[1]江戸川 アラン
【レイトン教授と真実のダイヤ】
真実のダイヤ、情熱のルビー、かなしみのサファイア、やすらぎのエメラルド
四つの宝石が集まる時、王国は目覚めるであろう__
こんにちは&こんばんは^^
とうとう4作目になりました「江戸川 アラン」でございます!
またきたよ~っていう人も。誰アンタっていう人も。間違えてきてしまった人も。初めましての人も是非是非読んでください^^
この小説は前回と前々回のキャラと一部設定を使いますが、誰でもこの問題なくこの小説からよんでいただけますようにします
コメント、大大大歓迎です!←
それでは。レイトン教授と真実のダイヤ。解禁☆
2011/07/05 18:58
[261]江戸川 アラン
☆ファルナ
アンケありがとう!参考にしていただくね^^
これからもよろしく^^
オマケです、恵一をちまくしてみた^^←
2011/08/28 12:02
[262]Hiroto
アランー
アンケート答えるね
1.勿論きずなちゃん!
2.それはあなただ!………やっぱり分かりませ((((殴
3.やって下さい!!ライナだすからっ
4.増やした方がいいよ!絵上手いし
5.無いでーす☆(←うざい!!
6.5と同じです
7.ありませんっっ
8.ありませんっっ!!
参考にならないかもですが見てね
2011/08/28 19:13
[263]もなか
チビ恵君、可愛い!可愛すぎる~←二回言うな
☆アンケートの回答☆
1、きーちゃんだよ←
(でも、恵君もあーちゃんも好き)
2、うーん…アレックスさn((((黙れ
3、やってもいいと思うよ^^
4、アランの絵が好きだから、増やして←
5、当然、無いよ~^^
6、クラをいっぱい出しt((((オイ
7、上手だよ^^
8、これからも面白い小説、期待してます!
これからも更新頑張れ!
2011/08/29 17:29
[264]詩織
やっほ~^^
おっアンケートやってる!では早速
1,もちろんきずな!
2,ズバリ、アミュのお父さんとその仲間たち!
3,やってください!また出します!
4,今くらいがちょうどいいと思うよ~
5,無し!
6,ルークって出る?出て欲しいなぁ
7,すごく上手い!
8,ラストはどうなりm(蹴)
こんな感じです 役に立つかなぁ
2011/08/30 09:33
[265]江戸川 アラン
アンケの期限はありません!←
き「言い忘れかい」
☆ルビー
ありがとう^^
参考にさせてもらうね!
き「あ、あたし選んでくれた・・嬉しいです^^」
☆もなか
アンケありがとう^^
き&亜&恵「ありがとうございます^^」
ふむ、アレックスが犯人か・・・どうでしょうかね~←
ありがとう!頑張るね^^
☆詩織
き「ありがとう~^^」
こんなクソアンケに協力ありがとね^^
あ~ルーク・・ゴメンでないんだ←
ル「なんですか!酷いですね」
江「いや・・・無理矢理でも登場させてやr((((((
レグ~「神絵」・・・あ、打ち間違え。「紙絵」が完成したよ!載せるね!
やっとイメージ絵を描きました^^←
2011/08/30 13:38
[266]play◆lrQ7vbLsTk
アラン、アンケ答えるよ!
1、勿論、きずなちゃん!←
2、う~ん、分かりません[a:0330]←
3、実施して!うち、いつでも投稿するよ!
4、いやいや、これからもアランの絵が見たいからもっと増やして!
5、そんなの無いよ!
6、特に無いかなぁ‥←
7、いや、手本にしたいぐらいだよ!←
8、無いよ!←
以上です!抜けてたら御免[a:0459]←
2011/08/30 14:12
[267]江戸川 アラン
☆play
アンケありがとう~^^
き「ありがとう~って、あたしって結構人気!?」
江「・・・・そーですねー」←
2011/08/30 15:19
[268]江戸川 アラン
よし、更新したします!
「それより、まずレミさん達探すのが先かな?」
アランさんがレイトン先生に聞く。
「そうだね。まず2人を探そうか」
すると、上の方から何か叩く音が聞こえた。気になって上を見てみるとアミュさんの部屋の閉まりきったカーテンが少し開いていてそこからきずながこっちを見下ろしていた。
「あっきずなどうしたのー?」
アランさんが大声を出して聞いてみた。
するときずなは部屋の奥へ入っていったが、すぐ戻ってきた。そしてきずなは何か書いた紙を僕達に見せた。
「えーっと・・『レミ達なら遺跡の方に行ったよ』だって」
アランさんが読んで僕たちに言った。
すると、きずなさんは紙をもう一枚僕たちに見せた。
「『でも、なんか怪しいやつらが後をついて行ったような気がする』」
今度は恵一さんが言う。
すると、先生は何か勘付いたようで「行こう」と行って走り出した。そしてアランさんを恵一さんも・・・って
「あ、待ってくださいよ~!」
なんで僕はいつも置いていかれるのだろう。僕もまだまだっていうことなのか・・・?
