋へ連れていきます。」
お屋敷の人「あ、そうですか。では宜しくお願いします。」
???「(‥‥、怪しいわ‥。あの人の後をつけましょうか)あ、私、お手洗いに行って参ります。」
お屋敷の人「行ってらっしゃい^^」
その頃、レイトン達は‥
ルーク「やっぱ、広いですね‥。」
レイトン「当たり前だろ。お屋敷なのだから。だが、こんな広さを恐れてはいけないよ、ルーク」
その頃、外では‥
コマンダ「‥フフフ、やっと捕まえたぞ、ユリア‥。フハハハh」
???「お待ちなさい!」
コマンダ「な、何者だ!」
???「私は、以前、レイトン先生の助手をしていた‥、レミ・アルタワよ!」
コマンダ「な‥何!」
レミ「貴方、ユリアちゃんをどうしようとしているの?まさか、こr」
コマンダ「殺そうと何かしてないですよ?!」
レミ「あら?私『殺そうとしてるんじゃない?』何て一言も言って無いわよ?」ギロッ
バコッ
レミは近くにあった板を破壊した。
レミ「この、板のようになりたい?」
コマンダ「す‥、すみません!」
ダダダダダ‥
レミ「はぁ。ユリアちゃんの一命をとりとめられて良かった。」
ユリア「んん。んあぁん‥。むにゃむにゃ( ̄~ ̄)ξ」
レミ「あ、起きたのね!」
ユリア「あれ?私、何でここに‥?」
レミ「あはは、細かい事は気にしな~い!」
ユリア「?そうなんですね。」
レミ「うん。そうなの。あ、取りあえず、今は、先生の所にお電話を‥」
プルルル、プルルル‥
レイトン『はい、レイトンですが‥』
レミ「先生!お久し振りです!」
レイトン『レミ!お久し振りだね^^』
レミ「お久し振りです^^」
一旦切ります。
2011/08/20 23:05
[25]play◆lrQ7vbLsTk
続きを更新します[a:0343]
ルーク『え?!レミさん?』
レミ「ルーク君、お久し振りね。そうよ、レミよ^^」
ルーク『本当にお久し振りです!お元気ですか!でも、何故ここに?』
レミ「いや、ここにちょっと興味があって来たのよ」
ルーク『そうだったのですね!あ、先生にかわります』
レイトン『やぁ、ところで、何故私達に電話を‥?』
レミ「ちょっと、久々にあったから話がしたいの。」
レイトン『うん。でも今は挑戦中だよ、謎解きに』
レミ「分かったわ。終わったら話をしましょう。きりますね」
レイトン『あぁ、分かった。』
ツーツーツー‥
ユリア「あの‥、レイトンさんとどうゆうご関係で‥?」
レミ「先生とは、以前助手を勤めていたの。あ、自己紹介がまだでしたね。私は、レミよ。宜しくね^^」
ユリア「そうだったのですね!はい、こちらこそ宜しくお願いします[a:0343]」
レミ「じゃあ、外へ出ようか^^」
ユリア「はい[a:0343]」
外へ出た私達は、偶然、先生達と合流した。
その後、沢山話をして、眠った。
次の日
レミ「では、私はこれで失礼します。」
ルーク「え、又一人で行っちゃうのですか?」
レミ「私が行っちゃいけないの、ルーク君。」
ルーク「いや、せっかく会えたのにって思って‥」
レミ「私だって、先生やルーク君と一緒に居たいけど、私にもやらなきゃいけない事があるからね。」
レイトン「まあ、又会える事を願おう。」
ルーク「そうですね!」
レミ「では、私はこのへんで。又、会いましょう!」
レイトン「あぁ、又いつでも戻って来なよ!」
ルーク「又会いましょうね!」
レミ「そうね!」
レミはレイトンとルークに手を振りながら、歩いて行った。
ルーク「‥、行っちゃいましたね。」
レイトン「あぁ‥。」
ユリア「あ、あの!」
レイトン「ユリアさん!」
ユリア「あ‥あれ?レミさんは‥」
ルーク「行っちゃいましたよ‥」
ユリア「そうなんですか‥」
レイトン「レミに何か用があったのかね?」
ユリア「はい。あったのですが‥、行っちゃったならしょうがないですね、あはは」
レイトン「そうかい‥」
ユリア「あ!そうだ!今回は、私のわがままを聞いてくださり、有難う御座いました!」
レイトン「何の、何の。又いつでも手紙を下さいね。」
ユリア「‥はい[a:0343]」
2011/08/20 23:36
[26]Milia[a:0051](元リララ[a:0051])
はじめまして。
あっ、レミが出てるんですね。
私とは違ってすごく面白いです!
リ「あなたの小説は駄作だものね。」
M「…。(泣)」
リ「」というのは私の小説のオリキャラですので気にしないで下さい。
更新がんばって下さい。
2011/08/21 00:07
[27]play◆lrQ7vbLsTk
Milia[a:0051]さん>
初めまして(^^)/
お‥面白いですと‥←
いや、それは何かの間違いでは無いでしょうか?←←
コメ、有難うございます[a:0466]
タメ&呼び捨てOKです(^-^)/
更新!
―― 翌日、レミに別れを言ったレイトンとルークは、その後ユリア家を離れて行った。 ――
その、数日後‥
レイトン「又、手紙かい‥。」
ルーク「え?今度は誰からですか?まさか、まさk」
レイトン「お!これは、ユリアさんからじゃないか!」
ルーク「ホントですか!」
レイトン「あぁ、読んでみようか‥」
レイトンさん
私は、今回素敵な体験をしたような感じがします。何せ、私が憧れていた人に会えたのだから‥。とても嬉しく思います。(以下省略)
そして、受け入れてくれるか分からないですが、私も、ルーク君と一緒に助手をさせてくれませんか?
