[1]江戸川 アラン
【レイトン教授と真実のダイヤ】
真実のダイヤ、情熱のルビー、かなしみのサファイア、やすらぎのエメラルド
四つの宝石が集まる時、王国は目覚めるであろう__
こんにちは&こんばんは^^
とうとう4作目になりました「江戸川 アラン」でございます!
またきたよ~っていう人も。誰アンタっていう人も。間違えてきてしまった人も。初めましての人も是非是非読んでください^^
この小説は前回と前々回のキャラと一部設定を使いますが、誰でもこの問題なくこの小説からよんでいただけますようにします
コメント、大大大歓迎です!←
それでは。レイトン教授と真実のダイヤ。解禁☆
2011/07/05 18:58
[151]Hiroto
アランー!
アランにミニ小説プレゼント♪
特別編.レイトンとランド
ラ「エルシャール、俺はついに手に入れた!宝のありかを!」
レ「ランド、僕は考古学に興味はないって………まさか宝って奇跡の仮面じゃ………」
ラ「違うんだ!あんなくだらないものじゃなくてさ………」
レ(くだらないものって……最初は興味津々だったくせに……)
レ「その宝のありかはどこなんだい」
ラ「エルシャール……宝のありかはキミの帽子さ!!」
ラ•レ「「……………」」
レ「は?」
ラ「あ、いや、ま、間違いかな………ハハ」
おしまい
ランドがボケ役だ(笑)
そんなランドにレイトンはたじたじ……
2011/08/01 17:34
[152]江戸川 アラン
★もなか
どいたま^^
噴水はね、うちが一番大好きなところなんだよ~音聞いてると落ち着くんだよね~♪
アロマはそれにこうふn(((笑
★ルビー
ありがとう・・・・って・・・ウギャアア!
何ソレオモロイ^^
帽子ね。クレアからもらった宝だもんn(((
★ファルナ
今回は笹の麗矢君だよ
え?うそ!?アハハ(爆笑)
うん確かに♪
2011/08/01 18:32
[153]グラタン
平らな山の頂上に湖か・・・・^^
昔見たアニメで
山のふもとに隠された爆破装置作動
↓
爆発で水底に穴が開いて水が抜ける
↓
底から古代遺跡の宝がザックザk(殴
・・・・というのがあって、それを思い出したよ~~~。
2011/08/01 22:05
[154]江戸川 アラン
★グラタン
珍しいでsy(((そういう問題じゃない
え?何そのアニメ!?
途中までにt(蹴 これ以上言ったらネタバレだ。←←←
2011/08/02 09:17
[155]江戸川 アラン
よく勘違いされるのですが。
「江戸川 アラン」という名前は決してコ○ン君から取ってるわけではないんですよ!←
江戸川は江戸川乱歩から・・・・え?コ○ン君もそれから取ってるじゃないですかって!?
偶然ですよ偶然←
更新~
「何この町・・・・」
道を歩いていると他の人の声が耳に入った。
「ねぇ・・なんで溝があるのかな~?」
「だよね・・・カトレアどう思う?」
「う~ん・・・なんか仕掛けがあったりして」
「そうなのかな・・・・」
「ねぇリシア。あそこのお店でお茶しない?」
「いいわね。行きましょうか」
<終了>
やっぱり、この溝には何か仕掛けがあるのだろうか・・・・?
そして、僕達は町をぐるっと一周して、また噴水広場へ戻った。
「結局。あまり集まりませんでしたね・・情報」
アランさんは落ち込んでしまっていた。
「ここにきずなちゃんは本当にいるのかしら?」
アロマさんも不安そうに言う。
「いや、絶対いるさ・・・」
そう言い切ったのは恵一さん。
「え?」
みんなの目線は恵一さんに向けられた。
「きずなはきっと・・ちゃんとした確証があってあのメッセージを残したんだ。きずながウソを付く訳ないかなら・・・」
「恵一君・・・」
アランがそっとつぶやく。
「そうだね。ここはきずなを信じよう」
レイトン先生が帽子のつばを押さえて言った。
「そうですよ!ねぇみんな!」
アランさんは皆の顔を見て言う。
でも、どうやって探せばいいのか誰も思いついてはいなかった。
「先生。アミュさんが狙われている理由はアミュさん自身じゃなくて真実のダイヤなんじゃ・・・」
僕は思い切って自分の意見を言った。
「え!?」
「それは私も思ったよ。今思えば、その可能性の方が充分高いね」
やっぱり・・!
