[1]グラタン
【100年に1人】
第6作目です!!
簡単に説明しますと、「『永遠の歌姫』のその後、あのオペラはどうなったのか・・・・・に関する作者の幼稚な妄想物語」ですかね、えぇ(笑)。
《以下過去作の簡単な説明》(全て「グラタン」名義です)
第1作目「フラスコの中の紅茶」:教授の教え子の一人は・・・・・実はクレアだった!
第2作目「永遠の勝者」:怪人ゴッド軍団vs孤立無援状態の双子の姉弟!?
第3作目「失敗の方程式」:デスコール危うし!!小説内に仕組まれた酷いトリックの数々・・・。
第4作目「賢いお金の稼ぎ方」:初コラボ小説!最後のクラウスはある意味キーパーソン(笑)。
第5作目「レンドウ教授と最行の時間旅行」:レイトン未体験の二人が未来のロンドンではしゃぎまわる!?・・・ラストはグダグダだけど。
・・・駄作率100%の私が自己満のためだけに書く今作も、また駄作ですよ。
それではぼちぼち始めるとしますか^^
2011/06/25 10:00
[88]笹
お久しぶり~
ではアンケートの回答~
(1)ん…まだ一作目と二作目と五作目しかまだ見た事無いや
(2)レンドウさん!おもしろいし、シリアスな時もかっこ良いし!
(3)いいと思うな~
(4)冬の山~登山で痛い目あったもん
(5)駄作では無い!雫とのなりいさんと同じとこから始めようか☆
(6)いいえ、俺の真っ黒な脳細胞ではさっぱりわからん!
(7)ふははははは←何
そんな物…あるわけ無いだろ?
↑うざい言い方でごめんm(_ _)m
2011/07/19 20:19
[89]グラタン
>笹
レンドウさん、いよいよ最行と並んだぁっ!!
そして冬の山も夏の山と互角ぅぅっ!!
これからどうなる!?・・・・・^^;
たぶん私のほうが根っからのうざい人間だよ、安心しなよ(笑)。
2011/07/19 23:31
[90]のなりい
イナ○レネタ、私はまだまだ尽きないz(殴
ルーク「もう黙ってください。というか黙れ」
のなりい「ルークが怖くなったΣΣ」←
円○の嫁も出たしn(黙)
いや、レンドウさんも好きだよ^^
でも、自分でイラストを描いた最行に気持ちが・・・(笑)
いえ、決してレンドウさんを描いてないわけではないです、製作中です←
そんな~女王様~・・・優しすぎるって~←
乳母さん、頑張るんだっ!ほら、ちょうど閉じ込められている騎士がいr(殴
2011/07/20 01:50
[91]グラタン
>のなりい
そうそうおじょ(殴
もうすぐごじょ(蹴・・・^^;
結構ショックだったわぁ・・・あのLOVE×2な絵は・・・・。
最行「僕自身かなりショックでした・・・3番目に好きだったのに。」
作者「ぇえ!?お前はツンデレが好きだったのk(殴」
おっ!鋭いな~^^
そうなんだよ、これから例のあの人が動き出すんだよ~~。
最行「今話題の映画ネタはやめましょう。」
2011/07/20 20:13
[92]江戸川 アラン
おひさ~読み逃げ犯のとうょu((((
ちょっと・・・・!グラタンの小説でオペラは充分だ!別に見なくていい!←ミュージカルしか見たことない人
さて、アンケートを・・・
①愛読者だから全部読んでるさ!
②ジョアンナさんとウィリー君とレンドウさんと最行君!
<理由>
ジョアンナさんと毒舌が結構気にいってるんだ!それに振り回されるウィリー君も^^←
レンドウさんと最行君は面白いの一言!←はぁ?
