[1]江戸川 アラン
【レイトン教授と豪華客船の旅】
~さあ、あなたをこの豪華客船へとご招待します~
おはようございます・こんにちは・こんばんは!
「江戸川アラン」です!
ついに3作目となりました!
なんだかんだいってストーリーが永遠の歌姫と最後の時間旅行とあるものとあるものに似てしまいました・・・・・
今度こそグダグダにならないように頑張ります!
はじめてのかたもそうでないかたも気軽にどうぞ!
タメ&呼び捨てでおKです^^
2011/05/03 12:05
[49]江戸川 アラン
更新~
「うわ~」
船の中は思ったより明るくて、なんかキラキラしていた。
「この船に三日も過ごせるのね!」
レミさんがウキウキした顔で言う。
アランとアロマちゃんは興味津々にいろんなところを見て回っていた。
確かに、女の子にとってはすごく嬉しいことだよ。
受付のところに行って、招待状を渡す。
「エルシャール・レイトン様ですね。お連れ様は何人でしょうか?」
「女性が4人、男性が私をいれて4人。全員で8人です」
「了解しました。部屋は1024号室と1025号室で、男女別々でわかれてください。これ、この船のパンフレットです。」
あたしはパンフレット受付の女性から受け取って中を見た。
「結構この船大きいですね」
「えぇ。かなり大きく設計されたと聞いております」
受付の女性が微笑んで言った。
「じゃあ、さっそく部屋に行きましょうか!」
とレミさんの一言でみんな荷物を持って部屋へ行った。
「私達はここですね」
『1024号室』
レイトン先生たちの1025号室とはとなりだった。
中に入ると、ここはここですごく綺麗で豪華だった。
部屋は思ったより広くて快適に過ごせそうだった。
あたしは大きなベットに腰掛けた。
「うわ、このベットふっかふか!」
「ホント!?」
と、疲れきった様子だったアランはいっきにもう一つのベットに飛びついた。
「はぁ~疲れた!」
「そんなに疲れているの?」
と、アロマちゃんがアランに聞いた。
「うん、昨日も徹夜でマンガ描いていたから」
また、マンガかぁ。眠そうな顔しているときはいつもこれだよ。
「ベットが二つあるけど、どっちに寝る?」
と、レミさん。
「ん~、じゃあ、レミさんとアロマさんはそっちのベットであたしとアランはここのベットでいいですか?」
するとレミさんは
「あ、いいけど・・・・・」
と言った。
「?どうしたんですか?」
「いや、私のことは呼び捨てで良いよ」
「え、でも年上だし・・・・」
「いいから!」
なんかやや強引な感じがするけど
「じゃあ、レミ」
というとレミはニッコリ笑った。
2011/05/07 18:31
[50]ハーブ
いいなぁ~❤
私も行きたいいぃ~~!
クラウn(蹴)
ルーク「いや違いますって」
あははははははははは!!←いきなりどうした
2011/05/07 18:45
[51]江戸川 アラン
☆ハーブ
行きたいよね~うちも←
と、どうしたハーブ?
うちの小説は壊れまくっていいで!←
2011/05/07 21:08
[52]グラタン
憧れの豪華客船・・・(ウットリ)。
これから大和さんがどう絡んでくるか楽しみです!!
2011/05/07 23:59
[53]のなりい
い・・・一之瀬~~~~っっ!!←
ルーク「気にしないでください。さっきイナ○レ観てたから、反応しただけです・・・本当、馬鹿ですね。」
のなりい「馬鹿言うなっ!!あ・・・若干新○に似てr(殴」
ルーク「五月蝿いです。少し静かにできませんか?」
のなりい「ルーク冷たい~~。」
またまたトリップ~~・・・ちょっとずるくないですか?←
私と代わってくr(殴
アランちゃん可愛い☆
眼鏡も似合うけど、眼鏡はずすとさらに美人って感じだよね~^^
そして・・・恵一君・・・いるよね~こういう素直になれないヤツ←
で、きずなちゃんがピンチになると、身を挺してでも守ろうとする、と←←
ルーク「何勝手に考えてるんですかっ!?」
のなりい「あ~しかもクラウスにライバル心を・・・あらあら・・・あ、でも、きずなちゃんも強いしな~。」
ルーク「・・・やっぱり馬鹿だ・・・。」
2011/05/08 02:29
[54]のなりい
オリキャラ応募ってまだやってる?
