[1]青朱雀
【レイトン教授と罪狩りの海賊】
どうもっ!!!
なんかお久ーにみなさんと会いましたね
さて、これで第三部作となりました(゜レ゜)
題名はそんなに珍しいものではありません
が、これから書きますのでよろしく❤
なお、パイレーツにちょっと似てるような感じがありますが完全にパクリっということで
はないのでご了承くださいませ。
長文失礼いたしました
2011/05/27 17:46
[10]ハーブ
ぬわあぁ・・・・・・
教授カッケェェ!←
さっそくゴーゴー!!
バトルならすーさんも!←
鈴「俺は行かねぇよ」
2011/06/01 05:50
[11]青朱雀
ハーブ
かっこいいとこ見せるのはもっと先だぜ!!
教授は元からかっこいいからよけいだよなぁ
ル「すーさんは強いですよね」
シュラ「俺の方が上だ」
レ「どちらも強いと思うよ私は」
2011/06/01 14:42
[12]青朱雀
じゃあ更新じゃァっ!!(・。・)
第二章~ホルトゥーガ~
ル「うわぁっ!!!」
突然何かにぶつかった
レ「大丈夫かいルーク」
気がつくと薄暗い路地裏だった
変わったところでゴミ箱やお酒の瓶などが置
いてあって、中には血があった
ル「気味が悪い所ですね先生」
レ「異世界っという世界はこんなところなの
か…」
そして僕達は、路地裏を出た
すると見たことがない町並みだったんだ
僕らとはまったく違う服装をしていて、なん
だか中世紀頃のロンドンみたいな風景だった
女性はドレスや、扇子を。男性はよくお伽話
に出てくる服装だった
ル「なんだか、すごい所ですね先生」
レ「ああ、私達とはまったく違うね」
すると僕達を見て女性たちがクスクス笑って
いた
「変なかっこうね」
「おもしろいわ」
ル「なんだか笑われていますね僕達」
レ「そりゃあ異世界の人はそう思うだろね」
ル「さっそくルイスさんの所に行きましょう
先生」
レ「ルイスさんが言うには、居酒屋にいるら
しいよ」
ル「へぇ、僕と一緒の年齢なのに」
そう言いながら僕達はルイスさんの所に急い
で行ったんだ
しばらく歩いていると遠くから牛舎がやって
来たんだ
牛は全部で、六匹いて大きな牢獄のよなもの
を運んでいた
ル「先生なんでしょうあれ?」
その時、牛舎に乗っていた人が牛に向かって
鞭を叩いた
男「おらおらっ!!邪魔だぁっ!!!!」
町の人たちは道を開けると先生が僕を押して
避けた
そして牛舎が行くと、後ろの牢獄中に小さな
隙間があったのでそこに傷ついた一人の女の
子が悲しそうな目で僕を見つめていた
ル「あ…」
レ「どうやら、あれはただ事ではないようだ
ね。この町は」
ル「奴隷でしょうか…」
レ「さぁね…」
その時、誰かが話しかけてきた
?「人狩りだよ」
驚いて振り向くと、そこには少女が立ってい
たんだ
レ「こんにちはお嬢さん」
少女はペコっとあいさつをした
ル「君は…?」
?「名前は聞かないで。お嬢さんでも好きに
呼んでちょうだい」
レ「わかったよ、じゃあお嬢さんでいいね」
ル「あの牛舎はなんですか?」
?「人狩りだよあれは」
レ「人狩り…?」
?「いつも、誰かが狙われているんだよ。罪
のない人たちを捕まえて、ああして売られて
行くんだよ」
ル「な、なんてこをっ!!」
レ「ひどすぎるね、それは」
?「…いつも一日、大量に狙われるんだ」
なんていう町だ!!
人狩りをしているなんて、考えられないよ。
僕達のところですらそんなことはしないのに
?「ところで変わった服着てるのね」
ル「えっと、僕達ね異世界から来たんだ」
?「異世界?だから変わってるのね服装が」
レ「ルイス ボーランドっという人を探して
いるんだけど、彼がいる居酒屋の場所を知っ
てるかい?」
?「まぁ、知ってるよ。ついてきな」
ル「わあ、有り難う」
レ「助かるよ」
こうして不思議な、少女に連れられて僕達は
町を進むことにしたんだ
しばらく歩くと人が集まっていたんだ
ル「なんの騒ぎでしょう先生」
レ「人狩りかな?」
?「あんた達みたいなよそ者は、狙われやす
いから気つけたほうがいい」
ル「ね、狙われるっ!?」
?「ここの町では、幽霊や、亡霊、人殺し、
暴力団に、海賊も存在する所だよ」
ル「なんて町だ…」
レ「それほど危険な町なんだろうね」
そして人の中を通ると右側に、牢屋に入った
人たちが、入っていた
さっきの人狩りにあった人達かな…
顔や体は傷ついて、首と手には頑丈な手錠が
嵌められて顔は下を向いていた
?「奴隷たちだよ、ここでは人狩りにあった
人達を商売してるんだ」
店長が捕まった人達を、お金で交換している
様子を見た先生は顔をゆがませた
レ「こんな複雑な気持ちは初めてだよ」
ル「先生…」
?「こんなことになってるのは海賊達のせい
なんだよ」
レ「あの店長は、海賊って言うことかい?」
?「元ね。仕事をなくした海賊はみんなあそ
こで働いているのさ」
ル「なんか、おかしいですね…」
?「ルイスの所は近いよ、あと少しで着く」
レ「行こう、ルーク」
ル「はい、先生」
そして居酒屋へと急いだんだ…
はい!!
