[1]青朱雀
【レイトン教授と罪狩りの海賊】
どうもっ!!!
なんかお久ーにみなさんと会いましたね
さて、これで第三部作となりました(゜レ゜)
題名はそんなに珍しいものではありません
が、これから書きますのでよろしく❤
なお、パイレーツにちょっと似てるような感じがありますが完全にパクリっということで
はないのでご了承くださいませ。
長文失礼いたしました
2011/05/27 17:46
[30]青朱雀
青
ピンチだよね(笑)
先生が処刑されるなんて(なんて小説書いてるんだろうぅ…)
ル「だめですよ青朱雀さん」
青朱雀「は?」
雫
久ーに会ったね(●^o^●)
こんなもんじゃ私の小説は終わらないぜよ
後半がヤバイことになってきそうだよ
ル「雫さん忙しいんですね」
青朱雀「そりゃそうだろうな」
2011/06/05 22:52
[31]青朱雀
ごめん、しばらく更新できないかもしんない!!でも更新できるときはするよ(●^o^●)
2011/06/06 22:24
[32]青朱雀
最近来れないが頑張るぞ(゜レ゜)
突然急ブレーキした
ル「うわ!!なんだ!?」
レ「着いたのか…?」
馬車の中で小さな檻の穴があったので、そこ
を二人で見た
よく見ると、そこは巨大なお城だった
ル「お、お城です先生っ!!」
レ「ここが本部か、なかなか立派な城だね」
すると鍵のおとがして、扉が開いた
うわっ!!眩しい!!
僕はあわてて目を閉じた
だって、ずっと暗い所にいたんだから眩しい
に決まってるよ
兵士「何をしてる、早く降りろ」
兵士にキツイ口調で言われると僕達はゆっく
ると降りた
城の前に立つと、兵士たちがたくさんいた
ル「これじゃあ、僕達奴隷みたいです先生」
レ「仕方ないよルーク」
兵士は僕達の後ろに附いてきてるから余計に
歩きづらいよ…
そして大きな扉の前に立つとゆっくりと開い
て長い通路が表れた
宮殿だろうか、インドのあたりの古い通路だ
った
その通路を五分かけて歩くと、また扉があり
兵士がゆっくりと開けた
豪華な食事のテーブルの奥に座っているのは
ロバート閣下、ただ一人だった
ナプキンで手を吹きながら言った
ロバート「その椅子に座りたまえ」
よく見ると、豪華な椅子が二つあった
手錠をかけられていた僕達を兵士が外してく
れた
レ「失礼します」
英国紳士らしく礼をしてシルクハットのつば
を持った
それじゃあ、僕も
ル「し、失礼します」
慌てて、帽子をさわって礼をした
そしてゆっくり椅子に座って準備完了。
ロバート閣下はその姿を見て感心したかのよ
うに先生に言った
ロバート「礼儀の方はきちんとしてるな」
先生はすぐに答える
レ「英国紳士としては当然のことです」
ロバート「まぁ、そこは良しとしよう」
絶対先生だって緊張してるはずだ
僕だって、僕だって、心臓が破裂しそうに緊
張してるんだから…
閣下は兵士から、紙を受け取った物を懐から
出して咳払いをした
ロバート「エルシャール レイトンっと言っ
たか、君は一体どんな理由でこの町に来た?
正直に答えろ」
先生は落ち着いた口調で言った
レ「ルイス ボーランドさんが出した手紙を
受け取り、彼が海賊に命を狙われているっと
いう依頼が書かれていたのいでこの町にやっ
て来ました」
その言葉を聞いて閣下は紅茶を飲みながら言
った
ロバート「君の世界では、そんな仕事をして
いるのか、大学教授の考古学者を聞いていた
がどうなんだ?」
レ「私は、不思議研究家の第一人者ですから
そのような仕事も引き受けます」
ロバートは納得したように言った
ロバート「なるほど、それでルイスのために
ここまで来たと言うわけか…。海賊か悪党で
はなさそうだな」
レ「はい」
ちょっと切りまーす(>_<)
時間がないぜ!!
2011/06/07 18:49
[33]青朱雀
誰もこないなぁ…
2011/06/08 22:07
[34]雫
ごめんね~週1くらいしか来れないからさ…(汗)
ロバート閣下、もっと怖いおっさんかと思いきや、話がちゃんと通じる人みたいだね^^
2011/06/12 17:42
[35]青朱雀
いやあ!!
一週間ぶりにこちらに来てみました(笑)
しばらく更新できなくてごめんなさい!!
ある事情で来れませんでしたので、さっそく
更新したいと思います。
2011/06/17 14:13
[36]青朱雀
では、気を取り直して更新します!!
ロバート「しかし、この町では君たちを侵入
者と見做している。かってに来たのは事情が
悪い、それなりの罰は受けてもらおう」
僕は思いっきり飛びあがった
ル「そ、そんなぁ!!」
先生は落ち着いた目線でロバートに言った
レ「わかりました、閣下」
ル「先生っ!!」
ロバートはフッと笑った
ロバート「なに、そんな大した罰ではない。
一週間牢獄行きだ」
一週間もっ!?そんな、長すぎないかそれは
ちょっと…。僕達だって仕事があるんだし…
先生は少しため息をついて言った
レ「…受けましょう閣下」
ロバート「よろしい。この者達を地下の牢獄
に連れて行け」
そう言うと兵士が出てきて僕達を連れて行っ
た
行った後に閣下の後からもう一人の兵士が出
てきた
兵士「閣下、あの者達は?」
ロバートはデザートを持って言った
ロバート「エルシャール レイトンとか言う
男だ。あの若さで考古学教授らしい」
兵士「知能はどれくらいでしたか?」
ロバート「やはり、普通の人間に比べて違う
かったな、海賊でもなんでもない者たちだか
ら今回は多目に見てやろう」
兵士「それは、見逃したっと…?」
ロバートは兵士を冷たい目で見た
ロバート「私の言葉の意味がわからなかった
か?」
兵士は咳払いをして言った
兵士「し、失礼しました閣下」
そう言うと閣下の部屋を後にした
ドアを閉めると、閣下は一人で何か言い始め
た
ロバート「…まったく、奴の姿に似ていたの
は気のせいか…」
はい、第四章が終わりです(^v^)
第五章はついに海賊が出てきますよぉ~
まぁ、じじいだけど(笑)
2011/06/17 14:43
[37]青朱雀
暇だなぁ~
2011/06/17 22:08
[38]ハーブ
久しぶり~!
おぉ!!次回はとうとう海賊が・・・・ってじじぃかい!(笑)
鈴「さぁ!罪深き者よ!裁きの時間だぜ!覚悟しとけよぉ!!」
私「うっぎゃああ!すーさんがこわれたあぁ!?」
2011/06/17 22:13
[39]青朱雀
ハーブ
そうだ、くそじじいでもいいけどここはあえてのじじいでいいよ(笑)
すーさんの脳ミソが大変なことに…。
シュラ「爆発しろ」
青朱雀「怒るぞてめぇ…」
2011/06/18 17:17