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[1]Louis
【レイトン教授と夢の和泉】
こんにちわっ♥
なんとか、6作目の題名が決まりました(笑;
今回は"レイトン教授と夢の和泉"です*
更新は…なかなか出来ないと思いますが、応援よろしくお願いします.+*
2011/05/15 12:42
[66]未来の英国紳士R
わあ!追いかけて来てたのはアロマさんだったのかぁ
にしてもさすがはアロマさん。行動力はんぱじゃないね
ア「レイトン先生のためならたとえ火の中水の中。そう簡単には引き下がりませんっ!!」
やっぱりすごいなぁ・・・
アロマさんにまけずに(笑)更新ファイト!
2011/11/02 14:23
[67]Louis
こんばんわ(*^∀゜)v
今日はたいして疲れもなく、飯を食べ終わりましたのでコメ返しを…^^*
久しぶりに更新したのにそれなのにコメントありがとうございますっ!!
♥*+.Miliaへ.+*♥
久しぶり^^こめんとありがとー!!
向こうではお世話になりました←
時間があればでいいのでwww
よろしくです.+*
♥*+.柳桜さんへ.+*♥
お互い様ですね;;
お互い更新頑張りましょう!!
忙しいのにお手数掛けます;;
これから頑張ろうね(*^∀゜)b
♥*+.未来の英国紳士Rへ.+*♥
そうなんだよね笑
レミにしようか迷ったりもしたんだけど、アロマを小説に出した事ない気がして…笑
初登場です←←←
レミの方が書きやすかったからさ^^*
アロマ、これから活躍するよ←え?
頑張るね(*^∀゜)b
今日はここで失礼します;
じゃあ(@^^)/~~~ノシ*
2011/11/02 20:34
[68]Louis
アロマさんは先生にこう聞いた。
「ねぇ!!ここに一体何しに来たの??私も仲間に入れてほしいな!!」
はぁ……。
アロマさんったらなんでも先生についてくるな…。まぁ確かにアロマさんの好きそうな旅だけど……。
なんせ″夢の和泉を探す“旅だしね…。
すると先生がため息交じりにこう言った。
「うーん…。ここまで来てしまった女性に帰れと言うのも英国紳士として情けないからね…。」
先生、優しいな。
僕は先生を尊敬する……。
「決して危険な事をしないと約束するかい??」
「うん!!約束します!!」
「じゃあいいよ。今日はこの部屋に泊まりなさい。」
「やったー!!ありがとう!先生っ!!」
アロマさんは大喜びした。
ふと見ると後ろで維未さんは茫然としていた。
「あっ!!維未さん。この人は…。」
「初めまして!!私アロマっていうの!!レイトン先生の事が大好きなの!!よろしくね?」
アロマさんのハイな乗りに維未さんは戸惑いながら
「あっよろしくお願いします。私は社会科の先生をしています。彼方維未と言います。」
2011/11/09 19:46
[69]Louis
「じゃあ今日はゆっくり休もうか。」
「はーい!!」
夜は開け、清々しい朝を迎えた。
僕は一足早く皆より先に起きた。
カーテンを開けると気持ちの良い光が差し込んできた。
「うーんっ……!!」
僕が大きく背伸びするとその声に反応してか、先生が起きてきた。
「ルーク。ずいぶん早起きだね。おはよう。」
「あっおはようございます!!すこし早く目が覚めてしまったので……。」
すると先生はこう言った。
「さぁ行くよ。」
「え??」
僕が少し戸惑っていると先生は言った。
「図書館に少し調べものだよ。彼女たちを起こすには少し時間が早すぎる。」
「はっ…はい!!わかりました!!」
「よし、行くよルーク。」
僕と先生は書き置きを残しホテルを出た。
この先、大切な″鍵″となるもう1つの本に出会うまで、そう遠くなかった。
2011/11/09 19:56
[70]Louis
今日は時間があったので更新しました^^*
コメントあればよろしくお願いします!!
ではまた(@^^)/~~~ノシ
2011/11/09 19:57
[71]雫
あまり来れず申し訳ないm(_ _)m
やっぱり、アロマだったか…^^;
先生、ルーク、おなか壊さないでくださいね^^
大切な鍵は、1冊の本か…。
お互い更新頑張ろう!
2011/11/13 22:05
[72]Milia(元 リララ)
おっ、更新されてる。
1冊の本が大切な鍵か…。
これからの展開が楽しみだよ♪
お互い頑張ろうね☆
2011/11/14 21:20
[73]Louis
みなさんお久しぶりです(♥^^)
もう覚えてない方もいらっしゃると思います;
しばらく更新できなくてすみません;;
明日からまた更新できないかもしれません。
でも少しでも更新したいと思います!!
2012/03/16 19:40
[74]Louis
第2章 ~閉じ込められた姫~
図書館は川沿いの行き止まりにあった。
とても古い、アンティークな雰囲気だ。
「とても興味深い図書館だね。」
レイトン先生が微笑む。
ほっとかれただけなんじゃ……。
僕は思った事を口に出さず、先生について言った。
ガチャッ
中は予想どうりに古く、ほこりをかぶっていた。でもとても多い数の本がある。
「…すごい量の本ですね!!」
「あぁ、そうだね。」
先生は少しそっけない雰囲気で返事を返した。
すると、先生は黙々と本を探し始めた。
2012/03/16 20:05
[75]ゲームの匠管理人
この小説はルール違反が多数見られたため、書き込むことはできません。
2012/03/16 22:30