[1]江戸川 アラン
【レイトン教授と真実のダイヤ】
真実のダイヤ、情熱のルビー、かなしみのサファイア、やすらぎのエメラルド
四つの宝石が集まる時、王国は目覚めるであろう__
こんにちは&こんばんは^^
とうとう4作目になりました「江戸川 アラン」でございます!
またきたよ~っていう人も。誰アンタっていう人も。間違えてきてしまった人も。初めましての人も是非是非読んでください^^
この小説は前回と前々回のキャラと一部設定を使いますが、誰でもこの問題なくこの小説からよんでいただけますようにします
コメント、大大大歓迎です!←
それでは。レイトン教授と真実のダイヤ。解禁☆
2011/07/05 18:58
[31]ファルナ
連レスすいません。設定の付け忘れが・・・。
設定
レイナは、剣が使える。腕前は、かなりの物。剣は、いつも持っている。(どうやって持っているかは、ご想像にお任せします。)
忘れてました。すいません。
2011/07/09 20:56
[32]案山子
ええええええっ!
きずなちゃんにそっくり・・・。
どんな展開になるのか、予想つかないや!
あれ、ネタ書いたりしてないんだ・・・。ちょっと意外かも。
でも、話の結末は決まってるの?(ネタバレだろ!というツッコミは華麗にスルー)
2011/07/09 21:23
[33]江戸川 アラン
☆ファルナ
面白い?それはすべてがウケ狙いだからs(((
オリキャラは・・・・もうちょっとしたら出してくれた人順にだすよ♪
お、付け足しが・・・了解!
☆ハーブ
うん、あとげ恵一が大変なことn(蹴
き「ネタバレ」
江「さーせん」←
そうだすーさん!お前はどうなんだ!
亜「・・・・^^;」←
☆案山子
予想不可能!それがうちのしょうせt(((
え?意外だった?(笑)
結末・・・・・あ、決めてない←おいおいおい
2011/07/10 11:15
[34]江戸川 アラン
更新します!
ちなみに序章の「きずな誘拐事件」というタイトルにはちゃんと意味があるんですよ~!←
第一章「悲劇への足音」(アラン目線)
「も~・・・きずな遅いじゃない!」
アレから30分はとっくに過ぎてるのに!
「何かあったんじゃねーのか?」
恵一君が言う。それが本当にあったとしたら・・・やだなぁ・・・
「そうだ!」
あたしはケータイをかばんから取り出して開けてみると・・・・け、圏外。
「やっぱりゲームの世界だからケータイ無理なんだな・・・・・」
恵一君が覗き込んで言う。
「ん~じゃあ、先に大学に戻ってようか」
「そうした方がいいな」
そして、あたしと恵一君は大学に戻るために大通りに出ると
「きゃっ!」
「うわっ!」
誰かにぶつかってしまった。
「あ、ごめんんさい!大丈夫?」
あたしは地面にしりもちをついた女の子に手を差しのべた。
「あ、ありがとう・・・・」
そのこはあたしの手をつかんで立ち上がった。
帽子を被ったそのこの顔は良く見えないけど・・・なんかきずなに似ていたような気がした。
「あの。大学ってどこにありますか?」
「え?大学ならあっちの方だけど・・・」
あたしが指差して言うと、そのこは「ありがとう!」といって走っていった。
「あ。待って!」
あたしは急いでそのこを呼び止めた。
「え?」
「あたし達も一緒に行くから。どうせあっちに用があったし・・・」
そして、あたしはそこのを連れて大学へ行くことになった。
2011/07/10 11:27
[35]江戸川 アラン
ちょっと目線が変わります!
