[1]青
【レイトン教授と破魔の刀】
レイトン教授とその仲間が破魔の刀を探すはなし
2011/05/15 19:10
[195]ファルナ◆fxfMO8Yh0M
青>恐ろしいものが嫌いなんだよ♪レイナは(笑)オリキャラ二人目!
名前:オルド・ファルディス
性別:男
年齢:18
性格:仲間思い。レイナが好き
設定:オルドもかなりの、腕前の剣使い。しかし、レイナよりは、弱い
よろしく~♪
2011/09/03 18:08
[196]笹
ファルちゃん》
あはは、青になってるよ…ま、良いけどね!
恐ろしい物が苦手…(笑)←ひでぇ
オルド君、レイナちゃんが好きなんだ…仲間思いって良い人だね!
2011/09/03 18:15
[197]笹
続きだぜ!←
その死体を見ている人は他にもいたようで…
「ぎゃあっっっ!」
『何!?』
いきなり後ろから悲鳴なんて聞こえたら、びっくりして振り向いちゃうよね…誰だって。だからって、言うのも振り向くのも同時って…
で、その悲鳴を上げたのは。
「レイナちゃん!…と来たら…」
「こう来ますよ。」
レイナちゃんの後ろからぬっと出てきたのは、オルド君だった。
「何でここに居るの?今日見回り当番だっけ?」
俺がそう質問すると、レイナちゃんは
「軽く散歩です♪」
そう言いながら、にこっと笑った。あー、やっぱりレイナちゃん可愛いなぁ…和む。
「目の前に死体があるっていうのに、よく笑えるもんだねー。」
沙羅!そういう事言うな!
都合によりここ迄です!
2011/09/08 22:27
[198]笹
さぁて更新!
麗矢達の方では…
(麗矢目線)
外の空気を吸いたくなって来たので、
「ちょっと外の風に当たってくる」
俺はそう一言ディゴリーに言うと、すたすたと外に出た。
…血の匂いがする。何か事件でも起きたか?
俺がそう思っていると…
「あ…麗矢さん」
後ろから声がした。聞いた事があるような…
「オレです。恵一です。忘れました?」
「ああ、恵一君か。お父さんにはいつもお世話になってるよ。」
「あー…すみません。父さんいっつも誰かが毒殺されると麗矢さんを疑うもんで…」
「良いよ。疑われるのには慣れてるから、さ。それにいっつも毒草を持ち歩いている方が悪いしな。…で、何でここに恵一君がいんの?」
「いろいろあって…」
恵一君はそう言いながら苦笑した。それにしても…
「恵一君ってクラウスに似てるな…」
そう俺が言うと恵一君が
「え?そうですかね…」
そう言うと恵一君は考え込んだ。あっ、そうだ!
「軽く運動しないか?」
「へ?」
「俺運動不足だからちょっと戦わないか?って言ってんだよ。」
都合によりここ迄!
2011/09/09 19:38
[199]笹
更新!
??目線
私の隣にいるパートナー…いや、ついでと言った方が良いか…が、きししっと笑いながらこう言った。
「彼奴ら何にも知らないでトラップを仕掛けた所に行こうとしてるぜ!笑えるな!そう思わないか?アミ!」
「静かにしてて、槐。気づかれる。」
「はーい…でも、本当にあのトラップに掛かったら、笑えるよなっ!」
本当はこんな事したくは無い。でも、マスターの言う事は絶対みたいなものだ…嫌だのいを言っただけで殺された奴もいるらしいし…
槐は悪意の塊みたいな奴だ。いや…悪意じゃなくて狂気の塊かな?
でも、あの子達ーオルドさんとレイナさんが来るとはあの方でも予想出来なかったようね。このままあのトラップに引っかからなければ良いけど…
「なぁなぁ、武器持ってきた?俺早速盗んだあの刀…何て名前だっけ?」
「憎悪の刀よ。それで?」
「そうそうそれそれ!その刀持ってきたんだぜっ!すっげぇだろっ!」
「槐、声が大きい。バレる。」
「むぅ…」
私は、槐の「すっげぇだろっ!」って言ってる意味がわからない。自分の物でも、ましてや盗んだ物なのに、自慢しているなんて…意味がわからない。
槐は黙っていれば、まだ顔は良い方に見える…と思うのは私だけかしら?
ピピピッという音が聞こえた。…何の音?
「あ…。マスターから話があるみたいだぜ。ほら!」
トランシーバーを投げて寄越すな!と怒鳴りたいぐらいだけど、バレるかもしれないので、何も言わずに受け取った。
「はい。アミです。何の御用でしょうか?」
「作戦は進んでいるか?」
進んでいるも何も、罠にかかるのを見ているだけだから、私達は何とも言えない訳で。
「一応進んでいます。では。…ほら槐。話終わったよ。」
「ん。終わったか。そういえばさぁ、リゲルは何でこの頃休んでるんだろーね?」
「知らない。でも一番取り付いてて楽な子に負けたからじゃない?負けたら体を返すなんて酷い話ね。悪さをしなければ取り付いてても良いって言えば良かったのに。」
「アミ頭良いな!」
「別に。」
狂人に褒められても嬉しくないわ。そう私は呟いた。
余談。
ラミって名前、もなかと一緒に考えたんですよねー。(チャットで。)
レオの場合はチャットでどういう名前が良いかとかを一緒に他の人と考えてもらいました…最終的には自分で見つけましたが←←
どうでも良い余談すみませんでした!