勿論、無理に私を助手にしなくてもいいです。これはあくまでも、私が思っている事です。
気を悪くされたなら申し訳有りません。
ユリア
そこに、書かれていたのは、誰もが予想していなかった事が書かれていた。
ルーク「先生、どうするのですか?」
レイトン「う~ん、まあ、彼女がそう言っているのであれば、私は止めようとしないよ。」
ルーク「て、事は‥」
レイトン「一緒に、ナゾを解いてもらおうかな。」
ルーク「やったぁ~!」
レイトン「では、手紙は、私が書いておくよ。」
ルーク「先生、宜しくお願いします!」
ここで、きります。
2011/08/22 00:19
[28]シナモン
はじめまして!!私も発小説に挑戦中です!!
すごく面白くて続きが気になります!!更新頑張ってください♪
2011/08/22 00:25
[29]play◆lrQ7vbLsTk
シナモンさん>
初めまして(^^)/
シナモンさんも挑戦中なんですね!お互い頑張りましょう^^*
あ、タメ&呼び捨てOKです^^
2011/08/22 00:34
[30]play◆lrQ7vbLsTk
更新!
その後、レイトンはユリア宛に手紙を書いた。そして、次の日手紙を出した。
数日後‥←早
ルーク「手紙が届いてますよ。『二枚』」
レイトン「ん?二枚?」
二枚の手紙の一枚は、ユリア。もう一枚は‥‥
ルーク「レミさんからですよ!!」
レイトン「何、レミから!?」
そう、もう一枚の手紙は、レミからだった。
レイトン「ちょ、ルーク!手紙をこっちへ!」
ルーク「は、はい!」
まず、レイトンはユリアからの手紙を見た。
レイトンさん
有難うございます!ホントに私を受け入れてくれるのですね!嬉しいです!
そちらには、一ヶ月後に行く予定です。色々、準備をしなきゃいけないので、そちらに行くのは遅れますが、これからも、どうか宜しくお願いします!
ユリア
レイトン「おぉ、一ヶ月後にこっちにくるのだね。」
ルーク「楽しみですね!」
レイトン「では、次は、レミからのを‥」
先生
どうも、つい最近会ったのに御免なさい。
私、実は、一ヶ月後にそっちにいく予定なの。だって、久々に会えたから、久々に助手をしたくて‥。実は、昨日ユリアちゃんから手紙がきて、ユリアちゃんも一ヶ月後にそちらに行くみたいで‥何かよかったなぁ~。
先生、ルーク君、又宜しくね☆
レミ
ルーク「レミさんも一ヶ月後にこちらに来るんですね。さらに楽しみになりました!」
レイトン「ホントだな、一ヶ月後が、楽しみだ。」
ここで、きります。又も中途半端‥(笑)←
2011/08/22 21:26
[31]play◆lrQ7vbLsTk
再び、更新!
そして、一ヶ月がたった。←早いな
ルーク「先生、来ましたよ!」
レミ「先生、ルーク君何か久し振りな感じね。ユリアちゃんはまだなの?」
レイトン「あぁまだだよ。」
ブーーーンッ=3←
ビビっ←
プシュゥー←
ユリア「すみません、遅れました。」
豪華な車の中から、ごく普通の服を着たユリアが出てきた。
レイトン「いえいえ。」
レミ「私もさっき来たばかりよ。」
ユリア「そうですかぁ、良かった。」
ルーク「では、今日はレミさんとユリアさんが来たという事で、歓迎会をしませんか?」
レイトン「そうだね。と、いっても何も用意してないけど‥」
ユリア「別に良いですよ!」
レミ「そうよ、先生!」
ここで、きります。
中途半端にも程があるなぁ‥←←←
2011/08/22 22:33
[32]シナモン
歓迎パーティー…!
なんて楽しそうなことを!!あたしもレイトン先生に歓迎されたい…!
やっぱおもしろいなぁ……更新頑張って[d:0153][d:0207][d:0146]
2011/08/22 23:11
[33]play◆lrQ7vbLsTk
シナモン>
有難う~[a:0266]歓迎会、私もしてみたい‥←
では、更新!
レイトン「では、何もないが、取りあえず‥」
全員「カンパーイ!」
ルーク「でも、何故急に、戻って来たんですか?」
レミ「あの頃、とても楽しかったからよ」
ルーク「ユリアさんは何故急に、先生の助手をしようと思ったのですか?」
ユリア「楽しそうだったから」
ルーク「そうなんですか。」
取りあえず、ワイワイ喋って、突然の歓迎会は終わった。
次の日
レイトン「では、出発しようか」
レイトン以外全「はい!」
ユリア「先生、手紙ですよ~」
レイトン「どれどれ‥」
レイトン教授へ
すみません。私が住んでいる町に、変な屋敷があります。とても古びていて、今にも崩れそうな屋敷があります。どうか、その屋敷を見てくれませんか?
レイナ
ルーク「古びた‥」
レミ「屋敷?」
ユリア「一体、なんでしょうか?」
レイトン「まず、現場に行ってみよう!」
‥‥‥‥、完結。←
えーー、一応、終わりました。始まりの旅は‥。
今まで、コメを下さり有難う御座いました!
又、次の小説でも、宜しくお願いしますm(__)m
ファルナ>
レイナさん、使わせて頂きました!
2011/08/24 19:08