[1]江戸川 アラン
【レイトン教授と真実のダイヤ】
真実のダイヤ、情熱のルビー、かなしみのサファイア、やすらぎのエメラルド
四つの宝石が集まる時、王国は目覚めるであろう__
こんにちは&こんばんは^^
とうとう4作目になりました「江戸川 アラン」でございます!
またきたよ~っていう人も。誰アンタっていう人も。間違えてきてしまった人も。初めましての人も是非是非読んでください^^
この小説は前回と前々回のキャラと一部設定を使いますが、誰でもこの問題なくこの小説からよんでいただけますようにします
コメント、大大大歓迎です!←
それでは。レイトン教授と真実のダイヤ。解禁☆
2011/07/05 18:58
[81]案山子
はぁ・・・。(溜め息)
なんでこんなに絵がうまいの!?
ペンタブでここまで描けるとは、描けるとは・・・(案山子は続きを考えて無いようです)。
う、うらやましい!←考えて捻り出した言葉がコレ
2011/07/15 22:52
[82]ハーブ
むぎゃ・・・・・・・←←
ルーク「ど、どうしたんですか?」
いや、なんか・・・・うん、なんでだろうね❤←←
でも恵一君ってほんっとクラウスに似とるわ~
そういや私「ぬ●りひ●ん●孫」で、すーさんに似てるキャラ発見した、たしか天狗の息子だっt(殴・殴・蹴・バックドロップ・ぶん投げる)
レミ「ちゃんっっとしたコメ書きましょうねぇー(怒)」
すいません;
2011/07/16 05:21
[83]ファルナ◆fxfMO8Yh0M
ラミアス・・・。どんな町なんだろ?楽しみ~♪きずなちゃんは、その町にいるのかn(殴
アラン!頑張って♪
2011/07/16 09:09
[84]レグルス
誕生日絵の件、どういたしましてでした^^
あんな絵で大丈夫かとマジで不安だったけど喜んでもらえてよかったです(笑)
きずなはラミアスって町に行ったんだね・・・どんな町なのかな??
あ、あと、恵一君描けたんで置いていきます。誰コレ状態でサーセン←←
2011/07/16 11:04
[85]のなりい
いや、考えてみれば、私もけっこう学校行事とか言ってる気がする・・・。←
ルーク「人に注意する前に、まず直しましょうか。」
のなりい「・・・ごめんなさい・・・。」
ペンタブか~・・・私の敵だな^^;
ペンタブで絵が上手に描けるって羨ましいよ~
小さい栗か・・・小さい栗・・・(笑)←何故二度も?
ラミアス・・・どんな町なんだろう??
そして、教授は何を知ってるのかなぁ・・・。
2011/07/17 03:01
[86]のなりい
連レスごめんなさい
えっと・・・オリキャラを載せたいとおもいまふ←
二人もいっぺんにゴメンよ~;
「リュヌ・スタル(右)」
綺麗な銀髪にブルーグレーの瞳。17歳。
その見た目故に、女子に間違われるが、一応男子。女子と言われると静かにキレる。
基本的には穏やかな性格。無駄に身のこなしが軽いものの、力は無いため、闘うことはない。
手より口が達者。一人称は「僕」
「ソレイ・スタル(左)」
金髪碧眼。リュヌの双子の妹。同じく17歳
その容姿とは裏腹に、男勝りな性格。兄と違い、格闘を得意とする。話術は苦手。
可愛いらしい物を好むなど、たまに女の子らしい一面も見せる。一人称は「俺」
えっと・・・このイラストを誕生日イラストにかえさせていただきます←
ルーク「のなりいの絵なんて地獄絵図としかいいようが」
のなりい「・・・・。」
2011/07/17 03:11
[87]江戸川 アラン
☆案山子
この画力は父親譲りなのである!←←
う、うらやましいだって!?←
☆ハーブ
似てるんだよ~
恵「うっせーな!」
あ、キレた♪←
おぉ~似てるキャラ見つけたのか!よかってねすーさn(((((
☆ファルナ
そうなんだよ~
果たしてどうねるのでしょうcdさfdhd←かんだ
き「ダサッ」
☆レグ
ラミアスはね~一言でいうとミストハレリみたいなn(蹴
き「黙れ!」←
うわぁぁあああああああ!
恵一ぃいいいいいいいいいいいいい!←
お前・・・こんなにカッコよかったけ?
恵「はぁ?」
☆のなりい
え?マジで←←←そこ?
ペンタブは慣れてくるとけっこう自分絵でかけるよ!←思う存分描いてる人
小さい栗・・・小さい栗・・・あ、クラウスか
ク「へ?」←
だからみすとはれr(蹴 (強制終了)←
おぉ!オリキャラ!
そしてありがとう!
2人ともお預かりしました!←
2011/07/17 09:05
[88]江戸川 アラン
お待たせいたしました~!
すーさん&羅奈ちゃんの登場です!
更新!
第二章「ラミアスの町」(ルーク目線)
それから、僕達は一旦研究室へ戻って行く支度をした。
「さあ。行こうか・・・」
「はい先生!」
僕は重いカバンを持って研究室をでた。
すると。
「あれ~?レイトン先生にルーク君じゃない!」
黒髪をポニーテイルさせた少女が僕と先生に声をかける。
「あ。羅奈さん!?鈴さんはどうしたんですか?」
「鈴兄ならいるよ!ホラ!」
と羅奈さんは指差す。あ、羅奈さんの後ろにいたんだ・・・
「ったく・・・それじゃ俺が影薄いみたいじゃねぇか!」
「まぁまぁ・・・」
そこはレイトン先生が抑える。
「ところで、どこか行くの?」
羅奈さんがワクワクした顔で聞いてくる。
「あぁ。ちょっと事件でね」
レイトン先生が言った。
「えぇ!?事件ですか!?じゃあその犯人、わたしと鈴兄でやっつけちゃうのにな~」
「羅奈・・・やめろ」
「はは。確かにそうだね」
レイトン先生が苦笑いして言う。
「じゃあ。僕達そろそろ行きますね」
「うん、頑張ってね~」
羅奈さんと鈴さんが手を振って見送ってくれた。
そして、僕達はレイトン先生の車に荷物をつめているとき、僕の感覚に違和感がでた。
何か忘れているような気がする・・・・
そのとき、嫌な予感と寒気がした。
何だ・・・何何だ?
「酷い・・・・また置いていこうとしましたねっ!」
「あ。アロマさん・・・!」
2011/07/18 21:40
[89]のなりい
うわ・・・出たな←
アロマは不滅だねぇ←←
違和感ってルーク・・・^^;
そこは忘れちゃ駄目だよ~・・・私も忘れてたけど←おい!
ルーク「うわ・・・」
のなりい「なっ、やめろっ・・・そんな目で私を見るなぁぁっx(殴」
2011/07/18 22:39
[90]ハーブ
わーいわーいわーいわーいわーいw(殴)
ってすーさん影薄!
でも私も学校で結構影薄いのサ←
羅奈がおもしろすぎる~(笑)
・・・・あ、アロマァ!?
2011/07/19 05:33