[1]江戸川 アラン
【レイトン教授と真実のダイヤ】
真実のダイヤ、情熱のルビー、かなしみのサファイア、やすらぎのエメラルド
四つの宝石が集まる時、王国は目覚めるであろう__
こんにちは&こんばんは^^
とうとう4作目になりました「江戸川 アラン」でございます!
またきたよ~っていう人も。誰アンタっていう人も。間違えてきてしまった人も。初めましての人も是非是非読んでください^^
この小説は前回と前々回のキャラと一部設定を使いますが、誰でもこの問題なくこの小説からよんでいただけますようにします
コメント、大大大歓迎です!←
それでは。レイトン教授と真実のダイヤ。解禁☆
2011/07/05 18:58
[231]もなか
そうそう本m((((殴殴殴殴蹴蹴殴蹴殴蹴蹴殴蹴蹴蹴
ルーク「も~な~か~さ~ん?」
もなか「ルーク、実は格闘技うまい?」
可愛い名前かな?照れるy((((アホ!!
教授の説明をしっかり聞かないとね^^
あ、きーちゃんのドレス姿だ!恵君、顔が赤いね~フフフ←←←
レミ!小さい少女に突っ込まれるようでは教授の助手は務まらんぞ!!(笑)
冷静なんだろうなぁ。わたしと違って(涙)
挿絵はペンタブで描いたの?相変わらず神絵だね!絵がうまい人は憧れなんだよ^^
2011/08/15 22:21
[232]のなりい
眼鏡アルトくんきたぁぁぁぁぁっっっっ!!!←
ルーク「五月蝿いです。」
のなりい「(無視)ふむ、きずなちゃんがイライラ・・・・・。よし、遥、行くんだ」←
遥「なんで俺っ!ていうか勝手に乱入させようとすんな。」
のなりい「いいだろ、サンドバッグ代わりに」
遥「こっちはお前の小説で大変な目に遭わされてるの!サンドバッグになったら死ぬって」
のなりい「その時はそういう運命だったんだt(((」
おおっレミさんだ!!
ペンタブ絵いいなぁ・・・。
アランちゃんもクラウス好き・・・駄目っ!!私のクラウスは渡さなi(((殴
2011/08/17 03:17
[233]江戸川 アラン
☆もなか
そうだよ!いい名前だよ~←
うん、表現下手だけど結構な見せ場にしとくかr(((
恵「んなわけねーよ!」
き「大丈夫恵一?顔赤いよ熱?」←恵一のおでこを触る
恵「やめろおおおおお!(照)」←
そうだそうだ!クリームそーd(((違
イツキちゃんはそうなんだろうね~・・・(苦笑)
何かモノクロはまりました←え
いや~それほどでも~←しん○ゃんか
☆のなりい
来たよおおおおおお←
誰かに言われる前に描いといてよかった^^:←
き「え、じゃあ、一発ヨロシク☆」
亜「きずなちゃああんん!?」
蹴蹴殴←
恵「ぐほっ(遥君かばった)
き「・・・ちっ」←
亜「きずなああああああああっ!」←
クラウス渡さないだって・・・どうするアラン?
亜「あ、えっと・・・私だって渡しません!」
クラ「僕はどっちのものじゃない・・・(汗)」←
2011/08/17 11:14
[234]江戸川 アラン
暑い~暑い~暑い~っ←
更新~
アランちゃんが猛スピードで走ってきた。
「ど、どうしたの!?」
「クラウス見ませんでしたか!?」
「え?」
「え?って・・・?」
あ、そうか・・・私が代わりに来たの知らないんだっけ・・?
「実はね・・・私が代わりに来たのよ」
というとアランちゃんががっくりして。
「そうなんですか・・・」
といった。
何か悪いことしたような気がするけど・・・まあいいか。
「じゃあ、案内しますね」
アランちゃんが気を取り直した感じで笑顔で言った。
「それじゃあ、事件のことも教えてくれないかな?」
「えぇ。いいですよ」
そして私はアランちゃんから事件のことを聞きながら例のお屋敷へと歩いていった。
「・・・・ということです!あ。それと、ここですアミュのお屋敷は」
「へぇ・・・・ずいぶん大きいのね」
お屋敷って言っても城みたいなつくり・・・
そしてアランちゃんは玄関のドアを開けた。私はすぐ中へ入るとそこにはきずながたっていた。
「あら、きずなちゃん・・・」
「えっ? あっ、レミさん!?どうしてここに・・・?」
きずなちゃんは今気づいたような感じに言った。
「クラウス君の代理よ。それで、何か考えてたの?」
「え。まあ・・ちょっとね。あと先生たちなら隣の応接間の方にいるよ」
「ありがとう」
そして私は応接間に入るとルーク君がビックリしたように「レミさんっ!?」と言うと他の皆もいっせいに私の方を向いた。
「クラウス君の代理で来ちゃいました。あ、教授これ資料です」
教授は資料を受け取って「ありがとう」と言った。
「あ、レミさん。事件のことなんですが・・・」
ルーク君が駆け寄ってきて説明しようとする。
「あ、大丈夫よ。さっきアランちゃんに全部聞いたから」
「あ、そうですか・・」
「それで・・何か分りましたか教授?」
「ふむ・・・この王国には水路があったらしいね・・・」
「じゃあ。あの溝は水路の残りってことですね!」
ルーク君が誰よりも先に言った。
「そういうことだね。あとはたいしたことは載ってないようだ・・・」
「あまり役に立たなかったですね」
ルークががっかりして言う。
「・・・そろそろ夜ですね・・」
アロマちゃんが応接間の窓から空を見て言う。
「本当だ・・もうそろそろ暗くなりますよ」
ルーク君も窓の方に駆け寄って言う。