第二章が終わりだよ(●^o^●)
うわぁ、絶対こんな町あったらすぐに逃げる
な…
2011/06/01 15:53
[13]forest
はじめまして。
とても面白いです。(なんか、ジ○リのゲ○戦記みたい・・・)
更新がんばってください。
2011/06/01 16:12
[14]青
初めまして、青と言います。すごく面白いです‼‼‼パ○レーツオブ○リビ○ンみたいですね!
私「そーいやスピカとレイとディゴリーも海賊だよね…」
レ,デ「俺たちはそんなことしねえぞ!」
ス「殺しはあまりやらないからなあ。」
2011/06/01 16:40
[15]青朱雀
forest
コメント有り難うございます!!
タメと呼びOKなので気軽に呼んでねぇ~
なんか似ちゃうんだよね私の小説ってさぁ…
ル「パクリじゃあないですよ(笑)」
シュラ「ほんとかよ…」
青
コメ有り難うございます(^u^)
タメと呼びOKですだから気軽に~ね
まぁ、完全にっていうことじゃないからね
そこんとこよろしくたのむぜ(~o~)
2011/06/01 18:05
[16]青朱雀
次はおそらくルイスが出てくるよ(●^o^●)お父さんはどうだろうね…
海軍団長が出てきて、海賊は後半あたりだね
2011/06/01 22:47
[17]青朱雀
ミス発見です!!
○牢屋に入った人達がいた
×牢屋に入った人達が入ってた
でした!!!
ほとうにすいませんでした(>_<)
2011/06/01 22:52
[18]青朱雀
じゃあ更新でございます(^u^)
第三章~小さな居酒屋 帽子の巣~
不思議な少女に連れて行かれるうちに、橋が
見えてきた
ル「大きいですねこれは」
レ「かなり古い橋だね」
?「この橋を渡れば着くよ」
そういいながら古い橋を渡って行くと、降り
たところに路地裏があった
路地裏はかなり狭いところで鶏や、鳩などが
餌を探し歩いていた
ル「こ、こんなとこ通るんですかぁ!!」
?「当たり前だよ、ルイスがいる居酒屋は小
さくて人があんまりいないところにいるから
なの」
レ「なぜだい?」
?「さぁね。噂ではあそこの居酒屋は悪党の
海賊達がいっぱい来るから一回場所を移動し
たらしいよ」
ル「悪党の海賊達…」
レ「それが来るから危険だと?」
?「そうじゃない?みんなに危害を加えない
ようにっていう意味で」
その時、誰かに声を掛けられた
男「…あんたら、他所の者か?」
声の方をたどると僕達の下に座っていた
先生が帽子を少し上げて男に言った
レ「…こんにちは。あなたは?」
男は手にワインの瓶を持って、壁に寄りかか
り、座っていた
男「…俺はいつもここにいる、案内人だ」
ル「あ、案内人?」
男「帽子の巣に行きたいならこの道をまっす
ぐ行きな。それだけだ…」
レ「そうですか、有り難うございます」
?「さぁ、行くよ」
そしてまっすぐ細い道を通って行った
まっすぐ行くと大きな広場に着いた
そこの中心には、明かりがついた小さな居酒
屋があった
小さな居酒屋には酒を飲んで帰る人もいれば
座って寝ている人もいた
ル「ここですね…」
レ「かなり、暗い場所だね」
そういうと案内してくれた少女が言った
?「ここだから、後は自分達でやりな」
ル「あっ、有り難うね」
レ「おかげで助かったよ、ミス…」
少女は笑いながら言った
?「…エリザベスだ」
そういうと素早く走って行き、行ってしまっ
た
ル「は、早!!」
レ「ミス、エリザベスか…。言い名だよ」
ル「じゃあ、さっそく中に行きましょう」
レ「ああ、そうしよう」
僕達は薄暗い居酒屋に入っていった
切りまーす(>_<)
中途半端すぎだろww
2011/06/02 18:42
[19]青朱雀
誰も来ない孤独感…
2011/06/03 22:37