[1]江戸川 アラン
【レイトン教授と真実のダイヤ】
真実のダイヤ、情熱のルビー、かなしみのサファイア、やすらぎのエメラルド
四つの宝石が集まる時、王国は目覚めるであろう__
こんにちは&こんばんは^^
とうとう4作目になりました「江戸川 アラン」でございます!
またきたよ~っていう人も。誰アンタっていう人も。間違えてきてしまった人も。初めましての人も是非是非読んでください^^
この小説は前回と前々回のキャラと一部設定を使いますが、誰でもこの問題なくこの小説からよんでいただけますようにします
コメント、大大大歓迎です!←
それでは。レイトン教授と真実のダイヤ。解禁☆
2011/07/05 18:58
[221]江戸川 アラン
☆グラタン
言い忘れ・・・
おし、2人共お預かりしました!
あ、大丈夫!永遠の勝者は誰よりも知ってるから!(というかグラタンの小説全部)←一作目からの愛読者
第二回目!ナゾ紹介コーナーです!
江「えーっと・・・今日のゲストは教授とレミかー・・・よし、始めよう!」
______
ジージー・・・
き「はい!第二回目ナゾ紹介コーナーです!」
ル「今回のゲストはレイトン先生です!」
教授「こんにちは^^」
(イエ~イ。パチパチ~)
ル「それでは行きます!」
○アミュを狙う男達の目的は?<ナゾ解明!>
教授「これは初めから真実のダイヤを狙っていたんだね」
ル「さすが先生!見抜くのが早いです!」
き「アミュが持っていたからアミュが狙われてると勘違いしてしまったのよね。」
ル「はい!次!」
○真実のダイヤのナゾ
き「真実のダイヤは遺跡への扉の鍵だったんだね」
教授「ふむ、私にはあのダイヤのネックレスにはもっと別の意味があると思うよ」
ル「う~ん・・・もう少し調べなきゃですね」
○アミュのナゾ
き「はいはいっ!これは女の勘でアミュはなにか隠していると思う・・・」
教授「アレックスがこの家の執事だったということはアミュは私のこと知っていたのかもしれないね」
ル「だからロンドンに・・・ちょっと違うような・・・?」
○ラミアスの町のナゾ
き「遺跡のことも追加されたね。やっぱりあの溝は遺跡と何か関係あるのかな?」
ル「エラーリン文明という文明はアスラント文明と何かつながっていたんでしょうか?」
教授「まだ確証は無いね。遺跡に入ってみる必要があるようだ」
○宝石を盗んだのは誰だ!?
き「セキュリティ解除の仕方を知っていたのはアミュ、アルト、アレックスさん、レラさん、アミュのお父さん」
ル「鍵の管理はアレックスさんでしたよね。にしても、発見時のアミュさんのお父さんの反応もきになります・・・」
教授「これは話を聞く必要があるようだな・・」
江「今回はこれで終了です!」
き「早いな」
江「だから前短いかもって言ったやん。それではまた次回~」
じー・・じー・・
_________
さて、オマケの時間です←は?
「本当は・・待っていたんだから」のシーンを絵にしてみました!
2011/08/13 21:46
[222]グラタン
アニメは「どうぶつ●島」、曲は「Naked Story」・・・ってところかな?
昔のW●W●Wアニメの主題歌なんだけど、このアニメ泣けたんだ・・・。
オリキャラ頼んます!!←
2011/08/13 21:46
[223]もなか
合成ができなかったんか・・・^^;;そんな日もあるさ☆←←←
きずなちゃん、大丈夫か?黒ずくめの奴らめぇぇぇぇぇぇぇ!!←
クラはかっこいいよねぇ^^クラについて語ると平気で三十分は語りそう^^;
ルーク「つまり、オタk((((
もなか「失礼な!ルーク!!」
犯人は誰なんだろ?気になるよおおおおお←壊れた
2011/08/13 22:04
[224]江戸川 アラン
☆グラタン
よし、 あ と で 聴いてみる←
き「なぜそこだけ強調!?」
江「だって今無理だから」←
任せて!ジョアンナさんの毒舌もちゃんと入れとくからね~
☆もなか
大丈夫さ!さっきちゃちゃちゃーっと描いたから(合成は本当に無理でした)←
き「うん、大丈夫だよ」(血がダラダラ)
恵「お、おい・・・」
クラのこと語りたい~よし語ろうk(((
犯人は誰だ!?ろうね~←え
ついに完成!アランバージョンです!