僕も急いで後を追って遺跡へ行った。
「つ、着いた・・・レミさん達は大丈夫かな・・・?」
アランさんが息切れしながら言う。
「おい大丈夫かよ・・・。レミさんなら得意の格闘で倒しているだろうから大丈夫じゃねぇのか?」
恵一さんがアランさんの体を支えながら言った。
「いや、それは分らないよ」
今日の先生はいつもより慎重だなと僕は思った。
「じゃあ、早く探した方が・・あっ!」
アランさんが何か見つけたらしく、遺跡前を指差す、その先にはレミさんとアロマさんが女の子としゃべっていた。
「だから~ちょっとくらいいいじゃない!」
「い~やダメダメ。絶対ダメなんや!」
「どうして?」
「ソレは言えへんけど」
「ちょっと、それはないんじゃい?ちゃんと理由言ってくれないと・・・」
「とにかく!関係者以外立ち入り禁止なんや!分った?」
と、女の子はびしっとレミさんを指差した。
「・・・なんか凄い話してるね・・・」
アランさんが2人の様子を眺めながら言った。
「そ、そうですね・・・」
「あ、あらルーク君・・・」
すると、あきらめたレミさんとアロマさんは僕たちの方へ来た。
「で、何していたんですか?」
そんなレミさん達にアランさんは聞いた。
「えーっと・・・レミさん神殿見てないし・・それに何か手がかりがあるかと思ったから・・・」
と、アロマさんが答えた。
「でも、あの状況じゃ無理ですね・・・出直します」
レミさんは苦笑いして言った。
すると。「いや、大丈夫ですよ」という声が聞こえ、誰かが僕の横を通って行った。
「やあカエラ。お父さんはどうしたんだい?」
「あっ、父さんなら風邪で家で寝込んでるで。それだ私が代わりにここにいるっちゅうわけや!」
「そうなんだ・・・お父さんによろしくね。あと、彼女たちなら大丈夫だよ。通してくれるかな?」
「え?あの人たち関係あるんや・・ならいいで」
すると。そのこはあっさりにドアを開けてくれた。
「さあ。入りましょうか」
さっきまで話していた男性がこっちを振り返ったってアルトさん!?
「アルトが・・・なんで?」
アランさんが驚いた様子で聞いた。
「僕だって先生達の役に立ちたいですから。それに丁度ここに用があったので・・・」
「それはありがたいね」
レイトン先生は帽子のつばを押さえて笑顔で言った。
2011/08/30 15:47
[269]江戸川 アラン
新機能が上手く使いこなせない・・・←
では続き~
神殿の中へ入ると、さっき来たときよりなにかいろんなものが置かれていた。おそらくパーティーで使うものだろう。
「こうして見ると結構ここは広いんだな・・・こんだけ物がおけるということは」
恵一さんが辺りを見回して言った。
「えぇ、ここでパーティーとかって結構好都合なんですよね・・・」
アルトさんは笑顔で答えた。
「あ、二階もあるんですね・・・」
アロマさんが上を見上げて言う。
「えぇ、パーティー会場のこの中央ホールの部分は二階は開いていて上から覗けます。二階にはそんなたいした部屋はありませんが・・・」
アルトさんは丁寧に説明してくれた。
「そうなんですか・・・」
しばらくして僕たちは神殿を出た。二階も一応調べてみたがこれといって手がかりというものはなかった。
「先生。これからどうするんですか?」
「そうだな・・・」
「あ・・・私お腹空きました」
アランさんが苦笑いして言い出した。
「そういえばもう昼だな・・・・」
恵一さんは腕時計を見て言う。
「じゃあ、どこか食べに行こうか」
とレイトン先生は言うとアルトさんは
「よければ僕のオススメの店紹介しますけど・・」
と言った。
「じゃあそうしよう」
そしてアルトさんに案内されてとあるレストランへ向かった。
2011/08/30 16:52
[270]臥龍
アルトさん、私にもその店を紹介なさい?←何を偉そうに…
きょー授ー!私も混ぜt((
続きが楽しみです!
2011/08/31 16:26