[1]ファルナ◆fxfMO8Yh0M
【レイトン教授と死神竜の屋敷】
どうも(^-^ゞ二回目の小説にチャレンジするファルナです!頑張って書いていきたいと思います!
プロローグ
死神竜の屋敷、それはロンドンにある死神が残した呪いがあると言われる屋敷。このナゾに、チャレンジした者は、すべて、死んでいった。しかし、呪いを恐れず屋敷のナゾを解明した者がいた。この話は、その学者の物語・・・。
こんな感じです。読んでいただければ、幸いです。よろしくお願いいたします!
2011/07/17 20:36
[49]笹
麗矢でてる!!有難う!
麗「出してくれて有難うございます。」
情報集め…苦手だなぁ…。
新しい資料には何が入っているんだっ!!
絵、可愛いね!更新頑張~
2011/08/29 17:06
[50]ファルナ◆fxfMO8Yh0M
アラン>きーちゃんお化け嫌いなの!?以外だなぁ←
ファトネ>やほい( *・ω・)ノ面白いの!?ありがとう♪今から更新するねぇ
もなか>ユノちゃん出させていただきました(笑)←
第二資料は・・・貴重な事が書かれてるんだよ♪・・・多分
笹>え、資料集め苦手なんだ!大丈夫!私も、苦手だから(笑)←←
2011/09/04 21:49
[51]ファルナ◆fxfMO8Yh0M
更新~♪
レイナ目線
麗矢とユノは、図書館に、情報を書き込みに行くため、帰っていった
き「そう言えば、私、ようじあったんでした!」
レミ「急ぎのようじ?」
き「はい。今までお世話になりました!!」
レイナ「またね!」
挨拶をすませると、きずなさんは、どこかへ行ってしまった
レイトン「だいぶ、屋敷の事がわかった。では、入ろう。屋敷の中へ」
屋敷内
レイトン「階段で、二つの道に、別れているね。」
オルド「どうやって、分ける?」
レイトン「じゃあ、私と、ルーク、レミ、アロマは、右の階段へ。レイナと、オルドは、左の階段へ」
レイナ「二人ですか!!」
ルーク「頑張ってくださいね!!」
レイナ「はぁ。」
オルド「行ってきます!」
更新終了!
2011/09/04 22:01
[52]スルスル
お待たせ! やっと読めた。次も楽しみ
2011/09/06 00:24
[53]ファルナ◆fxfMO8Yh0M
スルスル>やほい( *・ω・)ノ久しぶり!(?)ため口、呼び捨てOKだよ!
2011/09/08 20:13
[54]ファルナ◆fxfMO8Yh0M
連続更新します!
更新~
レイナ目線
あれから、どのぐらい進んだだろうか。
レイナ「所々床が、痛んでるわね。」
オルド「あぁ。気を付けろよ。」
ボロッ
床に、穴があいて落ちそうになったその時だった。
ガシッ
オルド「大丈夫か?」
とっさに腕をつかんでくれたのは、オルドだった。
レイナ「う、うん。ありがと。」
オルド「全く・・・///」
レイナ「ギャッ!虫!」
オルド「大丈夫だから!」
レイナ「他人事!?」
オルド「他人事だろ。他人なんだから。」
レイナ「・・・・・・・・・。」
そうこうしてる間に、大広間に着いた。すると、教授たちがいた。
一回目!
2011/09/08 20:22
[55]ファルナ◆fxfMO8Yh0M
二回目更新~♪この小説も、そろそろ終わりだな(笑)
ルーク目線
ルーク「あ、レイナさん!」
レイトン「無事、抜けられたようだね。」
レイナ「はい!」
アロマ「ところで、あれは何かしら?」
アロマさんの指の指す先には、七色の水晶が、台座にのせられていた。
レイトン「近づいて見てみよう。」
???「待ちなさい!」
オルド「誰だ!?」
オルドさんは、とっさに剣を構える。
???「私?私の事については、教えられないわ!とにかく、水晶は、いただいていくわ!」
すると、突然黒い煙が充満し始める。ただでさえ、暗闇で見えないのに、煙で余計に見えない!
ふと見ると、水晶もあの人物もいなかった。
レイナ「水晶が!」
突然地鳴りが来る。すると、屋敷が崩れ始めた!!
更新終了!
2011/09/08 20:34
[56]Hiroto
うぁああああああああああああ
このあと教授はどう逃げるのか?!!
更新ガンバレ!!
2011/09/08 20:36
[57]ファルナ◆fxfMO8Yh0M
ルビー>どうやって逃げるかは、今回の更新で!もう少し待ってね!
2011/09/10 21:17
[58]ファルナ◆fxfMO8Yh0M
更新(・∀・)ノ←
レイナ目線
レイトン「早くこっちへ!」
教授が案内してくれたのは、まだあまり被害が起きていない道だった
しかし、鍵のかかったドアがある。
レイナ「オルド!」
オルド「あぁ!」
私達は、ドア本体を切る。
レミ「早く急ぎましょ!」
屋敷は、どんどん崩れていく。
私達は、なんとか脱出できた。
レイナ「やったぁ・・・!脱出できた!」
レイトン「皆怪我は、ないかい?」
ルーク「大丈夫です!」
アロマ「私もです!」
レミ「大丈夫に、決まってるじゃないですか!」
オルド「なぁ、レイナ」
オルドが小声で話しかけてくる。
オルド「・・・・・・・・・」←小声で話しています
私は、オルドの言葉に対してこくりと、頷いた。
それから数ヶ月
ルーク目線
ルーク「先生!屋敷に入ると死ぬって言うのは、どういう事なんですか?」
レイトン「実は、あの階段のある部屋に隠し扉があって、その部屋に進む。つまり、その部屋は、罠なんだ。」
レミ「成る程!!隠していれば、そっちの部屋が本物だって思い込みますもんね。」
ルーク「先生!手紙が来てましたよ!差出人は・・・リーナって言う人からです!」
レイトン「ありがとう。」
先生は、そう言って封を開ける。
レイトン「・・・面白そうなナゾだ。ルークと、レミも来るかい?」
ルーク「はい!」
レミ「いかないわけがないじゃないですか!」
と言うわけで、『レイトン教授と死神竜の屋敷』完結!!次回作は、「レイトン教授と七色の水晶~レイナの過去~」です!次回もどうせ、ど下手ですが、来てくださると、幸いです!
2011/09/10 21:49