[1]青
【レイトン教授と破魔の刀】
レイトン教授とその仲間が破魔の刀を探すはなし
2011/05/15 19:10
[15]笹(青)
そう、そのときビル・ホーク首相があの『事件』で格下げされたので人気を集めるために大学の近くにきていたのだった。
2011/05/28 11:47
[16]笹(青)
第4章誘拐
僕はいつの間にか、船のベッドに寝ていた。
そうだった!僕はスピカさんに連れて行かれたのだった。
出るとこが在るかきょろきょろしていると、スピカさんがきてしまった。
ス「逃げ出したいの?…それとも、船から落っこちたいの?そこ淵だから危険だよ。」
とにっこりしながら聞いてきた。
僕はそこから飛び退くと、こう聞いた
「普通、口止めするために殺すでしょう?何故ですか?」
すると、
「何故?それは…ね、私はあまり殺しをしない義賊なのよね~。それにしても、よく寝るよね、クラウス君。」
それを聞くと、僕は顔が赤くなってきた。だって寝顔を見られたと分かると恥ずかしくなって来たからだ。
ス「ああ、そうだ!ご飯出来たから、起きてって言いに来たんだった。早く早く!ご飯冷めるよ!」
そういうと、僕を連れて行った。
僕というのは、クラウス君です〜。
2011/05/30 17:56
[17]ルカ(青)
第5章海賊仲間
スピカ目線
いやあぁぁぁぁぁぁ‼‼‼
ハァッハァッ
また、あの日の夢を見てしまった。まだ忘れられないなんて。でも、もう大丈夫。あいつはもう居ないんだから…其に私には新しい家族がいるもの…海賊だけど。
そう自分を落ち着かすと、外に出てみた。自分の船じゃない船が近くに、きていた。
…あの旗は!
近くにいる奴に、
「早く、あの船に追いつかれないようにして!」
「えええええええええ!無理です!船長!」
チッと私は舌打ちすると、刀を取り出し構えたのだった。すると、
「お久しぶり~スピカ~‼‼」と言い、抱きついてきようとしたので、ひらりとかわすと、
「ひでぇな…「おめぇが抱きしめて来ようとするからだぁ!」
すると、私の大声で起きてしまったのだろうか、クラウスが起きてきた。
ク「おはようございます…あれ?どちら様ですか?」
「俺?俺は、ディゴリー・アルトロイネ。こっちが、」
「レイ・アルトロイネ。」
デ,レ『よろしく。』
ス「こいつらも海賊だから。」
ク「よろしくお願いしマス。」
すると、スピカさんがコッソリとこういった。
「こいつらにはあんまり関わるなよ。」と。
2011/06/01 15:48
[18]青
でわでわ・・・
第6章好きか嫌いか!?
クラウス目線
ご飯食べ終わって、歯磨きしようとするとレイとディゴリーが「ちょっといい?」と聞いてきた。別に僕は暇だから、「いいよ」と言ったのだけど、言わない方が良かったかもしれない。いやその方がいい!
レ「お前さ、スピカすきなの?」
2011/06/02 07:30
[19]笹(青)
ク「ハア?」
レ「俺たちのスピカだからな!いや、俺の」
デ「いや、俺の」
僕はギャーギャーしている間にコッソリと逃げ出したのだった。
2011/06/02 17:32
[20]江戸川 アラン
読ませていただきました←←
面白いですね!ひかれる内容ですね!
き「好みは人それぞれ・・・・(ぼそっ)」
江「あぁ?黙れ」
あ、タメ&呼び捨てOkです!
またきますね~ではでは^^
2011/06/02 19:34
[21]青
江戸川アラン様
ありがと~来てくれて。
このまま誰もこないままかと…
良かった~
2011/06/02 20:10
[22]青
江戸川アラン様
ありがと~来てくれて。
このまま誰もこないままかと…
良かった~
あ!私もタメグチオッケーです
2011/06/02 20:11
[23]青
よし、今から行くぞぉっ
シュワーーーーッ○(ウルトラ△ン…)
2011/06/02 21:42
[24]ハーブ
はじめまして~~ハーブです!
私の小説にコメントを書いていただき誠にありがとうございます!
鈴「どこの会社員だお前は」
私「なにがさ!」
鈴「喋り方が」
まぁいいや←
刀ねぇ・・・・私、刀とかけっこう好きだな❤
私のオリキャラも持ってるし←←
おっと書き忘れてた、タメ&呼び捨てOK!
2011/06/03 05:41