[1]青
【レイトン教授と破魔の刀】
レイトン教授とその仲間が破魔の刀を探すはなし
2011/05/15 19:10
[65]黒原 野風
こんばんは!
野風です
デスコール出てきたー
デスコールって何考えてるのか分かんない…
※多分1週間ほど来れません ごめんなさい
2011/07/07 21:53
[66]笹
黒原野風》
ん、分かった~
一週間ぐらい来れないのね~了解~
ハイ続き~
教授目線
クラウスを探したいが、この様な怪我では行けないな…
ー時間をさかのぼる事一ヶ月前ー
…遅いな…どうしたのだろう?
ル「遅いですね、クラウスさん…」
レ「私が見てこよう」
ル「じゃあ僕も!」
この時外に出た事がいけなかった…
ここまでで切ります!
2011/07/08 16:18
[67]リララ[a:0051]
来ました。
私の小説に来てくれてありがとうございます。
小説すごく面白いですね。
がんばって下さい。
2011/07/08 16:53
[68]笹
リララ♥様》
お、面白くなんかないですっ!私の小説なんて!
来ていただいてありがとうございます!
2011/07/08 17:41
[69]笹
はい続き~
すると、その時銃声が鳴ったと思った束の間、
教授は足を撃たれたのだった。
痛さに顔を歪ませるより早くルークの方を見ると、
ルークは、大きい車に乗せられていたのだった。
だがーその車に運転席にいたのはマフィアの様な男では無く、上品な顔立ちに金色の眼に薄紫色の髪の、25才ぐらいの青年だったー
はいここまでで切ります!
2011/07/08 17:57
[70]笹
またまたこーし~ん
ルーク目線
どうしよう…
金色の眼に薄紫色の髪の青年に連れ去られて港に着いて目隠しされてよく分からないとこに着いたけど…
教授は大丈夫だろうか、クラウスさんは何処に行ったのだろう…
とか考えているうちに目隠しが外された。
ル「わぁ…」
そこは港街の様だった。でも、ただの港街では無い。
綺麗な街だった。それも城がある。その城も美しかった。ーだが僕は思ってもいなかった。
この綺麗な街の、
城には、
憎悪と、
企みと、
悲しみと、
疑問が織り混ざっていたのだったー
はいここまでで切ります!
2011/07/08 18:18
[71]笹
またまたこーし~ん
クラウス目線
ク「スピカさん、警察に届けたほうがいいとおもいますけど…だって、ずっとそこにおいていたのですよね?」
ス「う、うん…ずっとそこに置いてた。」
と、スピカさんが言った。
ク「じゃあ、街に出かけてみませんか?警察に行くついでに。」
ス「そーだね」
すると、後ろから…
?「おい、何勝手に決めてんだよ」
?「泊まるところあんの?」
ス、ク「うわっ!だれ??」
レイ、ディゴリー「なんだよ。声で分かるだろ?つーか、誰だと思うんだよ」
ス「まぁ、そーなんだけどさ。で、泊まるとこどーする?私勝手に決めんのもどーかと思うし。」
まぁ、スピカさんの言う通りだ。
レイ「そこら辺の宿でいいだろ。」
ディ「俺もそれでいいと思う。」
ここまでで切ります!
2011/07/08 19:12
[72]笹
キャラしょーかいPart2
レイ・アルトロイネ
翡翠の様な色の眼に蒼の髪。
スピカとは従兄弟で、ディゴリーの弟。
スピカが好き。だが、スピカにも何かを隠している。
いつも拳銃を持っていて、腕前はピカイチ。
ナンパはあまりしない性格。
2011/07/10 07:19
[73]笹
はい続き~
クラウス目線!
ク「ひとまず、泊まるところを探しに行きましょう。宿ぐらい一つは在ると思いますし…」
ス「そーだね…よし!探しに行くか!」
と、スピカさんはそう言うと船から降りたので、僕たちも降りた。
ク「わぁ…綺麗な街だなぁ…」
そこは、凄く綺麗な街だった。
ス「早く行くよ~」
ク「あ!はい!」
僕はそう言うとスピカさん達の方に走って行ったのだった。
ここまでで切ります!
2011/07/10 11:13
[74]雫
タメ呼びokということなので遠慮なく…よろしく^^
そして久しぶり☆
誰だ、先生に発砲したの!
こいつの刀の餌食になr(((殴
ネージュ「落ち着け! そして、ルークの心配をしろ!」
雫「いや~。ルークが攫われたのすっかり忘れてたよ^^」
ルーク「ひどい……」
雫「先生、怪我早く治して、ルークを救出してください!」
2011/07/10 18:44