[1]ハーブ
【レイトン教授と幽玄の時間~目覚める漆黒の大蛇~】
はい、いつものほほぉんとしているハーブです。
前作「偽りの殺人犯」はネタ帳がなくなってしまって更新ができなくなり、しかたなくあきらめました。
今回は最後まで頑張りますので、よろしくお願いします!
ちなみに今回はあの人物も出ております。
2011/05/25 20:15
[65]雫
ほいっ、週1で来る奴が来たよ^^
クレアーーーーーー!!
スサノオノミコト? クシナダヒメ?
??????(永遠と続く)
よしっ! 調べてくる!
2011/06/12 17:21
[66]ハーブ
青
あ、役者というか・・・まぁかわりになれってことだよ^^
ルーク「だからその意味がわからないんですよ!」
う~ん・・・ギブアップ←おい
雫
そうだよクレアだよ^^←即答
え~とね、電子辞書で「八岐大蛇」って検索すればでてくると思うよ
2011/06/14 19:04
[67]ハーブ
ひさびさの更新だあああぁ❤ ~とある訪問者?~
クレアさんがなかなか起きないため、僕はしばらく外に出て空気を思いっきり吸った
あの女の子が言っていたことはまだ信じたわけじゃないけど・・・・・
レイトン先生もまだ半信半疑みたいだ
「なにしてんだ、そんなところで」
ルーク「?・・あ、鈴さん?」
鈴「よぉ、ひさしぶり・・」
ルーク「おひさしぶりです!・・・あれ、どうしたんですかその痣?今までありましたっけ?」
よく見てみると、首のところに一か所痣があった
今まであったかな?
鈴「っち・・・・なんでもねぇよ、じゃあな」
ルーク「あ、はい」
その時の鈴の表情が、ひどくなにかを恨んでいるような、何かを思い出したように悲しそうだった
2011/06/14 19:18
[68]江戸川 アラン
すーさん!どうしたんだ!
それは悲しい過去のことなのか!?
いz((((((((((
き「勝手に人の小説のネタバレしない!」
ル「セーフですよセーフ」←
江「サーセン!」
更新ガンバ!
2011/06/14 19:21
[69]ハーブ
江戸川 アラン
すーさんの過去はあとから分かるよぉ~
本当は最後の最後に書こうかなぁって思ってたんだけど、急な変更で途中から出すことにしました^^
あぁ~あれね、チャットで話してたもんね(汗)
更新がんばります!
2011/06/15 07:43
[70]ハーブ
更新更新更新更新こうs(殴)
あの事があった日から二日が過ぎた
レイトン「悪いが、そこにあるレポートをデルモナ学長に渡してくれるかい?」
鈴「いいですよ」
そう言いながらレポートを受け取り、部屋を出て行った
ルーク「・・・それにしても、あの天細女命が言っていたことは、本当なのでしょうか?」
レイトン「さぁ、まだ私にもわからない・・・・だが彼女は嘘をついているようには見えないんだ」
そりゃそうだけど・・・
僕は必死に考えてみたけど、逆に分からなくなってしまった
それに、天細女命って日本の女神とも言える存在みたいだし・・・
その時、ドアの方からノックする音が聞こえた
僕はいそいで駆け寄り、ドアを開ける
そこには、黒髪でポニーテールにしている女の子が立っていた
よくよく見ると、その女の子の両目は輝くように光る青い瞳
「はじめまして、今日からこの大学に通うことになった藤原羅奈です!」
2011/06/15 07:56
[71]ハーブ
更新
~数時間後~
羅奈「一度ロンドンに住んでみたくって来たんですよ♪」
レイトン「ロンドンはいいところだよ、ゆっくりしていればいいさ^^」
羅奈「はい!」
結構活発で、明るい子だなぁって僕は思った
羅奈「お兄ちゃんもここにいるはずだけど・・・(ボソッ)」
ん?今なんて・・
ルーク「兄弟いるんですか?」
羅奈「え?あぁ、いるわよ♪」
その時、ドアが開いた
鈴「はぁ~探すの大変だった・・・・レポート渡してきまs・・・・・・え?」
羅奈「あ」
レ・ル「?」
しばしの沈黙が流れる・・・
鈴「え・・え・・・・な、なんでお前がここにいるんだよ!羅奈ああぁ!!!?」
羅奈「そんな大きな声出さなくてもいいでしょ!鈴兄ぃ!」
レ・ル「(兄妹だったんだ!)」
2011/06/15 08:37
[72]ハーブ
こうしぃぃ~~ん
レイトン「きょ・・兄妹!?」
それを聞いた鈴がはっとしたようにこちらを向いた
そんなにまずかったのか、ひきつった笑いだった
鈴「えっと・・・まぁ正真正銘、兄妹・・です」
羅奈「です!」
鈴「うるせぇ!」
パシっと軽く頭をたたいた
ルーク「仲がいいんですね^^」
鈴「ただ羅奈がうるさいだけだ・・・はぁ本当にコイツがいるとうるさいよ、ちょっと外で気分転換します(汗)」
ルーク「行っちゃった・・・」
レイトン「仲が悪いのかい?」
羅奈が笑顔で答えた
羅奈「全然そうでもないですよ、普段は温厚なんですけど、いつもああなんですか?」
レイトン「いや、いつもがんばってくれてるよ^^」
羅奈「・・・前とくらべて変わったなぁ(ボソッ)」
レイトン「どういうことだい?」
羅奈「?・・もしかして鈴兄ぃ、まだ話してないんですか?、だったら私が変わりに話ますよ・・・・・中学から高校の間のことですが・・・」
えーと、次回から鈴の過去更新です^^
クラウス「本当にいっつも急な変更ですね」
す・・すいません
2011/06/15 17:58
[73]ハーブ
更新&鈴目線でいきたいと思います
~鈴の冷えた過去~
バシャ!
男子「あ~あ、きったねぇ」
男子が笑いながら言う
鈴「・・・・」
バケツに入っていた水をまたかけられた
どうせ逆らえば殴るにちがいない・・
俺はただ黙って立っていることしかできない・・・
人生は・・・一体何なんだ?
ルーク「・・・・それってつまり」
羅奈「まぁ、そうね、あえて言わないけど・・・・・あの頃から鈴兄ぃは不運な男だったわけよ」
レイトン「なぜそのようなことが?」
羅奈「分からないわ、たぶんその男子達は弱虫だと思っていたんだと思う・・・」
再び鈴目線
鈴「・・・」
ルークに、あの痣を見られてしまった
たぶん、気づいてないよな?
今思えば・・・・中学から高校の間は・・・地獄だったな・・
わぁ~なんか展開がひどくなってしもうた(汗)
ルーク「ルール破ってないですよね?」
破らないように頑張ってるんだけど大丈夫だよね?
・・・やっぱ鈴目線はやめとこコワイ(泣)
もうちっと明るくしようかな
2011/06/16 10:54
[74]笹(青)
よっ!お久しぶり~
あれ?私もいじめられるところ書いてるけど、
ルールは、破った事にはなってないよ?
大丈夫ですよい!
っていうか、すーさんいじめるとか、俺が殺し…
スピカ「その前に私が笹に犯行させない為に笹を半殺ししとくよ!」
笹「こいつがいうと、嘘に聞こえねぇ~」
スピカ「あはははは~やっちゃうか!」
笹「ギィーーーーーーヤァーーーーーーーーーーーーーーーー」
2011/06/16 20:04