やってるならコイツを・・・。
えっと・・・名前は「ラズ・アルシア」
17歳で、猫と鳩となら会話できる。
基本だぼっとした服を着ていて(体型で女子だとバレないように)、男子のように振舞っているが実際は女子。
一人称は「俺」
相棒(?)として、何故か頭に鳩を乗せていることも・・・。
猫と鳩をつかって、いろいろと情報を集めるのが趣味。
私の小説では、クラウスとしか会った事がないかな~・・・。
でも、教授たちのことも知ってるよ~(猫と鳩情報)
2011/05/08 02:36
[55]江戸川 アラン
☆グラタン
アコガレの豪華客船です・・・・
き「キモイよ」
もうすぐカンナ登場!!!!!
☆のなりい
う~んクラウスに似せたつもりがまさかの新○(蹴
き「ずるくても仕方ないですよ!この鍵のせいなんですから!」←すべて鍵のせいにする人
亜「眼鏡はずしたいんですけど・・・・コンタクトが怖くて・・・・・」
き「う~ん眼鏡でもいいと思うよアランらしくて」
アラン→よくいる人
恵一→よくいる人
きずな→よくいない人
ってな感じだよ!
き「よ、よくいない人って・・・」
募集はまだやってるで!
ラズ君(←!)お預かりしました~☆
募集はまだまだやっています!どんどん応募してね!
2011/05/08 08:01
[56]江戸川 アラン
ハルとあげはの登場シーンはもう考えたぜ☆
更新!カンナ登場?
第三章「意味深な依頼」(ルーク目線)
ガチャ
ドアを開けて部屋の中に入る。
「うわ~。これが豪華客船の部屋なんですね!」
「うむ、これが豪華客船か・・・・・」
とレイトン先生はつぶやく。
すると、僕の目に大きなベットが留まった。
「ルーク。ベットに飛び乗って『ふかふかですよ~』とか言うなよ」
「え、もちろんです!僕はもう14歳ですよ!」
なんだか、恵一さんに先を読まれてしまったのは気のせいだろうか?
「ところで、カンナさんはどこにいるのでしょうか?」
とクラウスさんがレイトン先生に聞く。
「手紙にはどこにいるか書いてなかったな」
恵一さんも困り顔で言う
「じゃあ、探すしかないですね」
でも、この大きな船の中で探すのは容易なことではない、ましてやカンナさんな顔も知らないし・・・・・
「うむ、ここは探すしかないようだね」
「えぇー!こんな広い船の中を!」
「いや、単に探すより楽な方法がある。それは・・・・」
レイトン先生が言ったのは
ナゾだった。
「ここでナゾですか!?」
ナゾ01(20ピカラット)
この船の中でカンナさんを探すことになったが、船は大きいしまてやカンナさんの顔も知らない。
先生はいうには探しに行く前にあるところに行くのだが・・・・・
一体それはどこだろうか?
・トイレ
・船の入り口にある受付
・レストラン
・外にあるカフェ
・医務室
2011/05/08 08:25
[57]ハーブ
はいはぁ~い☆
私は受付だと思います!
理由は・・・・・説明できません!←えー
2011/05/08 09:11
[58]ハル
アラン うちの登場シーン考えてくれたんやぁ~♪
ありがとっ^-^
で これからどぉなんのっ!?
更新がんばっーw-
2011/05/08 21:28