[1]江戸川 アラン
【レイトン教授と真実のダイヤ】
真実のダイヤ、情熱のルビー、かなしみのサファイア、やすらぎのエメラルド
四つの宝石が集まる時、王国は目覚めるであろう__
こんにちは&こんばんは^^
とうとう4作目になりました「江戸川 アラン」でございます!
またきたよ~っていう人も。誰アンタっていう人も。間違えてきてしまった人も。初めましての人も是非是非読んでください^^
この小説は前回と前々回のキャラと一部設定を使いますが、誰でもこの問題なくこの小説からよんでいただけますようにします
コメント、大大大歓迎です!←
それでは。レイトン教授と真実のダイヤ。解禁☆
2011/07/05 18:58
[91]江戸川 アラン
★のなりい
アロマ不滅・・・・(笑笑)←
忘れちゃうよねついついうっかり←アロマの登場するとこすっかり忘れてたおばか
ル「うわ・・・」
江「え・・ちょ・・・なんでうちまでそんな目でみつのぉおx!?」←
★ハーブ
薄くさせましt((((
うちも結構薄いよ!←
おもろ・・・よかった^^
オマケ
ちょっとある行事で描こうかと思って適当に描いた恵一。
なんか自分ではよく出来たと思いまs(((
2011/07/19 18:28
[92]江戸川 アラン
更新するぜ★
「やっぱり。私は邪魔なんですか!?」
「いや・・・そういうことじゃないよ・・」
レイトン先生が焦りながら言う。
「違うよ。今迎えに行こうとしたところだったんだ。ちょっと事件でね、荷物詰めてたの!」
アランさんが華麗にフォローした。
「え?そうなの・・・・?」
アロマさんがきょとんとする。
すると、僕の腕を誰か打ってきた。あぁ・・・アランさんか・・・
アランさんはアロマさんに気づかれないようねウインクして僕に合図した。
「そ。そうなんですよ!ね、先生!」
「あ。あぁ・・」
レイトン先生は苦笑いして言った。
「そうなんですか!私も行っていいんですね!」
「あ・・あぁ・・」
なんかいい気もしないけど・・・
「今回は仕方ないね」
とレイトン先生はこっそり僕に言った。
そして、僕達は先生の車に乗り込んだ。
目指すはラミアスの町__
~~~~~~~~
実は~・・絵をすっかり忘れていました!
ハーブごめん!
2011/07/19 18:53
[93]グラタン
・・・うん、アロマさんは永久に不滅だよ^^;
オリキャラかぁ・・・出さないでおくよ←
怖いぞ~いろんな意味で。
では私もお供いたしましょうk(殴
これからも楽しみだ~
2011/07/19 23:14
[94]のなりい
流石アラン!!ナイスフォローだね^^
ちなみに私は「AKY」だ←←
ルーク「“あえて 空気 読まない”の略ですね・・・最低だ。」
のなりい「それが私d(殴」
恵一君はどんな格好をしても似合うよ^^
2011/07/20 01:53
[95]ファルナ◆fxfMO8Yh0M
いや~さすがアランちゃん、ナイスフォロー!あ、ルークあんまりいい気もしないって言ったね?!なんてひどいやつd(殴蹴
更新頑張って!
2011/07/20 05:41
[96]詩織
久しぶり^^
さすがだ亜蘭ちゃん!ナイスフォロー!
っていうかアロマはまたレイトン先生たちにくっついてくのか…
ならルークにアロマの料理を食べさs(蹴)
おっきずなちゃんよりもアミュちゃんのほうが可愛いn(殴)
ル「女性になんて酷いことさらっと言うんですか!」
2011/07/20 06:33
[97]もなか
すごいね。アラン←え、いきなり?
絵もうまいのに・・・!小説を書くのも、うまいなんて・・・!うらやましい!!!
オリキャラ投稿、できたらするね!
2011/07/21 13:58
[98]江戸川 アラン
★グラタン
なんか書いてるこっちも出さなきゃだめっていう感じがど~してもあるんだよねぇ・・・←影響?
