[1]江戸川 アラン
【レイトン教授と真実のダイヤ】
真実のダイヤ、情熱のルビー、かなしみのサファイア、やすらぎのエメラルド
四つの宝石が集まる時、王国は目覚めるであろう__
こんにちは&こんばんは^^
とうとう4作目になりました「江戸川 アラン」でございます!
またきたよ~っていう人も。誰アンタっていう人も。間違えてきてしまった人も。初めましての人も是非是非読んでください^^
この小説は前回と前々回のキャラと一部設定を使いますが、誰でもこの問題なくこの小説からよんでいただけますようにします
コメント、大大大歓迎です!←
それでは。レイトン教授と真実のダイヤ。解禁☆
2011/07/05 18:58
[141]江戸川 アラン
★もなか
うん、プロットていう作業をやると結構行くよ!←
アルト「えええええ!?」
江「ドンマイ~」
ル「何他人事言ってるんですか」
★ハーブ
き「(涙)」←
恵「え?え?え?え?」←
江「あ~あ・・2人とも我を失ってる」←
ハグ?あとでさせるy(((((
★Kindaichi
まさかの展開だね。
きずなの意外な姿でした!←はい?
そうだ!英国紳士失格d((((
というか、怖い!(笑
き「笑ってるじゃん」
2011/07/30 10:19
[142]もなか
プロットかぁ。アドバイス、ありがと☆
ところで、ペンタブって何?←知らないんだ☆
アルトさんのせいでっ・・・!きずなちゃんがっっ!
クラウス「しつこいですよ。」
もなか「あれ?つっこみする人かわった?」
クラウス「・・・・・・。」
2011/07/30 11:00
[143]Hiroto
奇跡の仮面を最近ゲットしたよー
ルビーですー
久しぶりだね♪♪
2011/07/30 11:54
[144]江戸川 アラン
★もかな
どいたま~
え?ペンタブはね~簡単に言うと専用のボードに専用のペンで絵を描くとパソコンに自動的に読み込まれて綺麗にデジタル絵が描けるやつさ!
き「めちゃ適当…」
江「黙れ」
アルト「えぇ!?」
恵「(アルトをにらむ)」
江「あ~らら~」
★ルビー
久しぶり~♪
とうとうゲットか・・・おめでとう!
2011/07/31 11:08
[145]江戸川 アラン
更新~
麗矢君ですかも・・・?
第四章「ラミアスの町は」(ルーク目線)
「さぁ、着いたぞ」
車が止まり、僕は降りた。
「うわぁ・・・素敵ね!」
アロマさんが言うとアミュさんも降りてきて。
「どう、素敵でしょ。これも町の人たちのおかげなんだから」
といった。
確かに。自然が多く町並みも綺麗だ。ミストハレリとどこか似ている感じがした。
「先生!はやく行きましょうよ!」
僕は中が見たくてたまらなかった。
「あぁ・・・そうだね」
レイトン先生が言ったので、僕はさっそく中へ入ろうとすると。
「うわっ!とっとっと・・」
何かにつまずいてしまった。
「気をつけて。この町の至ること炉に太い溝があるから・・・」
アミュさんが地面を指差していった。
「でも、どうしてそんなのがあるんですか?」
「それは私も分らないの。結構古くからあったらしくて。そのまま残しておいたってワケ」
ということは結構古くからあったってわけだな。
「そういえば先生。どうやってきずなを探すんですか?」
「まずはこの町を歩きながら情報収集さ」
なるほど。
「じゃあ。調査スタートですね!」
「アロマさん。今日は妙に張り切ってませんか?」
アロマさんはふふっと笑って。
「それはルークも一緒でしょ」
といった。
「それは・・・そうですけど・・」
2011/07/31 11:57
[146]play◆lrQ7vbLsTk
アラン>
ヤッホー、また来たよ~♪
今日はオリキャラ描いて見たんだ。見てあげてね←
名前:カエラ・ブリウース
性別:♀
性格:基本元気。謎解きの時は、人が変わったかの様に、冷静な感じになる
設定:かなりうるさい女の子。← だが、謎解きとなると冷静になる。
二年間、日本で日本語を勉強して、最近帰って来た。で、何故か、関西弁が身についてしまった。← で、必ず喋る時は関西弁。
年齢:17歳←15歳で留学可能かな‥(笑)←
容姿:服はほとんど、黒で染めている。髪型は二つくくり。
容姿については画像を見てくださると良いです[a:0446]←
2011/07/31 12:28
[147]江戸川 アラン
★plsy
オリキャラ投稿ありがとう!
カエラちゃんお預かり~
それでは続きを~
「さあ、行こうか」
「はい先生! ・・・・あ」
アロマさんと同時に言った。
後ろでアランさんがくすくす笑っていたのが見えた。
「なんですか!?」
「いや・・別に・・」
すると、誰かが僕の肩を叩いた。
「え?」
「見てルーク!綺麗ね!」
アロマさんがちょっと興奮しながら言った。
「あ・・!」
いつの間にか町の中の広場に来ていた。
「ここは町の広場。真ん中には噴水。奥には時計台があるのよ」
アミュさんが指差しながら言う。
「ん?」
レイトン先生が何か気づいたようだ。
「どうしたんですか?」
「いや・・噴水前にいる男性に見覚えが・・・」
噴水前・・・
「え?どの人・・・あぁ!?れ、麗矢さん!?」
麗矢さんもこっちに気づいたようで手を振った。
僕は走って行ってどうしてここにいるのか聞いた。
すると麗矢さんはふっと笑って。
「観光だよ。ちょっとここの遺跡に興味があってね」
といった。
「遺跡・・・?」
こんなところに遺跡があるのか?僕は不思議に思った。
だって、外から見たとき。そんなものは・・・
「あぁ・・・・アレね・・・」
アミュさんが呟く。
「え?え?」
僕はもう、何がなんだか分らなくなってきた。
「ホラ。あそこにあるだろ?」
麗矢さんは町の奥を指差していった。
「え・・・アレが・・・!」
山?見たいだけど頂上は平らで・・・なんて言えばいいのか分らなかった。
「あの上には湖があるのよ。地面があんな風に上がってるってだけよ」
混乱する僕にアミュさんは教えてくれた。
「でも不思議ですね。あんな風になるなんて」
「そうね・・・・これは誰にも分ってないの。人工的になったのか。自然に出来たものなのか・・・」
「ふ~む・・・興味深いな・・・」
レイトン先生は興味津々に眺める。
「さあ、次ぎ行きましょうか!」
アランさんが言うとみんな歩き出した。
2011/07/31 15:29
[148]もなか
へ~そうだったんだ。質問にわざわざ答えてくれて、ありがと☆
噴水って綺麗だよねぇ。アロマが興奮するのもわかるよ^^
2011/07/31 20:19
[149]Hiroto
よぉアラン!
やっぱりアランの小説おもろい
2011/07/31 21:50
[150]ファルナ◆fxfMO8Yh0M
オリキャラだあっ!オリキャラ出ると、テンション上がるわ(・∀・)
噴水かぁ~そういえば、小さい時に、噴水の中で泳ぎたいと思ったらしi(殴
噴水キレイだよね♪更新頑張って!
2011/08/01 09:59