[1]江戸川 アラン
【レイトン教授と豪華客船の旅】
~さあ、あなたをこの豪華客船へとご招待します~
おはようございます・こんにちは・こんばんは!
「江戸川アラン」です!
ついに3作目となりました!
なんだかんだいってストーリーが永遠の歌姫と最後の時間旅行とあるものとあるものに似てしまいました・・・・・
今度こそグダグダにならないように頑張ります!
はじめてのかたもそうでないかたも気軽にどうぞ!
タメ&呼び捨てでおKです^^
2011/05/03 12:05
[309]のなりい
あらら~来てない間にラズさんがぁ~♪←
ルーク「そこ、歌わない」
のなりい「ちゃんと鳩までいる~~っ!!」←私の小説では鳩の絵は出ませんでした。だって描けないもん(苦笑)
300レス達成おめでとう~^^
2011/06/15 01:51
[310]江戸川 アラン
☆のなりい
あぁ・・よかった←何が
はと?見て描いたんだy(((((((
見りゃ描けるy(((((
ありがとう!←
オマケ~
レグルスからのリクエストで男性陣を・・^^
2011/06/15 18:30
[311]レグルス
わ~い、ナゾ解明(笑)
む?キャリアって誰だろ・・・??
ってえええっっ!!男性陣ーーーーっっ!!!!!←←←←
やべえなんだこれかっこよすぎる、ちょっ、うおわあああああ←←黙れ
マジありがとうっっ!!皆すげーかっこいい!!惚れました←←
あ、あと遅くなったけど300レス達成おめでとう^^
もう本当ありがとうございます!!orz
2011/06/15 18:41
[312]ハーブ
きゃああああああああああああああああ❤←多い!
鼻血出るってコレ!男性陣カッケエエェエェェェェ(殴)
鈴「うるさい!」
私「なんだよ!ダサ男!」
鈴「!?・・・ダ・・ダサいって・・・そんな言い方しなくてもいいだろぉ・・・(泣)」←1000のダメージ
(無視)遅いですが300レスおめでとう♪
2011/06/15 20:44
[313]笹(青)
うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!!
男性陣かっけーぇ!!!
全員私と結婚しt(殴殴)
笹「やっぱり結婚しt」
スピカ「オメェを海に放り込んでやろうか???(怒)」
笹「ひっぃぃぃ…」
更新がんば!
2011/06/16 07:30
[314]笹(青)
うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!!
男性陣かっけーぇ!!!
全員私と結婚しt(殴殴)
笹「やっぱり結婚しt」
スピカ「オメェを海に放り込んでやろうか???(怒)」
笹「ひっぃぃぃ…」
更新がんば!
2011/06/16 07:31
[315]笹(青)
二つもかいてすいませーん!!
2011/06/16 16:47
[316]江戸川 アラン
☆レグ
キャリアじゃなくてキャロリアだy(((((
ぬ?男性人?
なんか恵一が一番カッコよくなっちゃったけど?←黙れ
ってうわぁぁああ!なんかレグがぁああぁ!←
ほ、惚れたんかい(笑)
あ、ありがと~
頑張るね^^
☆ハーブ
鼻血出た?ティッシュティッシュ!←
すーさんがダサ男・・・(笑笑)
ありがと!
☆笹
結婚?んじゃすぐ式h((((((
どうぞ恵一なr(((((
恵「・・・」
~オマケ~
小4とき本気で原稿とマンガの道具使って描いたたんすよ。
小4とき描いたきずな
2011/06/16 17:36
[317]江戸川 アラン
手帳はある意味すごいと思う←←
更新~☆
「なんだか・・・・悲しい話ね・・」
レミが覗き込んで言う。
「うん・・・」
『▽月○日
両親共々いなくなってしまったのでこの街は全て私に託されてしまった。
今までやっていた研究ももうしばらく出来そうにないだろう・・・・・
それにしても寂しいものだ・・・
せめてキャロリアさえ居てくれれば・・・』
『▽月□日
毎日が大変になってきた。この日記も一週間間を空けてしまった・・・
それにしても両親はこんなにも多くの財産を持っていたのか・・・・』
この日からしばらく、カイヤさんの忙しい毎日について書いてあった。あまりの忙しさに日にちがあいていたところもあった。
すると、ある日の出来事でとんでもないことが書いてあった。
『▽月■日
ついに決めた。私の今までの研究を生かして。
両親が残したあの財産を使ってキャロリアのような女性を作ると・・・・』
「えぇ!?」
一瞬の沈黙。
「作るって・・・・」
アランがびくびく震えながら言う。
あたしはページをパラパラめっくて見てみた。
そしたら、やっぱりこの日以来からそのことについてばっかり書いてあった。
そしてあるページでは研究者をお金で雇うことや、豪華客船で人材を集めることなど。
そしてあたしは手帳に書いてあったことについてまとめた。
「つまり。カイヤさんはキャロリアさんのような女性を作るために研究者を雇ったりしてるってことね・・・・・。それに豪華客船に乗った人を人材として使うつもりらいしい・・・・」
すると、頭に電気が通ったような感じがした・・・
「やばいよ・・」
しばらく黙っていると
「どうしたのきずな?ねぇ!」
レミがあたしの両肩をつかんで問い詰めてきた。
「あ。あたしの予想だと思うけど・・・・。レイトン先生がやったあのゲーム。カイヤさんがいい人材を絞るためにやったと思うの・・・。だから、あの部屋に行った人達みんなやばいよ!」
「そ・・・そんな!」
「とにかく、探そう!」
と恵一がこの部屋のドアを開けて出ると。
「あっ」
よく見えないけど、誰かが立っていた。
その人は急いで走っていってしまった。
「あぁ・・・待って!」
と、反射的に体が動き、気づいたときにはその人を追いかけていた。
しかし、この屋敷が広すぎたし、なんといっても暗かったのですぐ見失ってしまった。
「うぅ・・・どうしよ・・」
すると、上の方からなにか物音がした・・・・
二階か!
急いで階段を上り二階へ行く。
すると左右に廊下があり部屋が何部屋かって・・・これ多すぎ!
思い切って右側へ行くと反対側からあの人が出てきた階段を下りてしまった。
「あ!しまった!」
二階から一階を見下ろしてみるともうあの人は玄関に向かって走っていってる。
すると。恵一たちが走ってきて玄関をふさいだ。
「ナイス!」
思わず声を出してしまった。
するとその人は反対方向へ逃げようとしていた。
「あ!」
あたしはそこから飛び降りてその人の前に着地した。
「あんた。何者!?」
雲が流れて月が出る。
だんだん月明かりのおかげで明るくなってきた。
その人を見てみると、赤いずきんのようなものをかぶった女の子だった。
「私は・・・・」
2011/06/16 18:15
[318]ハーブ
え!?
赤ずきんt(殴)
ルーク「まず違いますよ」
だ、だよね^^;
って女性を作るだとおおおぉぉぉ!!?
ヤバイって!!!
ちょ・・ちょっとまてまて!もしきずなちゃんの推理が正しければ、きずなちゃん達は安全でレイトン先生達は危険ってこと?
ヤバイよおおおおおおぉぉぉ!!!!
鈴「無事でいればいいが・・・」
私「・・・・・」
鈴「・・・?」
私「まさかあんたも・・・」
鈴「・・・あんな黒ずくめ共が来たら殺す」←←
2011/06/16 20:55