[1]江戸川 アラン
【レイトン教授と真実のダイヤ】
真実のダイヤ、情熱のルビー、かなしみのサファイア、やすらぎのエメラルド
四つの宝石が集まる時、王国は目覚めるであろう__
こんにちは&こんばんは^^
とうとう4作目になりました「江戸川 アラン」でございます!
またきたよ~っていう人も。誰アンタっていう人も。間違えてきてしまった人も。初めましての人も是非是非読んでください^^
この小説は前回と前々回のキャラと一部設定を使いますが、誰でもこの問題なくこの小説からよんでいただけますようにします
コメント、大大大歓迎です!←
それでは。レイトン教授と真実のダイヤ。解禁☆
2011/07/05 18:58
[211]ファルナ◆fxfMO8Yh0M
誰が盗んだのか?きずなちゃんに何が起きたのか?謎だらけだね♪う~ん?両方よくわからない!200レス突破おめでとう(*^▽^)/★*☆♪←←
更新頑張れ!
2011/08/12 19:11
[212]江戸川 アラン
☆もなか
背景とアランと別に描いてあとで合成しようとしたんだけど・・・無理だったという最悪な結果ですよ(T∀T)←
うん、なんとなくあってるかな~っていう軽いノリで←おい
犯人はあなただって・・・(チラリ)
教授「(汗っ)」←
き「い、いやじゃないけど・・アミュになりきりながらパーティーなんて無理だよ!」
江「そうだね~こうつガサツだかr(蹴
何があったんでしょうねええええ←壊れた
☆ファルナ
両方分らない・・・大丈夫あとで分るさ♪←
ありがとう!頑張るね!
2011/08/13 09:33
[213]グラタン
そう言えばアラン、例の湖底に穴が(ryアニメが見つかったよ^^
1971年の、原画が宮●駿さんによる某アニメ映画だったんだ;
明日まで・・・・ハードだな。まぁ実際教授、最後の時間旅行なんかは1日で解決してたもんな。大丈夫でしょ、特にきずなちゃん達がいれば。
私の予想で犯人は・・・・アmy((←
<おまけ>ガネ●ロさんの神曲・・・一曲は知ってる^^
(でも絶対アニメの方知らないだろな・・・)
2011/08/13 10:41
[214]江戸川 アラン
オリキャラ登場の予感・・!?
更新じゃ~い←
右腕からの出血
剣を持った黒ずくめの男達10人近くがあたしに襲い掛かってきたてあたしの腕を斬ったんだ・・・
「・・っ!?」
左後ろからの攻撃、あたしは傷口を左手で押さえながらなんとか避けた。
その隙に前からの攻撃。
あたしは地面にすべりこんで避ける。
両手がふさがっていて尚且つ怪我もしていて・・この城から言って倒すのは不可能じゃん・・!
しゃがみこんでいたあたしは立とうとしたが力が入らない・・・
すると、三方向から攻撃が。
もう無理とあきらめかけていたそのとき。
カキーン・・・
「え?」
顔を上げると女の子と男の子があたしの目の前にたっていて。さっきの剣は遠くへはじきとばされていた。
「アミュ大丈夫!?」
女の子があたしの方を向き心配そうに言う。
「え・・あ・・」
あたしの言葉は声にならなかった。
すると、後ろの方から視線が。まさか。。攻撃!?
「危ない!?」
男の子が敵を素早く蹴り飛ばした。
すごい・・・
それに比べてあたしは・・・何やってんだろ・・
そして、あっという間にやつらは逃げていってしまった。
「大丈夫だった?って・・怪我してるじゃない・・!」
女の子が慌ててハンカチを取り出しあたしの腕巻いた。
「これでよし・・・ で。あなた誰?」
「え?」
ウソ・・ばれた!?
「それは・・・言えない・・」
「そう・・・まあいいけどね!」
前向きだなぁ・・・
「で、君達の名前は?」
「私はレイナ。こっちはカトル君よ」
カトルと呼ばれた男の子は小さな声で「よろしく」と言った。
「私とカトルはねアミュとアルトと親友なのよ!」
「そうなんだ・・」といおうとしたとき遠くから声が聞こえた。
「きずなーーーっ!」
「あ、アルト!?それにアレックスさん・・!?」
「大丈夫か!?」
アルトさんはあたしの言葉を無視して言う。
「え・・ちょっと腕を切られただけよ・・」
「ちょっとじゃないだろ! 全く・・勝手に出て行って~っ」
「ごめん・・・でも。行かなきゃ行けないからさ・・」
そうだ、行かなきゃいけないんだ・・・ここで立ち止まっててどうすんの!
