[1]青
【レイトン教授と破魔の刀】
レイトン教授とその仲間が破魔の刀を探すはなし
2011/05/15 19:10
[5]青
でわ書きます
第一章破魔の刀
「まだか、あいつは」
「はいマスター」
「あんな忌々しいもの・・・この手で葬ってしまおう」
第一章終わり
2011/05/16 17:56
[6]青
第ニ章美しい少女
(ルーク目線)
僕はルーク。レイトン教授の一番弟子。本当は押しかけだけどね。
先生の喉が乾いたので、お茶を飲もうとしたらお茶が切れていたので駅にできたお店に行こうと思ったの
で、置き手紙を置いて僕は大学から出た。
ーこの時思いもしなかった。あんな事件に巻き込まれるなんてー
ぼくは駅の、
紅茶がたくさん売っているお店にいった。
困った顔で紅茶屋さんの前に立ち尽くしている、綺麗な少女がいた。
びっくりしたのは、その髪と眼だ。
銀色の髪に映える真っ赤な艶やかな眼。
神話にでも出てきそうな少女だ。
僕はびっくりしてじいーっと見つめていた。すると、
その少女が、
「グレッセンヘラーっていう大学しらない?」
と言ってきた。僕は英国紳士としては教えてあげようと思ったので、すぐに、
「ちょっと待ってて!」
といい、いつものオレンジクラシックを買い、すぐにあの少女に
「案内してあげる!」
といい、グレッセンヘラー大学にいった。
2011/05/21 08:47
[7]青
Ewatoさん
ありがとうございます。こんな下手な小説を読んでくださって。私はタメグチオッケーです
2011/05/21 08:54
[8]ルナ
始めましてルナです。
ものすごく面白いです(^O^)タメ口オッケーですか?私はタメ口オッケーです〜。
2011/05/21 12:58
[9]青
ルナさんへ
私もタメグチokです
2011/05/22 12:12
[10]ルナ
楽しみにしてるよ
2011/05/23 19:50
[11]青
第三章出会い
僕はクラウス。ツイさっき警察署から出たので、久しぶりに空の空気が美味しい様に感じられる。
色々わからないことがあるので、図書館にいった。
どこだろうか、と思い
2011/05/25 21:42
[12]笹(青)
変なところで切ってすいません
2011/05/26 07:29
[13]笹(青)
でわ続きを
きょろきょろしていると、誰かにぶつかってしまったので謝ろうとすると、
「だいじょうぶですか?」
ときいてきた。僕は
「僕からぶつかってきたのに…だいじょうぶですか?」
その人は
「いいえ、全然!」
と言ってきた。
どういう人かなと思い、よくみるとものすごく綺麗な人だった。銀の髪と紅い眼が特徴的な人だった。
すると、その人は
「あなたの名前は?私の名前はスピカ。スピカ・アルトロイネ。あなたの名前は?」
「えっと…僕は」
「僕は?」
言っていいのだろうか、と思ったが相手も言っているので、小声で
「僕はクラウス。」
と言った。
「そう!レイトン教授の部屋、知らない?」と聞いてきたので案内すると、僕の頭をくしゃりとなでながら、
「ありがとう」と言ってきた。
僕も教授に用があるので、一緒に教授の部屋にいくと
、懐かしい顔が揃っていた。
2011/05/27 17:37
[14]笹(青)
『お帰り!クラウス‼』
ルークとアロマと教授が三人で出迎えてくれた。
僕は悪いなあと思いながら、
「ただいま。」と言った。
ルークが
「今すぐお茶淹れます‼‼」
と言って急いでお茶を淹れようと、火をカチッとすると、火が一瞬天井まで火がついてしまった。
「いやあぁぁぁぁぁぁ‼‼‼」
誰が叫んだのかと思ったら、スピカさんだった。
スピカさんは教授の部屋から出て行ってしまった。
僕は、
「追いかけてきます!」
と言い教授の部屋から僕も出ていった。
スピカさんは、外に出ていた。物凄く憎しみに溢れた顔をして。すると、スピカさんは、
「許さない・・・ビル・ホーク・・・この手で殺す…‼‼‼」
というと、どこからかビル・ホーク首相の写真を取り出し、背中にある刀を鞘から抜いて手首を少し切ってビル・ホーク首相の写真の上に垂らし、呪文のようなものを唱えると、スピカさんは、
「この願い叶えて」
とつぶやくと、そう遠くないところから男の叫び声が聞こえた。
2011/05/28 10:13