「あの・・・もしかしたら・・やつらはあの遺跡の財宝を狙っているのでは・・・」
「な、なんだって!?」
思わず声を上げてしまった。
「アミュ。それはどういうことなんだい?」
「私も詳しいことはあまり聞いてないのですが・・・遺跡の財宝への鍵の一つが真実のダイヤなんです。それにまつわる神話が書いた本が私の家にあるので・・・・見て見ませんか?」
「そうだな・・・よし、行ってみよう」
「本格的な調査開始ですね!」
「あ。そのセリフ私が言おうと思ってたのに・・・!」
アロマさんがほほをふくらませて言う。
「へへーん。今度は僕が先に言いましたね!」
「ルークの意地悪っ!」
「はは・・では、そろそろ行こうか」
レイトン先生が苦笑いしてこっちを見るので、僕とアロマさんはすぐさま言い合いをやめた。
2011/08/02 11:56
[156]もなか
え!?アランの名前は、乱歩さんから取ってたの!?てっきり、コ○ン君かと・・・。
まあ、わたしも「アイスから取ったん?」て、弟に聞かれたなぁ。(笑)
神話かぁ。どんなのだろ。
神話と聞くと、ポ○モンを思いd((((
2011/08/02 13:39
[157]笹
お久しぶりですっ!笹です!
麗矢出てるーーーーっ!
俺パソコン父さんに取られてて出来なかったんだ…全然来れなくてごめん(泣)
麗「全くだ。力尽くで奪えば良かったのに」←
笹「黙れ麗矢。その前にアランに出させてもらったんだからお礼言いなさいお礼」
麗「あ…、そう言えばまだお礼言って無かったな。改めてありがとうございます。」
更新頑張ってね!
2011/08/02 18:17
[158]ファルナ◆fxfMO8Yh0M
オリキャラもう一人のせるね!ごめんね!
名前:ユイナ・シャロニーゼ
性別:女
年齢:18
性格:アランが勝手に決めて!←なんかすいません
設定:レイナのいとこ。レイナと同じように剣が使える。画像は、無理です。すいません!レイナと似てる感じ。髪の毛は、焦げ茶色です!
2011/08/02 19:04
[159]江戸川 アラン
★もなか
うん・・アランってつけたから余計にね・・・
そうだよ~親愛なる乱歩さんからとったのだよ~
つまりマニアってことですね。はい←
ポケ○ン・・・(笑笑)
★笹
お疲れ様です。
はいはいどうもどうも~←←
★ファルナ
了解いたしやした!(`∀´)ゞ←
うん適当に決めとくね~
2011/08/02 20:34
[160]江戸川 アラン
上の更新前の呟きの続き←
名前のアランは エドガー・アラン・ポーというミステリ作家からそのまんま取りました(笑)
この人が書いた「モルグ街の殺人(だっけ?)」は結構オススメです。
ちょっとした豆知識なんですが・・・
江戸川乱歩さんはこのエドガー・アラン・ポーから取ったそうです。
ある意味この2人すごいかも・・・(笑)
更新んんんんんん!←黙
「着きました!ここです、私の家は・・・・」
「い、家・・・って・・・」
僕達皆見上げていた・・・・アミュさんのお屋敷・・いや、城を・・・
「なんかお城みたいでしょ。ここ、結構古くからあるのよね~」
なるほど・・・・・
すると、アミュさんは髪を一つに結び。バックから帽子を出して深く被った。
「え?どうしたの?」
アランさんが不思議そうにアミュを見つめる。
「お父様やお母様にバレたくないから。私、内緒で出てきたの」
「それなら・・・今行った方がいいんじゃない?」
アランさんが言うとアミュさんはぎくっとして、
「い、いいのよ・・・」
とスタスタ歩いて玄関前に行った。
「あ、待ってくださいよ~」
アミュさんはすぐさまチャイムを鳴らす。
すると、チャイムの音は屋敷中響き渡って。まもなくドアが開いた。
「はい・・・」
笑顔で迎えてくれたのはこの屋敷のメイドさんだった。
「突然失礼します。私はエルシャール。レイトン。この町の領主の方にお会いしたいのですが・・・」
すると、メイドさんはう~んとうなって
「そうですねぇ。旦那様は今お取り込み中でして・・・奥様は今お出かけ中ですし・・・。あ、お嬢様ならいますよ!」
「え?」
なんで?アミュさんは今ここにいるし・・・
僕はアミュさんの顔を見てみた。さすがのアミュさんもそれには驚いていた。
「会うことは出来ますか!?」
アランさんが前に出て言う。
「えぇ・・奥の部屋です。お嬢様には自分に用がある人は通しなさいといわれているのでいいですよ」
すると、アランさんと恵一さんは顔を見合わせた後。走り出しておくの部屋へ行った。
「あ!アランさん!恵一さん!」
僕達も走って後を追う。
そして、アランさんはドアをノックしたが、返事はない。
「え?いないの!?」
アランさんがきょとんとした。
すると、恵一さんがドアの前に立ち、大きくノックしながら
「おい!いるんだろ!返事しろ!」
と怒鳴った。
「あぁ・・・恵一!それはしつれ・・い・・・」
先生が最後まで言う前にドアが開いた。
「も~うるさいな・・・静かにして・・よ・・・?」
「え・・・?」
「えええええ!?なんできずなが!?」
一瞬の沈黙を破ったのは僕だ。
2011/08/02 21:18