「それじゃあ、宿に泊まるとしようか」
「宿ならこの家への道の坂を下りていったところにありますよ」
応接間のドアが開き女の子がそういいながら入ってきた。
この子がアミュちゃんか・・・確かにきずなちゃんに似てる。
「ありがとう」
そして私たちは宿に行くことにした。
あ、そうだ。宿に着いたらクラウス君に電話でもしようかな・・・
そう色々考えているうちに宿に着いた。
2011/08/17 11:58
[235]江戸川 アラン
気づいているだろうけど・・・ちょいと書き方変えました←
「あれ? きずなは・・・?」
ルークが辺りを見回して言う。
「あいつなら『夜狙われるからここに泊まる』とか言って向こうにいるぜ」
恵一君が腕組してルーク君に言った。
「さあ、入ろうか」
レイトン先生が宿屋のドアを開けてみんな中へ入る。
「あら、いらっしゃい」
受付の女性が笑顔で出迎えてくれた。
「泊まりならそこの宿帳に名前をお書いてね。あ、あと一つの部屋に2人までだからね~」
と、女性は宿帳を教授に渡しながら言った。
「部屋は2人までか・・・女子は私とアミュ。アロマちゃんとレミさんでいいですか?」
アランちゃんが提案する。
「私はいいわよ」
そういうとアロマちゃんもアミュちゃんも同じくOKを出した。
「俺達はどうするか・・・」
恵一君が頭をかきながら言う。
そういえばそうね・・・男性の方は3人で半端よね・・・
「あ、僕は先生のベットで寝るからいいですよ!」
ルーク君が大声で言った。
ただ単に教授と寝たいんじゃ・・・と思った毛と口には出さなかった。
「じゃあ。そうするとしよう」
ま、教授大丈夫そうだし。これでいいわよね!
「ハイ部屋鍵。あ、私はエレンって言うの。何かあったらいつでも言ってね」
そして私たちは鍵を貰い宿屋の夕食を食べ、一休みした。
2011/08/17 20:23
[236]lemon
ふう、タメ読み完了……
ぎゃああああああああ(((((((
イツキちゃん貴女いつの間にラミアスの街にっっ!?←
イ「lemonには関係ないでしょう」
le「酷いなっ」
アラン、ありがとうございますっ^^
宿にお泊りかー……←
レミ姉と枕投げしたらキツイんだろうなあ←
2011/08/17 23:57
[237]レグルス
読み逃げ犯がまた来ました←←
ってえええクラ出たあああけどあんまり出番ない………←←
皆でお泊り~♪いいなあ私もしたいn(((
2011/08/18 00:31
[238]江戸川 アラン
おはよ~ございます←
蒸し暑くて寝坊&二度寝が出来ない・・・←
☆lemon
お疲れ様~って・・どうしたlemonよ!
あぁ、イツキちゃんね・・なんでだろうねぇ~←おい
どいたま~^^
大丈夫!そんなことにならないようにアロマがなんとかするから!ねっア ロ マ ♪←
ア「えぇ・・・(苦笑)」←
☆レグ
大丈夫さ!クラはまた最後の方に出すから!
というか次の小説はクラ中心だからね!←
いいよいいよ~←
エレン「はい宿帳♪」
亜「ええええ!?」←
2011/08/18 08:41
[239]江戸川 アラン
それじゃあ更新~
「ふあぁ・・・私そろそろ眠くなって来ちゃった・・・」
アロマちゃんがあくびして言う。
「今日は色々あったみたいだしね。そろそろ寝ましょうか」
あっいけない。クラウス君に連絡入れてなかったわ。
「私ちょっとトイレ行ってくるわね!先に寝てて!」
とごまかして、急いで部屋を出た。
「えーっと・・電話電話・・・」
「あら、確かレミさんだっけ?電話ならそこよ」
私が入り口付近で探しているとエレンさんが言ってくれた。
「あ、ありがとうございます!」
さっそく私は電話をかけた。果たしてクラウス君は出でくれるかしら?
ガチャ
「はい、クラウスです」
起きていた!よかったぁ・・・
なんだかほっとした。
「あ、私よレミよ。無事に向こうに着いたわ」
「あ、そうですか」
「それでね・・事件のことなんだけど・・・」
そして私はアランちゃんに聞いたこと全部をクラウス君に話した。
すると、クラウス君はちょっと考えている感じにうなってから
「それって大変なことじゃないですか!」
と言った。
「そうね・・・」
「それだったらチェルミー警部に相談してきましょうか?」
「あ、それいいわね。 じゃあお願いできる?」
「勿論です」
「それじゃあ、また何かあったら連絡するね。 お休み!」
「おやすみなさい」
ガチャ・・
ふぅ・・クラウス君に頼んだし。これで大丈夫よね!
「れ・・・レミさん・・・?」
後ろの方から声をかけられる。誰!?
振り向くとルーク君が不思議そうな顔でこっちを見つめていた。
「誰と電話していたんですか?」
ルーク君が真剣な顔つきになって聞いてきた。
「え? あ、別にいいじゃない~それじゃあお休み!」
気にされるだろうけど今はコレしか手段はないわ!
私は急いでその場から逃げて部屋へ戻った。
そしてベットに入ってすぐ寝ることにした。
2011/08/18 09:11
[240]詩織
久しぶり^^
かなり一気に読んだよ~ん(笑)
なんかクラウスはレミに出番とられちゃってる気がすr(蹴)
みんなでお泊りだ♪私はアロマと泊まるなぁ(1番静かだと思うから)
もし宿にきずながいてレミと同室だったら枕投げしそう(笑)
2011/08/19 13:20