2011/08/14 09:22
[225]江戸川 アラン
きずなたちのあだ名が決まりました!←え
き「そ、それってチャットでいってたやつ!?」
江「うん」
きずな→きーちゃん(きぃちゃん)
アラン→あーちゃん
恵一→恵君
アミュ→アミ
アルト→アル君
恵「略してるだけじゃねーか!」
江「そんなの知らないよ~」←
それでは更新&章移り!←
第六章「資料届けは助手の仕事」(クラウス目線)
「大丈夫ですよ! すぐ行きますね!」
そして僕は受話器を置いた。
シュレーダー博士にエラーリン文明についての資料を貰ってくるか・・・
そういえばシュレーダー博士って奇跡の生還とかで新聞で取り上げたっけ・・・?
「まあいいか」
確かあのバス停の前のアパート(?)の最上階だったかな。
「よし行こう」
そして僕は家を出でバスに乗ってシュレーダー博士の家の前まで行った。
シュレーダー博士の家のドア前。
僕はドアをノックした。
「はい・・・」
という声と同時に扉が開いてひげをはやしたおじいさん__シュレーダー博士が出てきた。
「あの。僕はレイトン先生の代理のクラウスと言います。エラーリン文明についての資料を貸していただきたくて・・・」
すると博士は笑い
「レイトンの代理か・・・また事件かね?」
といい本棚の方から本を一冊と引き出しから紙を何枚かとって僕に渡した。
「まあ、事件だと思いますが・・・。ありがとうございます」
「君も向こうにいくんじゃろ?気をつけてな」
「はい、失礼します」
そして僕は博士の部屋を出で下まで降りた。
さて、ここからが問題だ。どうやって『ラミアスの町』に行こうか・・・・
僕が悩んでいたそのとき、聞き覚えのある声がした。
「あらクラウス君! どうしたの?」
振り向くとスクーターに乗ったレミさんがこっち来て止まった。
「レミさん・・」
「あ。もしかして教授に何か頼まれたとか?ここ博士の家の下だからね」
図星だった。
「えぇ、そうなんですよ・・・コレをラミアスって言う町まで届けなきゃいけないんですけど・・・」
「それだったら、私が届けてあげるわ!どうせ暇だったしね!」
「え?いいんですか?」
「ええ。勿論よ!」
それは嬉しいけど・・・事件のことも気になるしな・・・
「じゃあ。その代わりにあとで事件のこと教えてくれませんか?今日はずっと家にいるつもりなので・・・」
「そのくらいお安い御用よ!」
そしてレミさんは資料を持ってスクーターを走らせて行ってしまった。
2011/08/14 09:50
[226]江戸川 アラン
絵だけ載せるのはアレなので更新~(短い)
(レミ目線)
「う~ん・・風が気持ちいわ~」
都会の町から外れた田舎の田畑や平原が広がっている地域を走る。
ラミアスって言う町だったわよね?確かこの真っ直ぐ行ったところだったはず・・・
「あっ」
私の目の前に大きな町が見えた。
ここか・・・教授がいるって行ってた町は。
町の前でスクーターから降りて中へ入る。
「うわ・・すごく綺麗な町・・!」
ロンドンとはまた違った感じで面白い。
ところで、教授はどこにいるんだろう?
「まあ、町回って聞き込みでもしましょうか!」
よし。
行動開始!
________
オマケターイム!
めがねアルトです!
