[1]詩織
【レイトン教授と永遠の呪い】
はじめまして!orこんにちは!orこんばんは!
詩織です。今回は2作目でございます。
さて、更新いたしますか!
プロローグ
私は呪われている。
もう何百年も私の一族は呪われ続けている。
今ではその血は薄れ、私が最後の一人となった。
私が呪われているという事は、誰一人いない。
だからこそ、私は呪いを使って全てを支配する。
それにはレイトン。あいつが必要だ。
きります。
キャラ紹介はまた今度。
2011/05/16 18:46
[28]詩織
>Drops
やっぱりそうなんだよね~
チョークで実は…っと!危な!ネタバレするところだったよ
↑
バカだから
更新!
☆Ⅱ☆ (アロマ目線)
「ごめんね、アロマちゃん。レイトンさんにはしばらく会えないけど、なるべく会いに来るからね」
そう言われても…。べつに檻に閉じ込められたり鎖に繋がれたりとかは無いけど…。
やっぱりレイトン先生がいないと寂しいな…。
「あの…、本当の事はいつ話してもらえるんですか?」
そう聞いたら、彼女は黙り込んでしまった。質問が悪かったかな……?
しばらく考えた後、小さい震えた声で言った。
「今は…まだ話せない…。でも、ちゃんと話すから…。
それまでは少し待っててくれる?」
私はうなずいた。すると彼女は小さく笑った。
「お~い。その子の世話も良いけどこっちも手伝ってくれよ~」
「あ、今行く~。じゃあしばらく待っててね、アロマちゃん」
彼女は行ってしまった。一人、か…
先生、早く助けて……!
2011/06/10 18:16
[29]Drops
誰だ!?この犯人の男女は!?
読んだところとっても
ラブラブ♡ のようですが…
あっ!もしかして(×2)h(蹴
引き続き更新がんばってくだす。
2011/06/10 19:12
[30]詩織
>Drops
この男女はピーーとピーーなんですよね~
ラブラブか…まぁそんなところかな
更新頑張ります!
自称編集者が「更新しろ」とうるさいので更新!
☆Ⅲ☆ (ルーク目線)
僕らは再び客間に入った。ローラさんは両親を連れて来ると言って二階へ上がっていった。
数分後、ローラさんが両親らしき人を連れてきた。
「私の父と母です」
僕らは立って軽く一礼した。客間にいる人が全員席に着くと、ローラさんの父親が話し出した。
「父のクロード・ジェファソンです。こちらは妻のアンナです。
ハリーの身に起こる不思議な現象ですよね?ローラから少し話を聞いています。
私達は、色々な病院にいって調べたのですが、原因が全く分からないんです。
何が原因なんでしょうか?」
「その前にひとつお聞きしますが、ラザフォード家と血の繋がりはあるんですか?」
アンナさんが質問に答えた。
「……。私はラザフォード家の人間です。でも私は呪者ではありません…。
なのでハリーは呪者ではないはずです。呪者ではない者から呪者が生まれることはありませんから…」
「分かりまし…」
リリリーンと電話が鳴った。先生が話してる途中なのに。
そんな事も気にせずローラさんが電話に出た。
「レイトンさん。ハリーからです」
先生はローラさんから受話器を受け取り、ハリーさんからの話を聞いていた。
「ルーク、クラウス、ローラさん。スーザンの家に向かうよ」
2011/06/14 17:44
[31]江戸川 アラン
いやっほ~い!
やっと来ました!ずっと読み逃げばっかしてたわ(笑)
き「そこ笑うところじゃないよ」
江「え?」
ってハリーさあぁあん!
うちのここここ好みのぉおおメガネ男子ではないかっ!(鼻血)←
ル「うわ・・なんか気持ち悪いですよ!」
き「変態だ!」←
の、呪いやと!呪者だと!
このぉおおお!←変人
き「あ。暴れてる・・・。でもなんか低スピード・・・」
ル「あるいみこいつのオーラがのろい(呪い・のろい)かも・・」
き(ダジャレ!?)
2011/06/14 19:55
[32]のなりい
お久しぶりです
これなくてゴメンナサイ
チョークで円・・・魔方陣?←
こう「エロイム○ッサイム エロイム○ッサイム」みたいn(殴
ルーク「悪○君?!」
のなりい「個人的にはメフィ○ト二世がお気に入りさ」←
ハリーさんかっこいい!
2011/06/15 02:25
[33]Drops
前回のコメントいろいろまちがっていて
スミマセン…。
そんなことはおいといて
(おいとくのかよ!(怒))
イケメンのハリーは呪者じゃないのかな…
でもなんでスーザン!?
誰が呪者なんじゃぁぁぁぁ
更新がんばってください!
(長くてスミマセン…)
2011/06/15 21:06
[34]りんか(嵐)
ハリーの不思議な現象気になるよ~。
あと、なぜ名前変えたんだよってことなんだけどね。
理由。めんどくさい。あと、気分的にっていうのも。
なんか、ありえない名前より、普通に下の名前のほうがいいかなー。って。私がいえたことじゃないけど。
コメの9割が名前の話ですいません<m(__)m>
ってことで、
2011/06/16 16:03
[35]詩織
あれれ?
見ない間にたくさんの人が来てるなぁ
>江戸川 アラン
いやっほ~い!
メガネ男子ですね~いいよなぁ~
呪いです!呪者です!
でも少し難しい…←自分で書いてるくせに
>のなりい
久しぶり~
う~ん 魔法陣かどうかねぇ
きっとラストで明らかに!(ならないと困る)
ハリーさんかっこいいね~
>Drops
いえいえ おかげでラストのネタが思いついたので。有難うございました!
呪者…なのかなぁ
更新頑張ります!
>りんか
不思議な現象の理由はピーーだからなんですよ~
それではこれからはりんかさん!
よしっ憶えたぞ!多分…
更新!(あれ?しゃっくりいつ止まったっけ?)
☆Ⅳ☆
僕らはクロードさんとアンナさんに別れを告げ、スーザンさんの家に向かった。
やっぱり迫力のある家だけど立ち止まって眺めている暇はない。早く調べた事を聞きに行かなくちゃ。
前に来たときに通された部屋と同じ部屋をノックする。ハリーさんがドアを開けて、中へ通してくれた。
「ごめんなさい、急に呼び出して。呪いについて分かった事があるんです。
もしかしたら、アロマちゃんが死んでしまうかもしれないんです」
「えぇーーー!」
何でアロマさんが!?
「落ち着いて、ルーク君。この事は、ハリーと私が解読して分かった事なんだけど、本当にそうなるか分からないから。
伝承の続きには、消えた女が呪いに必要な生け贄になると書かれていたんです。
呪いが使われる前にアロマちゃんを助けなきゃ…!」
2011/06/17 18:11
[36]笹(青)
お久しぶりでーすっ!
なぬぅ!アロマが生贄!?
代わりに俺が!いやその前に閉じ込めた人を
閉じ込め返そうか!
ル「物騒なこと言わないでくださいよ!」
ローラさんかな?イヤイヤそんな訳が…
2011/06/17 18:21
[37]Drops
アロマちゃんがぁぁぁぁぁ
生贄なんてぇ!(泣
助かるといいですね!
ル「なんで最後は落ち着いているの!?」
もうラストが読めないぃぃぃ
小っちゃい文字いれすぎてスミマセン…
2011/06/17 19:14