ハハハ(笑)←
お、それは心強いですn(((
ル「ダメです!ボロ車の定員オーバーです!」
江「KYはだまってr(((
★のなりい
アランの天然さが世界を救っt((違う
AKYね!うちもそれなんだ!←えぇ!?
恵一ね~考えに考えた末私服から制服になっちゃったんだよねぇ・・・・
スカーフが上手くいかなくて強制的にネクタイになったs(((そろそろ黙れ
★ファルナ
アランの天然さが世界を救っt(((違う
ル「ぼ、僕はただ・・・アロマさんを危険な目にあわせたくなかっただけd((((
ア「そういって!ホントは邪魔なんでしょ!」
ル「う・・・・」
き「無理だね」
★詩織
アランの天然さが世界を救っt((いい加減にしろ
そうだよ~べったりn((((
あ、それいいかm(蹴
ル「やめてください!」
ア「あらルーク。私が作ったタルト食べる?」
ル「けっ・・・結構です!」←
き「え゛」
アミュ「当然よ!英国淑女としてはね!」
亜「なんかかぶってる・・・・」
★もなか
え?
ぜんっっっっっっっっぜんすごくないよ!←
あ、ありがとう・・・^^;←←何?
2011/07/21 18:11
[99]江戸川 アラン
更新しますよ!
運転席にレイトン先生。助手席にアミュさん。後部座席にアランさんと恵一さんとアロマさん・・・・・と僕。
これは明らかに定員オーバーなのだがアランさんの提案で僕はアランさんの膝の上に座ることになった。
こうなるから、アロマさんを連れてこなきゃよかったのになー・・・・と後悔しながら窓の外を眺めていた。
景色は都会にあるような大きな建物が無くなり、牧場や畑などがあるところに来た。
「うわ・・・・これが外国の田舎の風景かぁ」
アランさんが興味津々にそとを眺める。
「あ、そこです!ラミアスは・・・」
アミュさんが指差す先には意外に大きな建物がある大きな町だった。
その町には・・・ここでは見えてなかったさらに大きなものがあったとも知らず。車を降りて町の中に入った。
2011/07/21 18:31
[100]江戸川 アラン
第三章「偽りのお嬢様」(きずな目線)
「つきましたよ!」
ボディーガードの男の1人が威勢良く言う。
あたしは車のドアを開けて外へ降りた。
「うわぁ・・・綺麗・・・」
「どうですか・・『ラミアス』の町は・・・」
「うん、すっごいいい感じ!」
なんか都会ってわけでもないし。ド田舎って感じもしないし・・・なんか不思議な町。
「で、屋敷は何処なの?」
「えっと・・・本当にいいのですか?」
ボディーガードの男の1人が言った。
ん~・・・・なんかややこしいなぁ・・こいつら。
とりあえずこの人はAさんにしよう。ちょっと強引だけど。
「勿論。先生たちが来るまで身代わりになるわよ。言っとくけど本気だからね!」
「わ、分りました!では案内します!」
Aさんは大声で言った。
この人はあたしみたいな性格の人には逆らえないみたいだな・・・・
そういえば・・・アミュの親にはどう説明しようか・・・・
まぁ。なんとかなるだろうけど・・・・
「ここです!」
「え?」
あ、ぼーっと歩いてたいつの間にかついた。
屋敷を見てみると、どこかの城みたいな思い切った形だった。
「さあ、こちらです」
ボディーガードの1人、この人はBさんにしよう。
Bさんは大きな玄関の扉を開けてくれた。
中に入ると一族の肖像画とシャンデリアと・・・・大勢の執事やメイドや使用人たちが出迎えてきた。
「お帰りなさいませ!お嬢様!」
「は・・はぁ?」
一瞬の沈黙。
「・・・お嬢様?」
「どうしたんですか?」
「何かあったのですか?」
執事&メイド&使用人たちが次々に質問してくる・・・と同時に。あたしのイライラドも上がっていく・・・
プツン
「あ゛ーーーーーっ!だから!あたしはお嬢様じゃない!」
「は?」
やば・・やっちゃった・・・
2011/07/21 18:57