結構前の使ってないノートがあったから描いてみた。このノートどうせ授業で使わないし←
2011/08/14 10:47
[227]臥龍(元Detective)
お、レミさんにクラウス君も…。
無事に教授達と合流出来たら良いんですけどね。
にしても黒ずくめ達め…、きずなさんになんて事を…。
首を洗って待ってくださいね(冷笑)
茜雫「なんでバズーカ砲を持ち出すのよ!」
2011/08/14 12:04
[228]もなか
アランはやっぱり、絵うまいねぇ^^オレンジ色の背景、かわいい♪
ペンタブ欲しいけど、金が・・・(涙)
あれ?アミュのニックネーム・・・。
ルーク「それがどうしたんですか?」
もなか「え?だって、アミュのニックネームはわたしの本m(殴殴殴蹴蹴殴
ルーク「もなかさん、あなたは一体何を言ってるんですか!!」
エラーリン文明はどんな、文明なんだろう?気になるねぇ。
めがねアルトかっこいいねぇ^^後ろのきーちゃんもかわいい!
2011/08/14 17:06
[229]江戸川 アラン
忙しいいいいいいい←
☆臥龍
無地にねー・・・
き「このバカ作者のことだから何かいろいろ変なこと入れてるとおもうy(((
亜「そのバズーカ貸してくださいね♪」
江&き「え・・・?」
ズババババババッ!亜「(^言^)」←
き「うわああああアランーーーーっ!?」←
☆もなか
ありがとう^^
あーそこが悩みどころね・・・でもうちは父さんからもらったのs(((
え!?まさかのほn(((((((殴
いいな~可愛い名前でな~・・(泣)
ちなみにうちの苗字はオリキャラの誰かの苗字だったりする・・・かm(((((意味不
どんな文明なんだろうね。ラストで教授がビシッと説明してくれるよ!←
アルトおかしい!きーちゃん適当!
き「そろそろ黙れ」←
えーっと・・・レグが載せてって言うから載せてみる。
正直ネタバレのような気もするが(^_^;)←
2011/08/15 18:09
[230]江戸川 アラン
ゼ○ダクリアーーーーっ!だが、裏がムズイ←
更新じゃー!
「え~っと・・誰に聞こうかしら・・・」
ふと、目に付いたのはキャスケットをかぶった女の子。
よし。
「ねぇ、ちょっといいかな?」
「え?何ですか・・?」
女の子は不思議そうに聞いてくる。
「シルクハットかぶった30代後半の男の人見なかった?」
「あぁ、レイトン教授ね・・・それなら最初から『レイトン教授見なかった?』って言えばいいじゃないですか」
「え、えぇ・・まあそうね・・」
「見ましたよ。確か奥のお屋敷のほうにたくさん人連れて・・・」
大人しめに女の子は言う。
たくさん人を連れて・・・おそらくルーク君やアロマちゃんもいるんだろうな・・・
「ありがとう! それじゃあ」
「あ、ちょっと持ってくださいよ」
女の子は走り出した私を呼び止めた。
「え?」
「レイトン教授に会ってどうするんですか?それに、あなたはレイトン教授と何か関係でもあるんですか?」
女の子は私に疑いの目を向けた。
「私はレイトン教授の正式な助手よ!教授に頼まれて資料を持ってきたのよ」
「・・・あなたが助手・・・」
ぼそっと女の子は言った。
「え?何?」
「いえ、何でもありません・・では・・」
すると、女の子は帽子を被り直してから走っていった。
「あ。ちょっと・・」
「え?」
女の子はこっちを振り返った。
別に何でもなかったんだけど・・ついついやっちゃったな・・・
まあいいか。
「名前・・いい?」
すると女の子は私に背を向けて
「イツキ・・・」
と言うと走って行ってしまった。
「イツキちゃん・・・」
何か変わった子だな・・・
まあ、それはともかく。教授の居場所も分ったし行きましょうか!
そのとき、遠くからなにかこっちに向かって走ってくる音と、叫び声が聞こえた。
「レミさああああああああん!」
2011/08/15 20:10