(ルーク目線)
ここは晴れた日の大学のレイトン教授の研究室。
こんにちは!僕はルーク。
かの有名なレイトン教授の一番弟子かつ助手です。まぁ、押しかけなんでけどね・・・
「うぅ・・・・先生の部屋・・ほうっておくとすぐ汚くなるなぁ・・・・」
ほうきとちりとりとはたきを持ってせっせと掃除をする。
今、先生は講義中だから・・・先生が帰ってくる前に終わらせないと・・・・
あ、そうだ!紅茶もあとで淹れないと・・・やることいっぱいだな・・・・
「そういえば・・・きずなたち今なにしてるんだろう・・・・?」
昨日の豪華客船事件のあと、僕の家に一泊泊まらせてあげたとき・・・次の日はロンドン観光だ!とかいって今日の朝僕と大学に行った後すぐ出て行っちゃったけど・・・・
すると、誰かがドアをノックする音が聞こえた。
「どうぞ~」
ドアを開けて入ったのはアロマさんだった。
「あ、アロマさん」
「何してるのルーク?」
「見て分りませんか?掃除をしているんですよ!」
そういうとアロマさんはふふっと笑って
「ルークが帰ってきてから、また研究室が綺麗になったわね」
といった。
「当たり前ですよ!僕は先生の助手ですから!」
僕は胸を張っていった。
そのとき。窓を開けていせいか風がはいってきて、机の上に積み重なってきたレポート用紙が飛び散った。
「うわっ!」
あーあ・・・やっちゃった・・・
すると、アロマさんはしゃがんでレポート用紙を拾い始めた。
「私も手伝うわ」
「あ、ありがとうございます」
それから、なんとか2人で研究室を掃除して、紅茶を淹れた先生が帰ってくる前にちょっと休憩した。
「そろそろ。帰ってくるんじゃないかしら?」
アロマさんは持ってきたカバンの中から袋を取り出した。
「それは・・・何ですか?」
「クッキーよ、私手作りの」
それを聞いたとき、僕の体にさむけが襲ってきた。
「ちょっと味見してみる?」
「えー・・・え~と・・・その・・・」
返せる言葉が見つからなかった。
アロマさんはクッキーを出して僕に見せる。
そのクッキーはいたって普通のクッキーだったけど油断は出来ない。
「特別サービスよ。あ~ん」
アロマさんは僕の口に無理やりクッキーを突っ込んだ。
なんか・・・不思議な味がした・・・まずいのには変わりはないけど・・・・
すると、一瞬のうちに気持ち悪さが僕を襲ってきた。
そのとき。研究室のドアが開いてレイトン教授が入ってきた。
先生・・・助けてください!
僕の意識は遠のいていって。やがでソファに倒れ込んだ。
2011/07/10 11:46
[36]笹
お久かな?
アロマ…無理矢理食べさせるのはどうかと思うよ?
い、意識遠のくって…(笑)
先生!そのクッキーを食べちゃ駄目だぁぁぁぁーー!!ス「んじゃ笹が悪い代わりに食えば?」
笹「無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理」
レイ「何回言ってんだよ!」
更新頑張って~
2011/07/10 12:53
[37]江戸川 アラン
☆笹
こっちではおひさ!
アロマの強引さは変わらないんだよ・・・うん←
教授には・・・食べさせないで!アロマ!
ア「え?」
~オマケ~
はい、オリキャラのきずなを載せます。
あるものを見ていてら思いついたネタ。
ツインテールがヒントかな?
きずなのツインテールを描きたかったんです←変態
2011/07/10 13:22
[38]ハーブ
うおぉーーーい!!
アロマァ!無理やりってそりゃ駄目でしょおおおおおぉ!?
鈴「そんなにヤバイのかこれ?」←
私「うん・・・って今何て言った?「これ」?・・・・あああぁぁ!!なんでここにそのクッキーがあぁ!!!;」←
アロマ!教授に食べさせないで!すーさんにやれ!えい!←←
鈴「ぎゃあああああああjdんfgbhbdがdfでkf!!!!」←
羅奈「ええええええぇぇぇぇ!!?」
2011/07/10 15:27
[39]ハーブ
連レスマジごめんなさいごめんなさいごめんなさいg(黙)
ごめんね・・・他のみんなより投稿多くなるけど・・・・やっぱ投稿しようかな・・・
鈴「また俺か・・・・アランさん本当にこの能無し作者がお世話になっております、面目ございませんが・・・投稿、よろしくお願いします(土下座)」←すーさん投稿
う~ん、さすがに三回も迷惑だよなぁ・・・・羅奈やめようかな・・・
2011/07/10 15:36
[40]グラタン
クッキーは・・・・クッキーはないでしょ!?
中身見えないしさ、バリエーションが増えるしさ。
2011/07/10 15:38