[1]青
【レイトン教授と破魔の刀】
レイトン教授とその仲間が破魔の刀を探すはなし
2011/05/15 19:10
[165]笹
もなか》
沙羅は人をからかうのが生きがいだからねぇ……沙羅は
沙「料理ですか…自分で言うのも何だけど……上手いと思うな」
零「普通だよ普通。まぁまぁな味だよ。」
ツバ○ク○ニ○ルのサ○ラ姫と言うより、フ○イの方が近いかな?←おい、ネタバレだぞ
記○の羽は…ごめん出てこないや…
2011/08/12 20:38
[166]もなか
沙羅さん料理、上手なんですか!!かっこいいなぁ^^
漫画を読んでたら分かるけど、フ○イの過去は見れたもんじゃない←わたしだけか☆
黒○とかモ○ナとかシャオ○ンがいれば心強いy((((アホか!!
ジェ○ド国なら教授とか出てきそう!!←←←
2011/08/12 22:23
[167]笹
もなか》
零「上手かどうかはわかんないよ?」
沙「お前に言われたく無い。」
大丈夫。フ○イの過去より見れたもんじゃ無くしてあげるy(((
小○とかは出ないよ…残念ながら
2011/08/15 19:56
[168]笹
オリキャラ紹介Part5!
名前 笹木沙羅(ささきしゃら)
灰色に近い色の眼に長い黒髪。
人をからかうのが好きだが、病人にはからかわない。
背中に大きい十字架の形の傷がある。
料理が得意でいつも隣に住んでいる零にご飯を作ってやって居る。
頭はそんなに良く無いが、非常事態になると頭が良くなる。
武器をいっぱい持っている。
2011/08/16 08:29
[169]笹
久しぶりに更新!
零目線!
面倒くさ…ま、いっか。俺しかいないしなぁ…アレ解く方法知ってんの…
んー、此奴かな?ひとまず…
零「えーっと、そこの美人さんの隣に居る人、熱無いかやっといてくれない?」
ク「クラウスです!…ハイ、わかりました。」
クラウスは手をその美人さんの額に手を当てた。すると、一瞬だけ美人さんがピクッと動いた…か?
クラウスも他の奴等もこっちの方見てないし、丁度良いや!
零「とうっ」
ク「…へ?」
よっしゃ成功‼‼‼
クラウス目線!
ク「痛ぁ…て、え?えぇえええ!?」
後ろから零さんに押されて口に何か当たったかと思ったら、スピカさんの額に!?
ス「ふぁ~…おは…て、ええぇぇ!?」
スピカ目線!
な、なななな何が起きたの!?
ひ、額に、クラウス君が…
今真っ赤かも…ど、どうしよ…
ク「えっと…ごめんなさい!」
ス「へ?」
そうクラウス君は言うと走って何処かに行ってしまった。
?「目、覚めた?ってどしたのそんな真っ赤になって!」
ス「えっと…誰ですか?」
?「俺は沙羅。で、こっちが零。宜しく~」
零「宜しくね!」
わ、綺麗な人…日本人かなぁ?
ス「此処は…破邪の街、ですか?」
沙「正解!よくわかったね!もしかしてここ出身?」
ス「ここに来た事があるので…クラウス君はどこに行ったんでしょうか?」
零「ああ、あの人なら…玄関じゃ無い?」
ス「有難う御座います!」
私は零さんにお礼を言うと、走って玄関に行った。
此処迄できります!
2011/08/16 17:59
[170]笹
?四角になってる…
⁉じゃ無くて!?です。
誤字すみません…何でだろ?
2011/08/16 18:02
[171]もなか
のわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!クラぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!
クラ「ちょ、もなかさんうるさいですよ!」
もなか「クラがスピカさんの額にきききききききききき・・・」
クラ「それは・・・その///」
もなか「赤面するなぁ(涙)」
小○はねぇ・・・。フ○イは昔、あんなだったからねぇ^^;;
スピカさんとクラの間にドラマが?フフフ←←←
2011/08/16 22:18
[172]紗楓
あああーっ!
リ「五月蝿いっ!」
紗「クラ様、まさかのキs(殴蹴」
リ「バカね、キスなんて…。」
叫んでしまってごめんなさい。
続き待ってます!
2011/08/16 22:28
[173]笹
もなか》
叫んじゃって良いよ~
零「そうだよ~クラウス君がキs(殴蹴殴蹴殴
ク・ス「しっ、静かにしててください!」
フ○イは昔あんな事になってたよね…ガリガリに←
紗楓さん》
叫んじゃって良いよ~←さっきも言ったよね
そうだよ~まさかのキs(殴殴蹴殴蹴殴
ス「黙って!!」
続き頑張ります!
2011/08/17 08:37
[174]笹
スピカ目線!
その頃スピカは沙羅の家で迷ってました←
どこ行ったんだろう…
ス「ていうかこの家広いから何処に行ったのか分から
ないし…」
綺麗な家なんだけど、こんなに広いんじゃ完全犯罪する時に体を洗うのが遅れると思うんだけどなぁ…
ス「いやいやいやそういう事考えちゃ駄目でしょ…てか物騒過ぎるよね…あ」
零さんが言った通り、クラウス君は玄関に居た。
ス「クラウス、君…?」
ク「…はい……///」
クラウス君が顔真っ赤になってる…
ス「熱あるの!?大丈夫?」
ク「だっ、大丈夫です!大丈夫ですから…」
クラウス目線!
ス「大丈夫なら、良いんだけど……」
ク「はい……でもスピカさんも赤いんですけど……大丈夫ですか!?」
スピカさんも赤いなのに……
ス「大丈夫です!あの、部屋に戻りません?」
ク「そうですね……」
あれ、スピカさんって敬語使ってたっけ?
ス「……やっぱりこの家を探検しません?広い家を探検して見たかったんですよね!」
探検か……楽しそう!ていうかやっぱり敬語になってる!
ク「そうですね!楽しそうですし…そういえばスピカさんって敬語使ってましたっけ?」
ス「あ…そういえばそうだね。」
その頃レイ達は…
麗「スピカ起きてよかったな。どうなるかと思ったけどな。」
レイ「だよな!」
沙「本当、吃驚したよ。眠ったまんまって事は死んだのかと思った。」
デ「勝手に死んだ事になってたとか…」
レイ「そういやさ、スピカって緊張とかすると敬語になるよな!」
デ「だよな!それと知らない人と話す時とかな!」
麗「そういやそうだな…」
沙「へ~…そうなんだぁ~今度試して見よっと!」
レオ「何話してんの?」
レオ以外「おわっ!吃驚した!」
沙「で、そこの人。名前は?」
レオ「レイの兄のレオ。宜しく」
沙(人…多くね?)
麗「沙羅さん。心の中の声丸聞こえ。」
沙「え、嘘。」
麗「嘘です。冗談ですよ?」
沙「そう?なら良いけど。」
麗「ボソッ 本当は丸聞こえでしたけど。」
レミ達はと言うと…
レミ「零さんって何歳?」
零「沙羅と同い年。」
レミ「22歳なんだ!零さんって日本人なの?」
零「敬語じゃ無くて良いよ…日本人だよ。」
レミ「じゃあそうさせてもらうね。」
此処迄できります!
2011/08/17 17:37