[1]江戸川 アラン
【レイトン教授と豪華客船の旅】
~さあ、あなたをこの豪華客船へとご招待します~
おはようございます・こんにちは・こんばんは!
「江戸川アラン」です!
ついに3作目となりました!
なんだかんだいってストーリーが永遠の歌姫と最後の時間旅行とあるものとあるものに似てしまいました・・・・・
今度こそグダグダにならないように頑張ります!
はじめてのかたもそうでないかたも気軽にどうぞ!
タメ&呼び捨てでおKです^^
2011/05/03 12:05
[349]江戸川 アラン
☆シャイン
ナゾかいめi(蹴
き「ネタバレ禁止~」
江「・・・・・本物?」
き「え?」←
☆のなりい
ナゾかいめi(蹴
江「だからなに!」
き「言っとくけど本物だからね!」←
遊んでおいで~うちのポールはいつでも貸すからさ~←
ポ「なんじゃと!」←
☆ハーブ
おぉ~お疲れ~
うん、やけに優しいよ~乗り換えたとか?
恵「んなことねーよ!」
すーさん好きな人いないの?
あ~あ・・・アランが・・・
亜「(゜Д゜;)」
江「ほらね」
☆グラタン
あ、そう考えるとね~うん確かに^^
きずながいるところはあとで重要なポイントになるのさっ!←
おぉー!一回見て見たいn((((((
☆詩織
き「え?そんなの知らないよ」
江「あ。本物だ」←
恵一?プレイボーイだったらキャラ崩壊←おい
まぁ。初期設定はかなりのだったけどね~←
エレベーターの向こうには一体何が!?
2011/06/26 19:26
[350]ハーブ
コメ返し見たらおもしろかったんで^^
あぁ~あぁ亜蘭ちゃん泣かせたぁ~誰のせいだろうねええええぇぇぇ~~~(黒笑)
鈴「いや、あれは・・・チャットでの事だろう・・・掲示板では関係ないんじゃ(汗)」
私・羅奈「誰のせいだろうねえええぇぇ~~(笑)」
クラウス「うわ・・・・」
鈴「え・・・えっと・・・・・ごめんなさい、あれは嘘です(テンション↓↓)」
レイトン「(ネガティブブルー?)」
ルーク「羅奈さんとハーブのやり方がひどすぎます;」
2011/06/26 20:21
[351]江戸川 アラン
夕方にやってるイケパラ再放送でルークとクラ君とランド君を見まくりました!(勿論中の人)
見てない人はいますぐチェックだ!←
更新
「ここは・・・・・」
エレベーターからでると、そこはもう城の中とは思えないほどのフロアだった。
やたらと機械やパイプが壁についていて、なんかちょっとすごいなぁ・・・・・と思った。
こんなに機械を作ってどんな風にやるのか不思議に思った。
すると横の通路から誰か走ってきた。
「うわっ!誰かきますよ!」
ルークがビックリして後ずさりする。
「手下とか・・・・だとしたらヤバイんじゃねーのか!」
恵一君が叫ぶとみんなえーっ!と言っていまいる通路の奥へと走って言った。
「あぁ・・・・まってよ!」
あぁ・・・置いていかれちゃった・・・・!
急いで走ったけど。今日のあのことがあって息が・・・・っ
「はぁ・・・はぁ・・・・」
だめ・・・息が・・・
そのとき。足がグキッとなった・・・・
足をくじいたんだな・・これは・・
自然と足が止まって壁にもたれかかる。
すると、後ろから足音が・・・・って。誰かが追いかけてきてるの忘れてた!
でも・・・体が動かない・・・
「あぁ・・・・・あ・・・・・・・え?」
黒いシルクハット・・・・
「レイトン先生?」
「あぁ・・・アランか。暗くてよく見えなかった世」
レイトン先生は苦笑いして言う。
「無事だったんですか?」
そう聞くとレイトン先生は
「あぁ。あの後眠らされてここに連れてこられてしまったけど、ちょっとある人と手を組んで脱出したんだ」
といった。
さすが先生だな。
「ところで、ルークたちは?」
レイトン先生が辺りを見回して言う。
「あ。多分、逃げて奥のほうに・・」
「ハハハ・・・やはり逃げられてしまったか・・・・」
「じゃあ。行きますか・・・・」
と、一歩歩くと足に痛みが走った。
「大丈夫かい?」
レイトン先生が心配そうに聞いてくる。
「あ、ちょっと足をくじいただけですよ」
といって、また歩くと・・・・・やっぱり痛い。
すると、レイトン先生はあたしの腕を先生の肩にかけた。
「え?」
「さあ行こう・・・」
あ。歩き安い・・・・・・
_____________
あ、コレおまけです^^:
2011/06/26 20:40
[352]江戸川 アラン
すれ違い・・・・・
☆ハーブ
面白かったのかい、そんなに(笑)
ちょっとすーさん。「掲示板じゃ関係ないって」おかしくないですか?(笑)
あ、ウソなんだ。ウソは泥棒の始まりだぞ~?←
2011/06/26 20:46
[353]ハル
お久ぁ~^^!!
ごめんね これなくて・・・。
楽しぃ~く小説よませてもらってるんだよぉ~ん♪♪
このへんでーw-
(「・w・)「 ガオー!!
でわでわ♪♪
2011/06/26 21:33
[354]グラタン
ずるいぞ亜蘭!!!
それをするのは私d((((殴蹴打
2011/06/26 22:09
[355]ハーブ
わああああぁぁぁぁーーー!!
亜蘭ちゃんいいなぁいいないいないいn(殴)
グラタンと同じくそれをするのは私d(黙)
私「よし!そのためにも怪我してやr(殴)」
レイトン「・・・・^^;」
2011/06/27 05:22
[356]☆シャイン☆
アランちゃんいいなぁ~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!!!←多い)
レイトン先生!私にもお願いしm蹴)
更新がんばってね!
2011/06/27 13:15
[357]江戸川 アラン
☆ハル
おぉ~ハル~!
たのしぃ~くハルのコメントのコメ返ししてるよぉ~←←
でわでw(((((真似るな
☆グラタン
やいやいやい・・・!それは・・・それは・・・・同感じゃ!←え
ずるいぞ!アラン
亜「作者が言うことじゃないんじゃ・・・」
☆ハーブ
いいだろ~って顔してるよアランは
亜「してませーーーん!」←
江「あ。赤くなってる~」
亜「違います~!これは走ったから・・・で・・」←
☆シャイン
ま~た。赤くなってるよ・・・
亜「だから違うって!」
江「そぉ~いうとこがあやしぃ~んだよ!」
レイ「え?あ・・・・・」←
2011/06/28 18:18
[358]江戸川 アラン
すこーし更新☆
そういや・・・・みんなどこまで行ったんだろう?
暗くて細長い通路をゆっくり歩きながら考える。
すると、奥の奥ーに光が・・・・
「先生!」
「うむ・・・・」
少し急ぎ足で行くと。大きなフロアに出た。
そこにはさまざまな形の機械が並んでいた。
「みんなー!どこー!」
あたしは出来るだけ大きく声を出して叫んだ。
その叫び声はこのフロア中に響き渡った。
「ここにはいないのかな・・・」
そういうとレイトン先生はしばらく考え込んで
「もしかしたらなにかあったのかもしれないね」
といった。
「えぇえ!?」
「奥へ進もう」
先生は奥にあった小さな通路を指差した。
おそるおそる覗いてみると意外と長くはなかった。
「行きましょう先生」
「あぁ・・・・」
そしてその通路を抜けると・・・・・
「み、みんなぁ・・・?」
2011/06/28 21:58