あたしはまた走りだして遺跡の前まで行ったが、そこには誰もいなかった。
「うそ・・・。 っ!?」
腕に痛みが走った。巻いているハンカチには血が滲み出していた。
「はぁ・・・どうしよ・・」
その場でウロウロしていると一つ扉を見つけた。
これは・・・思い切って入ってみよう。
あたしの好奇心でウズウズしてきた。
そして。ゆっくり扉を開けると__
2011/08/13 10:55
[215]江戸川 アラン
絵貼り忘れ・・・・なのでついでに更新と一緒に今貼ります!←
(恵一目線)
「ふぅ~・・・」
とりあえず調べるとこは調べたし、そろそろ行こうとしていたそのとき。
ギィ・・・ィイイ・・・
「え?」
ルークが真っ先に反応した。
「何この音・・?」
アミュがあたりを見回して言う。
すると、オレの後ろの方から視線が・・
「誰だ!?」
バッと後ろを振り向く。開いていたドアの前にきずながいた。
「ちょっと・・驚かさないでよ・・」
「はぁ?こっちの方が驚いた!」
するときずなの右腕から血が出ているのに気がついた。
「おい・・それどうしたんだよ」
「別に・・ちょっと襲われただけよ・・」
きずなはオレの目をそらせて言う。
「それより・・・どうしてここに?」
ルークがレイトン先生の横で言う。
「あぁ・・ちょっと伝えたいことがあってね」
そして、きずなは屋敷の宝石のセキュリティについて、それの発見者や鍵の保管者そのほかいろいろ、あ、あとパーティーについて教えてくれた。
「なるほど・・・」
レイトン先生は感心して聞いていた。
「私の推理は・・・まず疑わしいのはセキュリティ解除の仕方を知っているアミュ、アルト、アレックスさん、レラさん、アミュのお父さん。けれど、仲間に伝えていて仲間が開けたという可能性もあるってことぐらいですかね?」
「あぁ、それは私も思ったよ」
さすがレイトン先生だ。きずなの説明を聞いただけできずなの推理と同意見とは・・・
「きずなっ!」
ん?誰だこの声・・・
ドアの方を見るとアルトともう1人・・・
「アルトにアレックスさん!?また来たの!?」
きずなが苦笑いして言う。
「追いかけてくるに決まってるじゃないか!また狙われでもしたら・・・」
そのアルトの言葉にイラっと来た。
「アレックス・・・!?」
「どうしたんですかレイトン先生?」
ルークが不思議そうにアレックスさんと先生を交互に見る。
「お久しぶりですね、レイトン教授」
「やっぱりアレックスか・・久しぶりだね」
「え?2人は知り合いなの!?」
アランが驚き気味で聞く。
「えぇ、私は5年前に考古学をレイトン教授に教えていただいていましたから・・・」
すっげぇ偶然だな・・・
「ところで、クラウスさんはもうそろそろじゃない?」
アランさんが言うとレイトン先生は「そうだね」と言った。
「じゃあ、私行ってきます!先生たちはアミュの家で待っていてください!」
そういうとアランは飛び出して行ってしまった。
「ええ!?アランさん!?」
ルークが意外そうに言う。
「まあ。ああ見えてアランは結構なクラウス好きだからね・・」
確かにきずなの言うとおりだったな・・
__________
絵です!
レイナちゃん&カトル君です!
2011/08/13 11:18
[216]江戸川 アラン
貼り忘れ;(二回目)
2011/08/13 11:19
[217]グラタン
すれ違った・・・・orz
かっこいいなぁ、お二人さん。
オリキャラもキャラが立ってるって羨ましい・・・。
仕方ない、永遠の双子出そう!!←
ジョアンナ&ウィリアム・カーター頼みます!!キャラで分からないことがあったら質問おkです。
ジョ一人称「私」、ウィ一人称「オレ」。
2011/08/13 11:26
[218]詩織
わぁ!カトルすげぇ!蹴り飛ばしてる!
ってきずな!ちょっとどころの怪我じゃないじゃん!
アレックスさんは先生と知り合いだったのか!初めて知ったぞ!
私もアランと同じクラウス好きだよ~
かっこいいよね~
2011/08/13 13:14
[219]ファルナ◆fxfMO8Yh0M
オリキャラ!ありがとうアラン!!さすが!うちのレイナとは、格段に違う(笑)
更新頑張れ!
2011/08/13 14:58
[220]江戸川 アラン
☆グラタン
ギョエ~ッすれ違ったの気がつかなかったごめん!(土下座)
お!見つかったのか・・って言っても心当たりが全く無い!←おい
うん時間旅行はすごいよなー・・・
き「ん?あたしがいれば大丈夫ってどういう意味よ?」
江「それはお前が強いかr(蹴 じゃなくて、不思議な鍵じゃね?」
き「あ~そうか・・・そいうや最近魔法使ってないな・・・とりゃ!」
ビビビビ~←電気
江「うわあああああああ」←
犯人がアミュ?さあどうでしょうね~^^
え?ウソ!?よかったら教えt((((
ガネクロの曲大好きなのs(((
☆詩織
蹴り飛ばさせました、うちのカトル君のイメージそのものでs((((黙
き「だからコレくらい大丈夫だって^^」
江「意外としぶといね~これくらい大丈夫って男がいうせりh(((
そうだよ~あの大学に通ってたんだよ~^^
うちもクラ好きさ~←
☆ファルナ
どいたま~
うん、レイナってどんなだったけ・・・?だったから←
なんかいろいろおかしいけど許して←おい
2011/08/13 18:06