[1]江戸川 アラン
【レイトン教授と真実のダイヤ】
真実のダイヤ、情熱のルビー、かなしみのサファイア、やすらぎのエメラルド
四つの宝石が集まる時、王国は目覚めるであろう__
こんにちは&こんばんは^^
とうとう4作目になりました「江戸川 アラン」でございます!
またきたよ~っていう人も。誰アンタっていう人も。間違えてきてしまった人も。初めましての人も是非是非読んでください^^
この小説は前回と前々回のキャラと一部設定を使いますが、誰でもこの問題なくこの小説からよんでいただけますようにします
コメント、大大大歓迎です!←
それでは。レイトン教授と真実のダイヤ。解禁☆
2011/07/05 18:58
[71]のなりい
お誕生日だったんだね~おめでとう^^
皆と違って、イラストも何もなくごめんなさいorz
あ、でも、誕生日を載せるのはルール違反になっちゃうかも;
小説がだいぶ進んでた~^^←
そしてまたゴメン;
諸事情によりまた後で~~(汗)←←
2011/07/14 16:37
[72]のなりい
ふぅ・・・連レスごめんなさい
親がきたと思ったもので・・・;
・・・フッフッフ・・・・(笑)←
ルーク「怖いですって・・・」
のなりい「いや恵一君がさ・・・(笑)」
彼は今、どんな気持ちなんでしょうねぇ・・・。きっと心中穏やかではない・・・のかな?(笑)←←←
うん、オリキャラ&お誕生日祝いは後で・・・。
本当になんかもう、いろいろとごめんっ(汗)
準備が悪いもので・・・orz
2011/07/14 16:42
[73]詩織
久しぶり~
ちょっと遅いけどhappybirthday too you!!!
おぉ すっごい絵上手!
きょ、凶悪犯だって!?今すぐ鍋を頭からかぶるんd(蹴)
2011/07/14 17:19
[74]江戸川 アラン
☆笹
ありがとう!
可愛い?ふっふっふ~
き「キモイな」
亜「更新頑張りさせるね!」←え
☆ファルナ
き&亜「ありがとう!
江「うちのセリフがぁあぁ!」←
展開はね~そうだn(蹴←
☆のなりい
いやいや、気持ちだけでも嬉しいよ♪
え?そうなの!?教えてくれてありがとう。次は気をつけるね^^;
だいぶ進んでた~?うちはサボってt(((
彼はね~複雑ーな気持ちなのさ~
恵「複雑って・・・・」←
ううん。いつでもOKさ!
うちも準備悪いから!だいじょうb(((
☆詩織
ありがとう!
き「さあ・・・かぶせましょー!」
ガコーン←
って。なったらいいのにね~(笑)
2011/07/15 17:49
[75]江戸川 アラン
キャラ紹介の続きいきますよ!
☆佐藤亜蘭(さとうあらん)☆
きずなと同じくゲームの世界へ入ってきた高校二年生の女の子。
きずなとは幼馴染。
きずなとは反対におとなしい性格。
頭がよく、計算系のナゾトキは得意。
高校生でありながらプロの少女漫画家であり、常に漫画のネタを探すためにペンとメモ帳と漫画道具(ペン類)を持ち歩いている。
たまにどこかぬけているとこがあるのは日々の疲れというもの←
モデルは作者だが、名前は勿論偽名で性格はまるきり違う←
2011/07/15 18:01
[76]江戸川 アラン
☆一之瀬恵一(いちのせけいいち)☆
きずなとともにゲームの世界へきた高校二年生の男の子。
きずなとは幼馴染(アランも)
意地っ張りでひねくれたところがあるが根は優しく、仲間思いな性格。
きずなのことが好きだが、素直になれず告白は先の先のこと←
小さい栗がキライらしく、クラウスともあまり仲良くできない。(でも相性はいいばずなんだよ~by作者)
部活で剣道をやっていて腕はなかなかのもの。
「クラウスに似てる」といわれるとキレる。
2011/07/15 18:18
[77]江戸川 アラン
☆アミュ・ライシア☆
きずなとそっくりな女の子。
きずなと歳は同じ。
ある町の領主の娘=お嬢様
優しくてしっかりとした性格。
なぜかある凶悪犯に狙われている。
母の形見の真実のダイヤを大切にもっている。
2011/07/15 18:26
[78]グラタン
小さい栗www
そういえば誰だ?
最初にそんなこと言った人は??
ペンタブ絵(?)上手いね~^^
私は全くかけません(笑)。
2011/07/15 18:49
[79]江戸川 アラン
☆グラタン
はい。あなたのネタですy((((
上手い?これでも初心者のks絵だよ?
2011/07/15 21:47
[80]江戸川 アラン
更新~☆ミ
「このあたりですね・・・」
アミュさんが細い道へ入る。
「ここで、最初に襲われました。そして・・・」
アミュさんは反対側の道を出ていき。公園通りへでた。
「そこの公園に行きました」
なるほど。襲われた時にきずなに助けてもらってここまで逃げたんだな。
「そして・・・・ちょっと先の道を曲がって言ったところでまた襲われて」
アミュさんが先のほうの曲がり角を指差した。
僕たちは近づいて見てみると。そこはさっきの路地裏の道の先につながる道だった。
「丁度このあたりです。きずなと別れたのは・・・」
「このあたりか・・・・」
レイトン先生はしゃがみこんでなにかを探し始めた。
「先生・・・・?何もやってるんですか?」
「あぁルーク。手がかりを探しているのさ。きずなのことだから何かのこしてるかもしれないからね」
「あぁ。いつもの勘ってやつですね!」
僕もしゃがんで道のすみずみまでよく探した。
「あ・・・!」
とっさに拾う。これは・・・鍵?
「あぁ!それは・・きずなの魔法の鍵じゃない!」
アランさんが驚いた顔で言う。
「え?それって・・・」
「ちょっと貸して!」
「何ですか?」と言う前にアランさんに取られてしまった。
「・・・・・・・・・・え?」
「どうしたんですか?」
「きずなが・・・・『アミュの町』って言うメッセージを残したみたい」
「私の町?」
アミュさんが不思議そうに聞いてくる。
「としか言ってないから・・よくわかんないけど」
「とにかく、君の町に行こう。何かまた手がかりがあるかもしれないね」
レイトン先生が言っらみんなコクリとうなずいた。
「私の町は『ラミアス』と言う町です」
「ん?」
アミュさんが言うと先生の顔色がかわった。
「どうしたんですか先生?」
「いや・・・その町の名前に聞き覚えがあってね・・・・」
もしかして、それも事件の手がかりになるのかな?っと思ったのは僕だけだったり・・・
2011/07/15 22:47