[1]青
【レイトン教授と破魔の刀】
レイトン教授とその仲間が破魔の刀を探すはなし
2011/05/15 19:10
[215]笹
ファルちゃん》
大丈夫!切り落とされないよ!
槐「どっちかっつーと食べちゃう派だから大丈夫。」
笹「ぜんっぜん大丈夫じゃねぇよ!」
オリキャラもう一人だしてくれんの?たのむー!
もなか》
久しぶり!
そう、沙羅さんがぁあああだよ←
零…暴走しちゃ駄目だぞ☆←零「うざ」
アミちゃん、怪我させちゃ駄目だぞ☆←ア「マジであんた殺るぞ」←
ファトさん》
あ、褒めて頂きまっことに嬉しいでごじゃいましゅ←噛んだ
あは、ばれた?
槐はハガレンのグ○ト○ーみたいなイメージで作ったんだ!←
更新頑張る!
2011/09/12 07:26
[216]笹
イメソンです…←
・六等星の夜(aimerさん)
誰目線でしょうかね?←
俺はスピカ目線にも思えますが…色々な目線に思えますよ~←
それと脱字…するといきなりの後ろに『アミが』を追加!
本当すみません!
2011/09/12 18:40
[217]Hiroto
やほ^^
チャットではお世話になってまする^^
オリキャラ募集してるんだね!
じゃあうちもっ
[名前]吉崎 留美(よしざき るび)←自分だよ!
[性別]男だ(殴殴殴 留「女!!」
[性格]マイペースで、名前がルビーに似ていることからルビーと呼ばれている
なぜか1月から12月の誕生石をすべてもっている
宝石に詳しい(石言葉など
2011/09/12 19:04
[218]笹
ばーんがいへーん←
~お月見の夜~
零目線!
ふぁぁぁぁ…と欠伸を出す。
飯を食べた後は眠い…
そういえば、去年のこの頃…
俺が丁度眠りかけてた時に…
「零!ちょっと空見てみろよ!」
「…るさいなぁ…。何?」
「月綺麗だぞ!ほら!」
「いつも月は綺麗ですよ…。あぁ本当だ!」
あの月は綺麗な月だったなぁ…今曇ってて見えないけど。
「…あ、晴れた…。」
「え!晴れた?」
「うん…ってなんで俺の部屋にいんの!?」
「お前のじゃねーよ!ここは俺の家だよ元は!」
「あー、うん。そーだったね。」
「そーだったね…ってどこ迄記憶力ねぇの!?」
うるせーっと叫びたいのを我慢して、俺は
「黙ってて。」
と言った。…どこ迄可愛げ無いんだろーね俺は。
「写真撮ろう!」
と言ったのは沙羅だ。ていうかその前に、
「お月見には団子を付けてくれるともっと嬉しいんだけどなぁ~」
俺はわざとらしく言ってみた。
「…しょうがねぇ。零は写真撮っててくれ。俺は団子作るから。」
「頼む~」
約50分後。
「はい。」
「あっ!美味しそう!いっただっきまーす!」
「…で、写真撮ったのか?」
「ほら!」
「あ、写真撮ったんだ…機械オンチの零が撮ったとは思えないな!」
「ちょ、それ酷くない!?」
「ははは…で、そんでさ「話変えるなっ!」
はははじゃねぇだろ!酷いよ!オンチじゃないし!上手く扱えないだけだし!
「あ…悪りぃ悪りぃ。零はその事気にしてるんだっけ。」
「そうだよ!忘れんな!」
そんな中、ぎゃーぎゃー騒いでるのをこっそり見ている奴らが…
「…微笑ましいね。」
『だな。』
「ですね。」
クラウス君とスピカちゃんとレイ兄弟だ。(居たと言うのは後で教えて貰った。)
楽しい夜だったな~。…途中から酒飲んですっげ頭痛いけど‥‥ま、良っか。
まーグダグダだね←
今回はグロくなく終わった‥‥
2011/09/12 20:06
[219]笹
やべ、すれ違い←
ルビー》
チャットでお世話になってまーす!
ん。留美ちゃんお預かり~
どこに出そっかな‥‥(考え中)
2011/09/12 20:26
[220]ファルナ◆fxfMO8Yh0M
じゃあ投稿します!
名前:ナオ・ミアーナ
性別:女
年齢:18
性格:強気
設定:レイナのライバル。レイナとよく喧嘩をする。よくあることは、レイナを助けて、口喧嘩になる。銃使い。かなりつよい。
2011/09/12 20:33
[221]笹
ナオちゃんお預かり~←さっきも言ってたね?
銃使いですか…どう使おう←
ライバルねぇ…喧嘩したとこ見てみたい←
2011/09/12 22:20
[222]笹
上のとこに『ファルちゃん》』って付け忘れてた…
連レス&短文失礼しました!
2011/09/12 22:21
[223]ファルナ◆fxfMO8Yh0M
あ、絵のせるの忘れてた!ゴメン!!
短文失礼しました!
2011/09/12 22:38
[224]笹
ファルちゃん》
絵載せてくれて有難う!
可愛い子だね…
はい更新~
麗矢目線!
血の匂いが強くなって来た。軽く運動してから行こうと思って居たが、そんな時間は無いようだな。
「恵一君、ちょっとついて来い」
「へ?どこに行くんですか?」
「良いから!緊急事態だ。」
「ええ!?」
城の方からするようだ…間に合うか?
「ていうか恵一君、剣あるか?」
「木刀ですけどね。」
そう話した後、一切喋らずに城に着いたのだった。
「穴が空いてる…居た。おりるぞ。」
「ええ!?」
恵一君はびっくりして居たので、俺だけひょいと降りたのだった。
「恵一君も!」
「は、はい…」
恵一君も降りた。…あれ?誰か踏んだ?
「痛いな…怪我人には優しくしろよ…って麗矢君と…誰?」
「一之瀬恵一です。宜しく…なんて言ってる時間はなさそうですね。」
「だな…」
俺と恵一君もその戦いに加わったのだった。
更新完了!
2011/09/13 07:09