2011/09/09 22:20
[200]FATONE◆C9GC1UUcIQ
うぃす( ̄∇ ̄*)
チャットでお世話になってる
ファトネでございます。
笹、文才ありすぎ…!!
うらやましいわー(汗)
笹に許可をもらったので
オリキャラをどうぞ。
名前:青石灰簾(アオイシ カイレン)
性別:男
年齢:21
性格:冷静な性格。
基本的に上から目線。
設定:青石財閥の当主。
必要であれば金を惜しみ
なく使う。射撃の名手でも
ある。
特徴:マントの中に数種類の
銃等の武器を隠している。
名前:ルナ・フェイスフル
性別:女
年齢:18
性格:真面目な性格。
カイレンのこととなると…。
設定:カイレンに仕えるメイド。
槍の使い手で、人間とは
思えない跳躍力を持つ。
特徴:…うん、メイド服…。
じ、爺はやらんぞ?(゜Д゜;)
2011/09/09 22:55
[201]アラン
200レスゲット・・かな?
200レスおめでとう!
これからも頑張ってね☆
2011/09/10 08:23
[202]笹
ファトさん》
文才!?ないよ俺にそんなの無い!←
ファトさんの方が文才あって羨ましい…
やっぱりルナちゃんはカイレンさんが好きなんj(殴殴蹴蹴殴殴殴蹴殴
ス「黙れ」
アラン》
200GETおめでとう~
200行っちゃ…行きましたよ←行っちゃってなんだ
これからも頑張るよ~
2011/09/10 08:31
[203]笹
さぁぁぁぁて続きだぁ!
ラミ目線!
体力無くなってきた…こんな事になったのは槐せいだ。
後ろからこそこそ歩いてるのは物凄く歩きにくい。
そう槐が言ったので、電柱の上を跳んで行くという事に‥嫌になってきた。面倒くさい。
早く罠の所避けながら行ってくんないかなー…
「あーもう!避けてるし!しょうがねぇ。下に降りるぞ。」
「ちょ、命令に背く気!?」
「下に降りるなとは言われてねーだろ!」
ひょいと槐は降りた。…しょうがない。
私も電柱から音を立てないように降りた。
「あ…アミじゃん!ていうかそっちの子誰?」
零黙れと言いたい所だが我慢しなければ…な。
「俺は名無しの権兵衛e…じゃなくて槐だ!」
槐、何故名前を明かす。と、言いたい所だが我慢しなければ…
何、私苦労してない?
「アミちゃんか!へー…可愛いね!俺は沙羅。宜しく!」
にっこり笑ってるし…私達に狙われているのに気付いて無いなんて…鈍感過ぎる。
「宜しく。」
私は素っ気なく言うとすたすたと歩いた。
…もう少しだ。もう少しであの罠だ。
その時槐が小声で言った。
「…もう少しだな。今度は俺が前歩く。…もうアミの手を汚させたりはしない。」
そう言うと私の前を歩いた。
「こっちですよぉぉ~」
槐がさも呑気そうな声を出した。演技上手だな…
槐は沙羅さん達にさりげなーく前を行かせた。槐は罠のある場所にはいない。
「うわっ!」
あーあ。罠にはまっちゃって地下に落ちちゃった。
「次はアミが止めを刺すんだぞ!やっぱり最後はアミがやった方が良いかもしれねぇ。」
あぁ、槐怒ってる…何に怒ってるのかは知らないけど。まぁ良いわ。
「槐も一緒に殺ったら?」
「おうっ!」
私達は地下へ、トン…と降りた。
最初は…良いや、零で。
「さぁて…なぶり殺させて頂きますよ~」
槐覚醒モードだわ。ま、いっか。
私はいつも持っている剣を鞘から抜いた。
「ごめんなさいね。零。これはある方の御命令なの。」
すぐに終わらせたいから首からで良いや…
「はいグサー」
槐、グサッて口で言っちゃ駄目でしょ…
「自然な音で出さなきゃ駄目でしょっ!」
私は零の首を狙った。今回は殺さなきゃいけないらしいからな。あれ?零の首狙ったのに沙羅さんの肩に刺さってるぞ?
「アミちゃん。それは…本当に…やりたい事…なのかな…?」
沙羅さんが肩で息をしながらそう言った。よくその状態で言えるもんだね…
「しょうがないでしょ。やりたくなくてもやんなきゃこっちが殺されるんだから。…っと!」
そう言いながら、私は剣を抜いた。
あーあ。剣が血で汚れちゃった…服もじゃん。私はそう呟くと、他の人達もするために沙羅さんを端っこに寄せて置いた。
ああ、グロいかもしれない…
2011/09/10 16:36
[204]Milia
こんばんは。
こっちでは久しぶりです!
200レス突破おめでとうございます!
ちょっとグロいですね…。
更新がんばって下さい。
2011/09/10 20:35