③分らん人にはわからんよ。あ、でも。うちは大丈夫さ!←
④冬の山=雪=嫌な予感・・という思考回路が・・・・
夏の山!!!!!!!←
⑤駄作ではありませんのでここは・・・←
⑥分らん!予測不可能です!←
⑦なし!←
以上! き「くだらない内容で失礼しました~」
2011/07/20 21:53
[93]グラタン
>江戸川アラン
ほぅほぅ・・・^^
うん、イナ●レネタ・・・前作で殆ど尽きたww
これからは控えめにね☆・・・
って次回作はレイトン教授メインだからね・・・イナ●レを知らないみんな!!グラタンの小説を読む時は、ネタを気にせず安心して読もう!!←←
2011/07/20 22:21
[94]グラタン
(第8幕)
第4幕の始まり。重々しい音楽と共に幕が開き、スポットライトが舞台の中央を照らす。
ここは牢屋。
あの騎士は一人手首を鎖につながれ、ぐっすりと眠っていた。
足音が聞こえたので、日々戦闘に慣れている彼はふと顔を上げる。
「誰だ?」
「私です。女王陛下の乳母です。」
と言うのと同時に、光の中にその姿を現す。その手には何か色々詰め込んだらしき麻袋。
「あなたですか?・・・ということは、陛下に何か?」
「そうなのです。貴方を閉じ込めた大臣が、あの方を差し置いてこの国を乗っ取ろうとしているのです。」
「何と!」
「貴方と私以外のものは皆、明日の式典行事で忙しいのですよ。そこでお願いです。あの男の息の根を止めていただきたいのです。ほら、ここに貴方の剣があります。」
「無理ですよ。第一どうやって抜け出すのです?」
「ここに鍵がありますよ。」
「!・・・・しかしカビの生えたパンに水と言う食事が何ヶ月も続いたので・・・」
「ここにちゃんと食べ物や景気づけのワインが。」
「まさか・・・?」
「そのまさかです。全部くすねたんです。皆忙しかったので助かりましたよ・・・。」
「・・・。」
騎士は黙って考え込む。
「♪あぁ これ以上貴方は何がご不満?
そうでした もし上手くいったとしても
・・・打ち首は免れません!!
申し訳ありません 私の考えが浅はかであったばかりに
今の言葉は お忘れなさい
貴方の為です ではこれで・・・・」
「♪やらぬと言った 覚えはない
どうせ尽きるはずだった 我が命
最後に忠誠を示した後に 我が短刀で命を絶たん
それが陛下のために なるならば・・・・・♪」
「おぉ!有難い!!
・・・それでは食事を運ぶ国民にでも化けるのはいかがでしょう?衣装は後で用意致します。
これで万事整いました。
では、急いで出なさい!見張りは明日の昼間で来ません。
さぁこちらです!!」
そして二人は急いでその場を抜け出した。
国務の引継ぎ式は夜明けと共に・・・・
2011/07/21 01:02
[95]グラタン
すみません・・・・次回作がどうなるかはちょっと・・・・未定です、申し訳ない。
うちの検察官――私の妹――が初めてこの小説を読みました。・・・駄作だと言ってました。「前作のグラタンは何処に行った?」とお説教です。(こいつはルーク並のブラックっぷりなんです)
では更新!
(第9幕)
朝日が昇る前・・・第2幕でパーティーのあった大広間に、あの時以上の人々が集まった。
「これより女王陛下のご回復が見込めるまで、私ミケーロがこの国の舵取りを致します。不束者ですが、何卒よろしくお願いします。」
と心にもないことをペラペラ喋る大臣。皆はそれに応えて拍手する。
「♪朝日が水平線から まもなく顔を出す
それと同時に 私は力を尽くし
この国にさらなる 光を与えよう
女王陛下には 及ばないかもしれないが
それでも希望の光を胸に
どうか 未熟な私に力を貸して欲しい
この国の栄光が さらに続くよう・・・・・♪」
2011/07/21 22:04
[96]グラタン
検察官じゃない、検閲官だったww・・・・
連レス&短文失礼!!
2011/07/21 22:05
[97]笹
こんの偽善者大臣めぇっ!←オイッ!
腹ん中じゃあフフ光など与えぬわとか考えてるんだろ←
おおあの例のあの人動き出すねぇ←映画ネタヤメろ
麗「んじゃ俺が最後に止めを刺すk←殴殴殴(私が殴りました)」
笹「ここはかっこいい騎士様が止めを刺すんだよ!」
麗「チッ」←
笹「騎士様頑張って大臣を殺れーい」←
ク「物騒な事ばっかり言わないで下さいよ…」
更新頑張ってね~
2011/07/22 13:03